テラーノベル
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はじめまして!心音です!これから物語を書いていきます。初心者ですがよろしくお願いします!
《登場人物紹介》
宵月 透花(よいづき とうか)
時雨 雪(しぐれ ゆき)
タイムリープする物語です!それではどぞっ!✧
とある日の下校中のことだった。
雪「はぁ〜やっと学校終わった〜!」
透花「早く家帰ってテレビ見よーっと」
そんなごく普通な会話をしていたときだった
タッタッタッタッ(誰か近づいてくる)
雪「なんかあの人こっち来てない?」
透花「ほんとだね」
どんどん近づいてくる
透花「これやばくない、、、?」
雪「まぁだいじょうb、、、」
ブスリンチョ(?)
雪「へ、、、?」
雪「痛いよ、、、なんでっ、、、◯にたくない」
透花「ゆ、雪ぃぃぃぃ!!!」
黒い服の人と目があった。
透花「あ、、、」
(どうしよ、、、私もさされちゃう、、、!!)
雪「逃げて!!」
透花「そんな、、、できn」
雪「いいから!透花だけは生きて、、、!!」
透花「、、、ごめん、、、、、!」
私は必死に走った。
透花「ハァ、ハァ、、、」
透花「ここまで来れば大丈夫、、、」
でも、、、雪がっ、、!
透花「友達を置いていくなんてっ、、、!私最低だなっ、、、」
どうしよう、、、やり直せればっ、、、
?「呼んだかね?」
透花「へ?誰、、、?」
神「私は神じゃよ(?)」
透花「え、、、?」
神「私は何でもすることができる」
神「あなたの名前は?」
透花「宵月、、透花です」
神「お主をタイムリープさせてやっても構わんZOY☆」
透花「なわけ、、、」
神「ホントだよ!やってみるかい?」
透花「じゃあお願い」
(まあどうせ嘘だと思うけど、、、)
神「しかし!」
神「条件がある」
透過「条件?」
神「タイムリープしすぎるとやばいことになるからね」
透花「なんで?」
神「代償にタイムリープした分寿命が減ってしまうからね」
神「あと、◯んだら最初っからだよ」
神「それでも、する?」
雪を助けられるならやるしかない、、、!!
透花「うん、、、!」
神「心の準備はできているかい?」
透花「うん」
神「じゃあこのペンダントをやるぞい」
透花「これは、、?」
ペンダントは宝石のようにキラキラしていた。
神「これを開いて」
透花「わかった、、って、え!」
神「それではご健闘を祈る!」
透花「え、ちょっ!」
目の前は光りに包まれた。
どうでしたか?!これからもよろしくお願いします!少し🐢投稿ですが頑張って書きます!
コメント
4件
やっほ