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600
兎子🎧𓈒𓏸
r18表現アリ
まず手始めに服を脱がす
やっぱり何年経っても
腹筋、肌の色変わんないね
次に色んな女に挿れまくった
ち×こを綺麗にする
「ちょっと媚薬塗るね~」
なんて聞こえる筈もないけど
わたしは手でシゴいていく
「んっぁ゛」
寝ながらでも喘いでるイザナ
「かあいいねイザナ」
精×が出てきたら下は御仕舞い
次は唇
こんな綺麗な唇をきたねぇ野次馬の舌に触れるなんて
「…可哀想」
私がD×スをしようとしたら
ドアを叩く音がした
あ~あ
「おい…まだか?」
「首領様でございますか」
「そうだ」
「質問に答えろ」
「治療はまだか」
「黒川様。傷口が深く酷く汚れていた為一度切開し汚れを取り除いております。」
「そうか…」
「麻酔はしているだろうな…」
「勿論でございます。私もそこまで鬼では御座いませんから。」
「お前が全ての主導権を握っていると思うなよ…」
「お前が思っているより黒川イザナの権力は凄まじいぞ…」
「重々承知でございます」
「…綺麗に頼むぞ」
「承知いたしました。」
首領と話すと何時も見破られる
今回も少しバレただろうか。
さぁ引き続きキスをしよう
あ、バレないように傷も直さないと
ふぅやっと終わった
「首領様。終わりました。」
「そうか…俺がイザナの傍にいよう」
まずい…
「黒川様のお傷。かなり珍しい物でして」
「色々と打たなければいけないので私が傍にいます」
「何時目が覚めるか分からないので」
「ね、?首領様」
「あ、嗚呼」
これでやっと手に入る♡
ねくすと500
コメント
2件
やっぱどろどろ最高 。