躍る社蓄ですわ(^o^)
…っすぅ〜、、、あんっのぉ…推しです。(逮捕)
ずっと読み漁ってた方からの早々なリクエストなのでにやにやしながら通知を見ました。それでは、レリゴー
⚠注意⚠
・最初からしてます
・♡喘ぎ
・卑猥語
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「はゃ、まっれっ、!」
「うるさい待てない。」
俺以外にヒート見られた罰。なんて薄ら笑みを浮かべれば永玖の孔を犯した。ずるずると肉襞を擦りながら引き抜かれて、また孔を押し広げるように差し込まれて。それが何度も繰り返し、永玖は快楽でドロドロに蕩けた顔で必死に喘ぐことしかできなくなった。
「んはっ、かぁいいね。ここ気持ち?」
「ぉ”っ、ゃぁ”っ、こわれぢゃぅっ♡♡」
永玖が一番感じるところを狙って突き上げられた瞬間、永玖は大声で喘ぎながら達するが、颯斗はピストンをやめない。
「ィった、!イッたからぁっ、!!」
「何言ってんの?俺がイッてないから辞めないよ?」
颯斗は永玖の腰を掴んでガツガツと奥を抉る。その度にビクビクと痙攣する永玖を見て、颯斗はさらに激しく腰を打ち付けた。
ばちゅんっ!どちゅっ、ごりゅっ♡
肌が激しくぶつかる音と結合部からの水音が部屋中に響く。永玖はもう限界なのか涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔で喘ぎ続けていた。しかし、そんな表情は颯斗にとっては好都合で更に動きを早めていく。
「おぐっ、♡ちゅよぃっ、♡」
「んは、気持ちいねぇ?」
颯斗は永玖の耳元に口を寄せて囁いた。その吐息にも感じてしまったのか、永玖はまた軽く達してしまうがそれでもなおピストン運動は止まらない。
ばちゅっ♡どちゅんっ!ごりゅっ♡
「お”っ♡ぐっ、ふかいのらめぇっ♡♡♡」
「んは、かぁいい。奥気持ちい?」
「ずぽずぽやらぁっ♡♡」
「…気持ちいか聞いてるんだけど?」
呂律すら回らない状態で永玖は必死に懇願するが、それが逆に颯斗を煽っていることに気づかない。ギラギラと獲物を狩る肉食獣のような目が突き刺さり孔をきゅん、と締め付ける。
ばちゅっ♡どちゅんっ!どちゅっ!!♡
激しいピストンに結合部から泡立つような音が響き渡る。永玖のモノからは既に精子なんて出る訳もなくて颯斗がピストンを繰り返す度にあまく汚い声をこぼした。
「ぁ”っ、ぉ”お”っ、♡♡♡ぉまんごっ、ごわれりゅっ、♡♡ぎもぢぃっ、♡♡」
「こんなに犯されてんのにおまんこ気持ちいね?もっといっていいよドMちゃん」
結腸の入口を抉るようにピストンを強める。背中を反らし、声を荒らげながら颯斗のモノに善がる。
「ぇいぐっ、どえむじゃなぁっ”、!おぉ”っ、!!」
「は?ドMでしょ、こんなに俺のちんこ締め付けてさぁ」
ばちゅん!と一際強く突き上げた瞬間に永玖の体が弓なりにしなり絶頂したことが分かる。しかし颯斗はピストンをやめない。むしろさらに激しくなるばかりだ。
「あ”ぁ”っ、♡もぉイったぁっ♡♡イッたのにぃい♡♡」
「ドMじゃないのにイっちゃったの?ざこちんぽだねぇ。あ、もうこれちんこじゃないか」
既に勃たなくなったモノを指で遊び、ごりゅっとまた奥を突かれる度に永玖の体は面白いくらいに腰が跳ね上がった。
「ぉほっ、♡またイぐっ♡♡いぐぅ”っ♡♡♡」
「はは、もうずっとイッてるじゃん」
永玖のモノからは透明な液体しか出ておらず、ただ痙攣しているだけだ。しかしそれでも颯斗の動きが止まることはない。むしろ激しさを増したピストンによってさらに快感が押し寄せるだけだった。
「あ”っ、はやとのちんぽきもちぃよぉっ♡♡もっとついてぇっ♡♡♡」
「あーあ、堕ちちゃったね❤︎」
颯斗が永玖のイイところを掠める度に体が跳ね上がる。しかしもう体力も底を尽きかけていて意識すら危うい状態だ。それでも快楽を求めて腰を振ってしまう自分の体にも嫌気がさす。
