テラーノベル
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あはは、壊れるよ…、私が‼️‼️‼️英検4級って‼️‼️‼️無理‼️‼️‼️‼️
英検のせいでぶっ壊れそうです、
もう、だから、自己満のますしき書く‼️‼️(くだりがようわからん)
ちゅーい‼️‼️
•四季が大人になった世界線です
•まっすーと四季同居してます
れっつすたーと‼️‼️
馨「だーかーらー!!!!!、やめて!!!!」
並木度馨です。僕はとても困ってます。理由は
遡ること数時間前
四季「んなー、馨さん〜」
馨「何?」
四季「本当にこんなにいいん?」
馨「いいよ?」
四季「ガチで?」
馨「いいよって」
四季「こんなに服買ってもらっていい?」
馨「もちろん、四季くん、欲しがってたじゃん?」
四季「やばい…、馨ママ…、俺馨ママの子供になれてよかった…」
目をうるっとさせて言う四季を見て
馨「もう、本当に僕の子供になってるじゃん?」
四季「え、俺は元々から馨さんの子供だせ?」
馨「え?」
四季「ん?」
馨「違うよ?」
四季「ぴえ、」
馨「本当にだめ、そんな可愛いような顔してもダメです」
四季「だめなの…??」
馨「うっ…」
馨「…、四季くんの、ママ(仮)なら、いいよ…」
四季「やったぁっ!!」、
こんな風にふわふわといました、けど
そんな、のんびりしてたのに…、
四季「冷蔵庫なんかねーかな〜」
四季「あ、プリンあんじゃん、ラッキー食べちゃお」
馨「え、ちょっと、ダメじゃない?、真澄隊長のでしょ」
四季「まあまあ?」
四季「うん、おいひー、」
馨「怒られても、僕知らないよー?」
四季「まーま、大丈夫だって」
四季「てか、服買ってもらった上に収納手伝ってくれてありがとな!!!ガチ助かる!」
馨「どーいたして」
ここまではよかったよでも、ここから地獄、
そして、真澄隊長が帰ってきて…
四季「あ、おかえりー!真澄隊長ー!」
真澄「嗚呼、馨来てんのか?、靴が馨のぽいけどよぉ」
四季「そーそー!!馨さんが服の収納とか手伝ってくれてさ!!!」
真澄「そーかよ」
この後が本当の地獄
四季「ちょっとリビング行ってくるー!!」
馨「ん、わかった」
数分後
四季「別にいーじゃんか!!!」
そう、大きく四季くんの声が聞こえて、リビングに行くと言い合いしながら、四季くんが押されてる感じの状況でした?
イメージ⤴︎
四季「べつにいーじゃん!!!プリンの一つぐらい!!!」
真澄「その思考が腹立つんだよっ!!」
四季「えー!!!、けち!!!!!」
真澄「あ゛?」
四季「はぁ?」
馨「喧嘩はやめて!?!?」
四季「あ、馨さん」
真澄「あ゛?馨か」
馨「だめですよ?、こーゆうので喧嘩したら」
四季「でもっ!!!、真澄隊長、プリンひとつ食べただけなのに!!」
真澄「あ゛?それでも勝手に食うんじゃねぇよ」
四季「えー!!」
ぎゃーぎゃー
馨「だーかーらー!!!!!、やめて!!!!」
馨「だめっ!!!!」
馨さんの言葉にぴたっと、止まる、
馨「ほら、一旦座って」
馨「で、プリン食べたから喧嘩が起きたんですよね?」
真澄「嗚呼」
馨「四季くん、僕は怒られても知らないよって言ったよね、だめだよ?、てか、僕やめといたらとも忠告もした、今度から絶対だめだよ?」
四季「はい…」
馨「真澄隊長は、特にいうこともないですけど、一つだけ、四季くんに取られるのは、名前が書いてなかったからなので、お名前を書いててください」
真澄「嗚呼」
馨「はい、これで終わりっ!!、喧嘩はもうやめてくださいね?」
四季「はーい、マジで、馨ママが、ママしすぎてる。」
馨「そう?、」
四季「そーそー、」
四季「てか、服!!!、馨さんどうなった!?」
馨「え、終わったよ??」
四季「仕事はッッッッッッや」
馨「部屋見てみてね」
四季「あー、待って待って、最後にひとつだけ、お願いしたいことあるから待って!!」
馨「なに?」
四季「きて!!!」
四季の部屋にて
四季「あのですね、明後日、真澄隊長と、でーと、するんですよ…、だから、服選びを手伝ってほしいトイウカ…」
馨「いいよ、手伝うよ、」
四季「ありがとぉぉぉ、馨ママぁぁ」
馨「これで、こうで、」
四季「ふむふむ」
四季「待って本当天才、ありがとう馨さん!!」
馨「そう??、あはは、じゃあ、デート楽しんでね?」
四季「おうっ!!」
続かない(多分)
昨日、深夜テンションで書いてたやつだ、記憶なかった若干..()
多分、年齢言ってるのも、あー、めんどくなくない???。もう言っちゃおうよ??ってゆう論理、明日のどっかで、年齢については一応消しときます。今日一日は残しときます‼️‼️
コメント
3件
おかしくなるな!!!!私が支える!!!!((((殴 四季くんのぴえ可愛すぎる🫠 プリンで喧嘩するとか尊すぎん???私も混ぜて貰おうかな(((