TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する





-注意事項-


Dzl社二次創作


年齢のいじり有り


ご本人様に関係無し




#🎼⛓️‍💥🎧ノベルコンテスト




登録者数140万人達成した今、俺達は宴会を開いている

5人の仲間だけで


Dz「みんなぁ〜!ありがとう〜!」


Bn「Dzさんもだよぉ〜」


そして宴会早々、DzBnはお酒の一気飲みで酔っている……

そしてまた……


Or「いぇーい!」


Mn「うぃ〜!!」


OrMnも酔っている……

つまり、俺以外酔っているのだ…


Qn「………」


宴会……なはずなのだが…

うん…。まぁこうなるのは分かってた


すると、Bnさんが口を開く


Bn「ほんとさぁ……」


Bn「〝どんな失敗もただの伏線〟なんじゃねぇの〜w」


Bn「それにぃ…!」


Bn「俺達は〝前代未聞の伝説になった〟気もする〜w」


Or「確かに~!!Bnさんのゆーとおりやぁ〜!」


そうだったかもしれない。

俺達は失敗したし、けどそれもただの伏線に過ぎない。その伏線から前代未聞の登録者数140万人の伝説になったわけだし…

Bnさんもたまにはいいこと言うんだなっと、少し失礼なことを考えながらみんなを見つめた。


Or「あとさぁ…!w」


Or「僕ら、超えられるとるんちゃう?w」


Qn「何が…?」


不意に聞いてしまった

Orが言ったことに対して


Or「〝空の上のまた斜め上までスクリーンWorldを超える〟こと!」


Qn「ふふっ…」


思わず声が漏れる

けど…


Qn「確かに…!そうだね!w」


Or「でしょー!w」


Dz/Bn/Mn「僕もさんせーい!w」


Qn「あっはははっ!www」


人生にたった一度きりでしかない宴会ではあったけれど、最高の思い出だなw

やっぱ仲間って凄いんだなぁ…w




翌朝、俺は目を擦りながら起きた。

擦っちゃ目に悪いんだけどね…

でも、しないと…目が覚めないっていうか……

顔、洗いに行こ



顔を洗い適当に朝食を済ませた今。

特に今日は午前に撮影はないし、久しぶりに行ってみるかっ!日帰りで!!

この作品はいかがでしたか?

112

コメント

4

ユーザー

歌詞だっ! ゙(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹

ユーザー

((o(´∀`)o))ワクワク

ユーザー

«予告» 次回最終話!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