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イギアメです。
⚠️R18、下手。政治的意図はございません。
英→イギリス 米→アメリカ
-イギリス視点-
英「...」
(最近、アメリカが帰ってくるのが遅すぎるんですよ...私の言う事だって全然聞かないですし...、説教しても効果ないですし...)
寝る時間だって遅いんですよ。寝不足で倒れたらどうするのだか...
あまりにも自分を管理してなさすぎる。
時計の針を見つめる。
英「いつになったら、帰ってくるのでしょうか...? もう、午後11時ですよ...?!」
(もちろん、連絡したって、返事がこない。行き先も伝えられてない。)
英「こんな子に育てた覚えないんですけどねぇ...」
英「はぁ...(ため息)」
英「...“躾” 、じゃなくて、 “お仕置き” が必要なのでしょうか...。」
-アメリカ視点-
米「...、うるせーな...」
スマホの画面を見る。何件か送られたメッセージが目に入る。
米「余計なお世話だっつーの。」
最近、親父の小言がうるさい。早く帰れだとか...口の利き方がなってないだとか...いちいちうるさいんだよ。
マジでイライラする。こんぐらい自由にさせろよ。
俺だって、もう大人なのにさぁ...
家に着き、ドアの取手を手にとる。
ギィィィ...ガチャン...
気づかれないように静かにドアを開ける。
米「...(さすがに、もう起きてないよな...?)」
玄関へあがると、不意に声をかけられた。
英「アメリカ...」
米「...」
はぁ...?起きてたのかよ...?また説教かよ。
ウザいし、めんどい。
そんなこと思っていると、突然腕を掴また。
米「...っ。何すんだよ、離せよ...」
英「うるさいですよ。ちょっとこちらへ、」
なんて言われて連れてかれた。
ガチャ...
-inイギリスの部屋-
米「なんだよ、また説教?...んな事しても意味ねぇって。」
英「はい。それを承知の上で今から説教(お仕置き)をしていきますので。」
米「はぁ...?意味わかんねぇ...時間の無駄じゃねぇか。」
英「お口が悪いですよ〜。...ドサッ(アメリカをベットに倒す)」
は、?...何がおきたのか頭が回らない。
米「...?!」
米「ちょっ...何すんだよ...!?、クソ親父!!」
押さえられて抵抗ができない。
英「何って...お仕置きですが?」
英「相変わらず態度が悪いですね...お口チャックしましょうか。」
クチュ...グチュ、グチュ...
米「〜〜?!...♡...ん、ぁ♡」
ちょっと待て...何されて... ? やば、息...が...
米「(頭...くらくらする...)」
米「...ぷはッ...、ハァハァ...♡」
米「何すんだよぉ...(涙目)」
英「...、かわいいですねぇ、♡」
英「キスだけでこ〜んな、とろとろになっちゃうんですねぇ(アメリカの服を脱がす)」
米「キッ(睨みつける) だまれよ...って、!?」
抵抗するけど、脱がされていく。
英「じゃ、慣らしていきますね、♡ グチュっ(指を挿れる)」
米「...ッ?!// ん”ッ... ビクっ♡」
英「弱いですねぇ...(グチュグチュッ♡)」
英「もしかして、ココ、前立腺ですか?♡(コリュ コリュコリュ)」
米「...んっ♡、やめッ...♡」
米「ッやば、イクッ...////」
びゅるっ...
英「もうイッたんですか?(指を抜く) かわいいですね〜。♡ お仕置きしがいがありますよ♡」
米「...ハァ、ハァ...♡」
米「(も、...終わりだよ...な、♡?) 」
英「何、勝手に終わろうとしてるんですか?」
米「んぇ...?///」
英「“これから” ですよ?♡ シュル...(ネクタイを外す)」
英「似合ってますよ〜♡ アメリカ♡ (ネクタイをアメリカの首に巻き付ける。)」
ぐいっと引っ張られて
英「じゃあ、挿れますね〜...♡ヌププ...」
米「フーッフーッ///...♡」
米「んっ...♡(やばい、変なトコあたって...る♡)」
英「動かしますよ〜、♡ ... パンパンパンパンっ」
米「ん”ぁっ♡ ぁ♡ やめ...っろ///」
英「上がお留守ですね...ぐいっ(ネクタイを引っ張る)」
英「(チュグチュグチュ♡」
米「〜〜//(やばッ 上、も...♡) ま”って、イ”っ」
びゅるっビクッビクッ♡
英「イッてますねぇ〜♡...ココとか、どうです?♡ ゴチュッ(奥を突く)」
米「ッ、!!?///」
英「、♡奥、好きなんですか? パンパンパンパンパンパンッ♡」
米「やば、...イくっ♡//」
英「ピタっ(止める)」
米「、?はぁ...?! ビクッ/// 親父、はやく動かせよ...!」
英「...アメリカ、そういうところですよ、」
米「、なにが...?♡」
英「口の利き方ですよ...なおすまで動かさないので、♡」
米「〜ッ///」
米「...、ごめんなさい...(小声)」
英「......目を見てはっきり言いなさい。」
米「...はぁ?(目を合わせる) ...♡///、」
米「態度わるくて、ごめんなさい...あと、...い、イかせてください...♡......お父さん...」
米「(これで、いいんだよな...?♡)」
英「...。」
米「...?、お父さん? (上目遣い)」
英「...ゴチュ!(最奥を突く)」
米「う”ぁッ♡ぁっ...♡ 」
びゅるるッ♡
英「本っ当にかわいいですね...♡ パンパンパンパンパンッ♡」
英「中ッに出しますよ?♡」
びゅるるる...〜ドクドク♡//
米「...ん、”なか、あっつ...♡」
米「...コテッ、 」
英「あら...寝ちゃいましたか...♡」
英「かわいかったですよ〜♡(抜く)」
アメリカー、♡
翌日
米「...ん、(目が覚める)」
米「ふぁぁ〜、眠...」
米「ぇ、あれ、ここどこだ...?」
あたりを見回す。
米「俺の部屋じゃなくね...?お、親父の部屋、?」
米「...なんで?、俺、寝ぼけた?」
よく分からないけど朝食を食べにベットからおりようとした。
その時、
ズキッ
米「い”ってぇ...〜...やばい、立てなくなる...」
腰に痛みがはしった。
米「と、とりあえず...下に...」
なんとか手すりを使って下へおりた。
リビングに着くと、
英「おはようございます。良かったです。立てたんですね。」
って親父に言われた。
...あれ、なんで親父は立てなくなりそうだったの知ってるんだ...?
米「...親父ぃ〜...なぜか分からんけど、腰が痛い...」
その事知ってるなら腰が痛い原因も知ってるかと思って聞いてみた。
英「それは、そうでしょうね。あなた、昨日何されたか覚えてますか?」
きのう、されたこと...?
あ...。
米「ッ......//(赤面になる)」
かくっと足の力が抜けて、そのまま床に座り込んだ。
...そうだった。昨日、親父に......////
英「あらあら、腰が抜けてしまいましたか。まぁ、無理もないですよ。」
英「今度、そのようなことしたら立てなくなるほどお仕置きしますからね。ニコっ」
英「態度、ちゃんとなおしましょうね。」
米「ハイ...////」
読んでくれてありがとうございました!