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こんにちは、嵐です。
前にchanceが推しって言ったと思うんですが、地味に007n7も好きなんですよね。ということでNoliと昔のハッカー時代パパさんを書きます。
注意事項
・おしがま
・圧倒的下手
・キャラのズレ、解釈違い
・Noli→→→(→→)♡(←←←)←007n7
が含まれます。
大丈夫な方はいってらっしゃい!
わんくっしょん
007n7 side
『S3V3N大好き、愛してる』
どういう状況なんだこれは。…今の状況を簡単に説明すると、Noliが俺にハグして離してくんない。まぁ説明を聞きたいのはこっちなんだけどな…
「急になんだよ気持ちわりぃな…」
『は?!酷いなS3V3Nは!!』
「何も酷くないだろ」
さっきとあるピザ屋を燃やして帰ってきたところなんだが、その時からNoliがずっとこんな調子だ。何か変なものでも食ったのではないかと少し心配するが、よくよく考えると俺にはNoliを気遣い理由もないため、さっさと離れることにした。
「…Noli、離せ」
『嫌だ』
「はぁ〜??なんか今日のお前おかしいぞ」
『別に何処もおかしくなんてない』
そうNoliは言うが、明らかに普段とは違う言動をしている。とただのスキンシップとしてハグをしてくることはあるが、今日のようにバックハグで俺のことを捕まえて、その上力は強く、絶対に離さないという意思を感じるのだ。
まぁ、俺が離してほしい理由は別にある。実はトイレに行きたいのだ。荒らしたピザ屋にブロクシーコーラが置いてあったから、つい手に取って飲んでしまった。もちろん金は払わない。そんなわけでだいぶ今トイレが近いのだが…
「Noli、いい加減離せって」
『そんなに離れたいならc00lguiでも使えばいいじャないか』
「誰の権限で今c00lgui使えなくなってるって思ってんだよお前は」
現在、俺が開発したソフトのc00lguiは制限、というか強い圧力がかかっていて使えなくなっている。その制限をかけているのがNoliだ。確か、神の権限、とかなんとか言っていた気がする。ハッキングをしに行くときは制限を外してはくれるが、それ以外では一切外す素振りを見せない。
「おいNoli早く離せ殴るぞ」
『別にS3V3Nにだッたら殴られてもいい』
「だぁーもう!!さっさと離せよ!
俺トイレ行きたいだけなんだわ!!」
気付いたときには遅かった。Noliにトイレを我慢していることを言ってしまった。俺は本当にバカなのか…!!
『…トイレ行きたかッたのか、ごめんな』
「あぁ…だから離せよ」
『でもまぁここで漏らせばいいじャん』
こいつ正気か?!ここで漏らせば俺の羞恥心が支離滅裂になって飛んでいく。コイツには常識は通じねぇのかよおい!!
『S3V3N、結構耐えるね?』
「ふッ~、黙れよ…手離せつってんのに…!」
『S3V3Nが漏らすまで離さな〜い』
クソ、クソクソッ…!!本当に限界が近い。かれこれ数十分は耐えている。Noliはずっと俺を離さずにハグし続けている、コイツに飽きるという感情みたいなものはないのか!!?
『…S3V3N全然漏らさないから押すね』
「は?何言ってんだお前、冗談だよな…?!」
瞬間、Noliは俺の腹の下あたりを思いっきり押してきた。圧がかかりすぎて本当にキツイ、そろそろ社会的に死ぬ…!!
「ん゙~~ッ、ほんっとに漏れる…♡!!」
『さッさと漏らしちャえばいいのに。
ほら、もッと押してくからな〜』
「ぁ゙、ぅ゙ッ…♡も゙うやめろって!離せ♡!」
『早く漏らせッて』
俺はついに我慢できなくなって、半ば強制的にお漏らしをしてしまった。Noliはそれを目を輝かせながら見ている。ホント最悪。
『…温かいね。涙目のS3V3N可愛い〜』
「ふざけんな死ね、Noliなんて死んじゃえ…」
『ほらほら、一緒に風呂行こうね〜』
いかがでしたでしょうか。
圧倒的下手!!でもおしがまはめっちゃ好きなのでこれからも書きます、えぇ書いてやりますよ。
それでは次のお話でお会いしましょう!
リクエスト待ってます、ハートくれる皆様好きです〜!!
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