「しょうれしゅっ、えいぐは♡♡どえむなへんたいれしゅっ、♡♡♡お”ぉっ、♡ぉまんごぉっ、♡じぇんりつせっおぐっきでてりゅうっっ♡♡♡イクッ、イぐぅッッ!!!♡♡♡♡」
もう何も考えられなくなってくるほどの快感に永玖の理性は完全に飛んでしまったようで、ただひたすら喘ぎ続けているだけになっていた。そんな様子に満足したのか颯斗はさらに激しく腰を打ちつけ始める。
どちゅんっ!ばちゅっ!!♡ぐぽっ、どちゅっ!!!♡♡♡
肌が激しくぶつかり合う音が部屋中に響く。永玖はもう何も考えられないのか、ただ颯斗に与えられる快感を享受しているだけだ。しかしそれでもなお、颯斗は腰を動かすのを辞めない。むしろどんどん動きが激しくなっていくばかりだ。
ばちゅんっ!!どちゅっ!!♡ごりゅっ♡
「はゃとっ、♡おぐっ、おくだしてっ、♡はやとのざーめんほしっ、♡」
「だめー。赤ちゃん出来ちゃうよ?」
「いいからっ♡はやとの赤ちゃんほしぃっ♡♡」
颯斗は困ったように優しく微笑んで頭を撫でる。
「ごめんね、俺の我儘だけどまだ永玖とステージに立ってたいから赤ちゃんはまた今度。」
ね?と行為とはちがう、優しく微笑まれれば頭を縦に振ることしか出来ない。永玖の了承を得たことで、颯斗はラストスパートをかけ始めた。激しいピストンに喘ぎ声を溢すことしか出来なくなった永玖はもう限界寸前だった。
「はやとっ、もぉイくぅっ♡♡またいぐっ、!」
「俺もイきそっ…、!」
颯斗は顔を歪めるととろとろに溶けたナカからモノを抜き去り永玖の腹部に吐き出す。瞬間永玖もまた達したようで、大きく体をしならせた。
「はやとの濃すぎ…♡」
永玖は腹部に出された熱を指で掬いぱく、と口に運べば口角を上げる。
「なぁに?まだ犯されたりないの…?」
「…ふふ、そうかも、、?」
2人の夜はまだまだ続きそうです…。
END.1
「ばか……ぜつりん……」
「すみません…あの…介抱します、」
「当たり前だろこの遅漏ドSお化けが、」
ぷりぷりと怒っている永玖にかわいい、と口付けを落としたらまた逆鱗に触れベットから蹴り出された。蹴り出されたついでに朝から何も食べずにプレイをしていた愛しの恋人ために颯斗はリビングに何か食べれるものがないかと探しに行った。
(ゃぁっ…れぃくっ…そこっ…♡)
(んー?気持ちいね?謙信ここ好きだもんね?)
(しゅきっ、ここきもちっ…♡)
「うげ…まだやってんのかよ…ってかリビングでヤんなよ…」
「…なにしてんの、?」
「うぉぁ、!!」
声でかい!と口を塞がれ声の犯人を見るとさっきまで腰が痛い、喉痛い、と伸びていた永玖が居た。
「…謙信って普段あんなかっこいいのに可愛い声で玲くんに抱かれるんだね、」
「だな…。ま、永玖ちゃんの方が可愛いけどな」
「、、、ばか、」
永玖は颯斗を軽く叩きコンビニに連れ出す。きっと2人もまだ終わる気なんて毛頭ないんだろうな、と思ったはやえいであった。
「…よし、行ったな。」
「んぇ…?なにっ、、、?」
「さっき謙信の可愛い所、さとりちゃんに見られてたよ?」
「んぇ、!」
「あ、締まった。見られるの興奮するんだ?」
「ちがっ!………ぁっ、♡」
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久しぶりに書いたのでどうでしょうか…
やっぱ颯斗くんの「〜しないよ?」って語尾によがつく言い方が好きすぎて乱用しちゃってますよね…
颯斗くんがドSなの解釈一致すぎて、もう、ほんと、好きです。(お巡りさんこいつです)
はい、ってな訳でつぎはれいけんです。もうこれは完全に趣味です。増えろ!!!玲×謙信!!!
それではまた。
NEXT → 沢村玲 × 上村謙信の場合
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