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第一話
異世界のミステリー
コレは僕が本当に体験した話
ある日僕が中2くらいだったかな
近くに散歩に行ったんだ
そしたらビルそあたりにいったら
ビル の間に細い道があたったんだ
そこに入ってみたら次の瞬間
僕は神社にいたんだ
そこは都会とは違くて
自然豊かな田舎って感じだった
[何だよここ]と僕が言うと後ろから
[誰だいあんた]と声がしたその方向を見ると
女性がいたその女性はその神社の巫女らしかった、そして僕が何も言わないと
[おーーい聞こえてるか?]と言われたので
[聞こえてますよ]と言ったら
安心した顔で[それでどこからあんたは来たの?]と言われた
[えーとあのそのなんて言うか、、、質問を質問で返すようで悪いんですけどここはどこですか?]と言ったら[ここはドポラ帝国だぞ?]
[ここは日本ではないんですか?]
[?!?!…お前まさか異世界から来たのか?]
[多分そうだと思います、]と言うと
[マジかじゃお前が転生したやつか]
[え?転生?]
[あれお前死んだんじゃないの?転生なら死んでるはずだけど?]
[そんなはずないと思います、]
[うーんよくわからんけどとりあえずうちの家で過ごしていきな]
[えいいんですか?]
[あぁ一人ぼっちは嫌だろ?]
[じゃあ遠慮なく]と言って僕は一年間その神社にいたと思う
日に日に僕は彼女を好きになっていた
と言い忘れていたが彼女の名前は、ならと言うらしい
[ならー]
なら[どうした?]
[今度どこか遊びに行かない?]
なら[いいけどどうしたの急に?]
[いや外にあんま出れてないからいいなーって]
なら[そういえば最近新しく商店街ができたらしいいくか?]
[おけじゃあ決定で]
なら[わかった]
[楽しみだなー]
そして数日後僕は神社からでてならと商店街に行こうといた瞬間
家にいたそして目が覚めたらビルの隙間に入る前だったどうゆうとこかわからず混乱していたが整理してみたら鳥肌がたった
まず俺は異世界にいた記憶がないそしてなぜ
異世界の言語が喋れていたんだろうそしてならより[なら]の記憶がやばい顔はぐにゃぐにゃで体は痩せ細り肌の色が焦茶になっている、[…]それから僕はそのビルの近くに行かなくなったそしてそのビルが取り壊されたまたまとあったらそこには墓があったそれ名前は[なら]だった、、、