テラーノベル
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これは単純に自分が自己満で描きたくなったやつです。
ご本人様とは一切関係ございません。
本当に📡がクソです。
無理やり系なので気をつけてください。
キャラ崩壊とてもしてます。
雑です。
ガッツリしてます。🔞
読みにくいです。
今後のこと考えてない話すぎる。
矛盾してるかも。
誤字脱字あったらごめんなさい!
※なにか引っかかったら消します。
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〈rd視点固定〉
868のギャングをたててから警察に捕まったり、他のギャングとの抗争など色んなことがありでイライラが止まらない。そして何故かムラムラもしてる。まじなんで?
そういえば最近してなかったなー。
仲間は寝たし、まじどうすっかなーって思っていた。
ギャングになってぐち逸に868の主治医として活躍してもらってる。今日ぐち逸起きてたよなー?そう思い電話をする。
rd「ぐち逸ー※※※※番まで来て。」
gt「え?あ、はい」
言ったら従ってくれるの楽でありがたいわー。
ぐち逸は顔も普通に整ってるし、普通にエロいからヤッて見たかったからラッキー。
少したってぐち逸が来る。俺の家に来てもらったから誰も来ないしより監禁しやすくなったなー。(笑)
gt「怪我でもしましたか。?」
rd「怪我はしてないよー」
ぐち逸が頭に?を浮かべる。
rd「ぐち逸えっちなことしていい?」
gt「は?」
そう言った途端にぐち逸にキスをする。
いきなりだったこともありなにか言おうとしていたから口も空いている。空いていた口に俺の下をねじ込む。
“くちゅくちゅ”舌を絡めたことで唾液が混ざりえっちぃ音がする。抵抗してるのか手で押し返そうとしてるけどさすがに医者とギャングでは力の差がある。さすがに負けるはずないわ。
キスをして力が抜けているぐち逸。
その隙にぐち逸を抱き上げてベットに置いて上から覆い被さる。一旦グズグズにしとけば抵抗も出来んだろうし。
ぐち逸が来るまでに準備していたローションで指をヌチュヌチュにし、ぐち逸のアナのふちを円を書くようになぞる。ぐち逸が顔を青くして体をビクリとはねる。
恐怖で顔が歪んでる。いいね。その顔。犯しがいがある。
ぐち逸のアナに指を1本入れる。
さすがにいきなり入れるのは可哀想だからねー。
gt「ヒィッ…いや、ダメです、、レダーさんっ!嫌っ嫌!!!」
力が抜けてるから抵抗も弱い。だけど本気で嫌がってくる。そりゃそうか。それに興奮してるけど嫌がりすぎて鬱陶しくも感じる。めんどくさいから近くにあったタオルでぐち逸の腕を縛る。
もう2本は入るようなったし、キツイだろうけどまぁいいか(笑)
rd「イれるねー」
赤黒く血管も浮き出ている自分のモノを出す。
ぐち逸がそれを見て怯えてる。まぁ普通の人よりはでかいもんなー。そんなこと気にせずにアナの中に入れていく。
痛さと苦しさでナカがギチギチさすがにすぐ動こうにも動けないから少し待つ。
力をぬかせるためにまたキスをする。
ぐち逸と舌を絡め、くちゅくちゅレロレロと音を出す。逃げている舌を追いかけたり、上顎を舐める。キスをやめ、口を離すと唾液で糸を引いている。エッロッ。
キスをしたおかげで力が抜けて動きやすくなっていた。
バチュンといきなり奥をつく。
gt「ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ヒッぁぁ゛゛」
ビュルルルルルルル
ぐち逸のモノから精液が出る。
rd「ぐち逸入れただけでイったんだー(笑)」
ぐち逸がくやしそうに睨む。気持ちくて出ちゃったもんねー(笑)
いいね。その顔も可愛い。
動きを止めて居た腰を再び動かす。バチュンバチュンッぐち逸がイッた後だからって関係ない。
gt「イッてるッ!ィってるぅのにぃッ!!♡♡」
バチュンバチュンッ自分の欲のために腰をふる。
gt「また゛ィグゥッ…!」
rd「一緒にイこうね♡♡」
バチュンバチュンドチュンとさらに早く腰をふる。
gt「イクゥッ♡♡イグィク゛ッ♡」
ぐち逸が果ててナカが締まる。
ぐち逸のナカを感じながら俺も果てる。
気持ち良すぎて体がピクピクと痙攣し、気絶しているぐち逸。
でもダーメ♡♡
ドチュッッ
gt「ッ…♡…!?!、♡♡♡ッ…!?!?」
気絶していたぐち逸を無理やり起こす。
最初はオモチャとして遊ぼんでポイでもいいかなって思ってたけど俺だけのモノにして俺だけを欲するようにしたい気持ちが出てきていた。
だから今日はぐち逸が堕ちるまでやるって決めてたんだ〜♡♡♡
また再び硬直している自分のモノを動かす。
ドチュッドチュッドチュン
gt「もぅむ゛り゛ッ♡♡」
rd「大丈夫大丈夫。ぐち逸ならいけるって。これより奥の気持ちいいとこいこうね♡♡♡」
gt「へぁッ?奥?…ッ!?…ッむ゛りぃ゛ッ!!!」
いやいやというぐち逸に拒否権なんてないけどな。顔が唾液や涙など色んな液体でぐちゃぐちゃになっててエッロ。何でも興奮しちゃう…♡♡
ドチュッドチュッバチュンッ…!パンッバチュン…
奥をずっと突いていたおかげでどんどん奥の入口が柔らかくなっていく。
gt「…ひぁッ♡♡やぁぁッ♡♡ッ♡♡」
一際強く腰を打ち付ける。
ドチュッッン
く゛ぽッ
体から出てはいけない音が出る。
gt「…ッカハッ…ッ♡♡ぁッ♡」
ぐち逸のナカが一気に締まる。
プシャッ…!?
おー潮吹いちゃったみたい♡
ぐち逸も女のコに近ずいてきたね♡
初めての感覚に恐怖と快楽が混じり合いすごい顔してる(笑)
一気に締まってめっちゃ気持ちいけど我慢し、ナカのあたたかさを味わいながら腰を打つのを辞めない。
どれほどの時間が経ったのか、夢中になって腰を打っていたのは覚えている。周りを見るともう朝で、ぐち逸がベットでグッタリしていて体がピクピク痙攣し、余韻に浸っている。浸っているって言うか意識は無いけどね。(笑)
さすがにこのまま放置はやばいから体を洗うのとナカの俺の精液だけは掻き出してベットに置いといた。さすがに俺も眠いから万が一、万が一ね、ぐち逸に逃げられないためにぐち逸を抱き枕にして寝る。
あぁもちろん堕ちただろうね。いっぱいイかされて体は覚えちゃっただろうからちゃんと責任はとってあげないとね♡
end
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最後くっそ雑でごめん🙏
いや絶対これ言わんだろみたいなんあったけど許して!
書きたいことはかけて良かった!雑だけど2700文字も書いてたみたいだわ。では!おやすみ!!
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きんもくせい@
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