テラーノベル
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いやほんとにごめん。なんか色々忙しかったんだ(言い訳)
てことでGO!
「ねぇ誠一くん。」
「な、なんやッ……♡!!」
「見てこれ、これなぁんだ♡」
「お、俺のスマホッ!!何する気や!!返しぃ!!」
「うーん、この状況でそんな態度は悪手だと思うけど、、、まぁいいや、はい、通話ON♡」
「ッ!?」
「誠一……?」
「誠一くんッ!?」
「大丈夫ですか…ッ!?」
「ッだ、大丈夫や!」
「わはは、すっごい嘘だね。君たちのせーいちくんはぁ、なんと!媚薬を盛りに盛られていまぁす!」
「「は……!?」」
「本当なんです誠一くん!」
「ッ……まぁ、間違いやないけど…」
「でも俺は大丈夫や!安心しぃ、絶対に恵美に料理食わせた
「大丈夫じゃ無さそうかな……?ずっとうずくまって苦しそうにしてるよ。いっぱい汗かいてびっしょびしょ。鼻水も涙も、愛液も…♡♡
可哀想!!すっごく可哀想!!!!!!!!!!でもそれがいいよね!燃えるよね!!アツいよね!?」
「「っ!」」
「このサディストッ!」
「それは私にとって褒め言葉でしかないんだァ♡♡」
「解放条件は、?」
「そうだねぇ…こっちに来て、君たちの到底人間とは思えない獣臭い交尾を見せてくれ!!
できるだろう?」
「ッ住所は。」
「今から送るよ。この空間は私が認めた人しか入れないから、警察なんて無駄なことしないようにね。」
「ッ」
「待っててねせーちゃん。すぐ行くから。」
「待っていてください誠一くん。すぐ行きますから。 」
いやほんとにごめんなさい。
これからまたぽちぽちあげていきますよ。
では!ばいちゃ。
コメント
1件
えっ?好き