テラーノベル
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短編
jp「ねぇ、sv先生、、どいてください。」
sv「、、ニコ」
中々どいてくれないから両手でお腹を押してみた。
でも先生の力が強くて中々離れない。
俺は今体育倉庫でsv先生に少女漫画で良くある壁ドンとやらをされている。
お互い男なのに_
jp「、、」
中々退いてくれない。
sv先生はむしろ距離を近づけている。
吐息が少し当たって胸がドキドキする。
jp「近いですっ、、」
sv「、、」
遂に鼻と鼻がくっつく距離になった。
お互い部活の終わりで薄い服を着ているからち✖︎びが擦れあって反応してしまいそうになる。
ちゅっ
jp「んっ、、ぁ、/」
sv先生の舌がぬるっと俺の口へ入っていく。
唾液が溢れそうになるまでキスをした。
sv「っは、、」(口離
jp「ふっ、、ひゅっ”」
苦しそうにしていたらすぐに口を離してくれた。
また呼吸が整うと 先生はキスをしてくる。
それを何回か繰り返した。
jp「ふっ、はぁっ、、ひゅ”もっ、むりっ、、”“//」ストンッ(座り込み
sv「、、大丈夫か?」
sv先生は俺を支えてくれた。
その瞬間に目の前が真っ暗になった。
最後に微かに聞こえてくる
sv「これからは閉じ込めないと__♡」
監禁系好き🥰
sv先生はjpさんに片思いしていて、
壁ドンしてチューして監禁的な(?
バイバイ😘
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