テラーノベル
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💡短編集つくってみました
注意事項的な ⇣⇣⇣
♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡
・初めて(喘ぎ声など全て)&下手くそ
・捏造注意
・感覚共感(伊波ぱぺ)(((合ってる、、のか???
・🔞に辿り着くまでマジ長い(((しらんけど
・♡多用
・見にくいわかりにくいがんばれ
♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡
⚠️
作中では名前は伏せておりません。
可笑しいところしか有りません解読ガンバ
長いので(Hに辿り着くまで)時間がある時がいいと思います。
※ガチで意味分からん怪文です
人によっては大事ね
⇣⇣⇣
普通に今まで夢小説しかやってこやかったんですよね。だから私の活動内で?B/L見たく無いよ~って方(((嫌とかそーゆーんじゃないです言い方悪くて気分損ねていまっていたら本当に申し訳ございません…私推し受け好きです大好物(((と地雷の方は宇宙まで飛んでけ〜
戦闘後__..
「、、ッ うわっ最悪や。どないしよ…」
「どうしたんです?」
「クナイ壊れた〜…、、」
「折角伊波が造り直してくれたんに、。」
「え〜普通にもう一回直して貰えばいいんじゃないんですかー?」
「、、だって〜…… 」
ハムスターの様に頬を膨らませる
「伊波最近大変そうやし~…僕なんかの為に時間使わせるん申し訳ないなぁってぇ、、」
「あとそもそも承諾してくれるんかも分からんしぃ〜、。」
承諾なんて言葉知っているんだ、
「ライなら心良く承諾してくれると思いますけどね?
仲間思いですし、、そもそも時間ヤバくても人助け自分からしに行く程のめちゃ優男ヒーローですよ?」
「今から行ってみたらどうです?」
「思い付いたら行動に移さないと先にとられたりしますからねー早く行って来なよー」
「…、それもそうかもしれんな!行ってみるわ! ありがとなー‼︎」
伊波の居る所へと全速力で向かった
「速すぎ 笑任務とかの時より速いんじゃない? 笑」
_____________________
行き途中__..
「ハァ…ハあ 、、ちょい休憩
屋根を飛び越えたりして伊波のところに早く行ける様走ったりして移動していたが、疲れたので一旦ザラザラとしたコンクリートの上を歩く
…
申し訳ないから。とか言ったけどほんまは伊波に会うと気持ち抑えられんくて…
〜ッッいかんいかん!
コレじゃヒーロー失格!!自分の気持ちぐらい抑えへんと!!!!
落ち着いてきた
なんとなく空を見上げた
「⁉︎」
「なんや伊波に似てる、、人形??が〜〜…伊波ぱぺじゃね⁈」
「いやなんで空から伊波ぱぺが?!?!」
「…ッッと!」
華麗にキャッチする
「僕ながらナイスキャッチ♪!」
いや、ほんまになんで空から伊波ぱぺが、⁇?
「…。」
キョロキョロ
辺りを見渡す、、
「…誰もおらんし、、貰っちゃお〜!!!」
「おっしぁ!伊波ぱぺ173個目!!家に飾ろ〜!」
_____________________
伊波宅__..
結局伊波ぱぺ持って来ちゃった…
まぁ、、ええか
「いなみー …。 」
「んー?、どぉした〜?」
「…ごめんなんやけどさ、、前折角伊波が造り直してくれたクナイさッ
「あぁ~壊れちゃった⁇気にしなくても大丈夫だよ?!
別に大したもんじゃないし!全然造るよ?もっかい!」
「…//、、やさしすぎやろっ!ほんまええ同期持ったわ〜 !!」
「、なに〜?今更~ 笑」
「造っとくから待っててもいいし帰ってもいいよ〜!!」
「ほんま?ん〜~じゃあ、、まっとくわな!」
「そう?、、なんか嬉しいね~」
「……//よろしくな〜!」
「は〜〜い!」
別室です。
「ん〜、、がちでなんで空から伊波ぱぺが⁇?
なんかあんのかな…、」
「僕結構予想当たるんよな!!♪いいヤツが!
「、まぁ~ものは試し!なんかいじろ〜♪」
_____________________
「〜、…んなんか悪寒が、、、。俺の予想って結構当たるんだよなー。悪いヤツの」
「まぁカゲツ待ってるし早く終わらそっ!!」
_____________________
「えエ~ッとまずはー、、服脱がすか!!」
「よいしょッ」
どこかベテラン感のある器用な手捌きで服を脱がす
_____________________
ブルブルッ …
「…~ッ?さむゥー、、集中できねェ……
_____________________
「これなんか伊波とこのぱぺが感覚共感してたりしてへんかなぁ~…してたら、、やる事はコレでしょ
「…ニヤッ
クリッ
「〜ッ…⁈///♡」
「…//なんだ、、コレッ♡♡」
「ん~?なんや伊波ん方から声聴こえるわ~♡♡
「「やっぱ俺/僕の予想当たったわ」」
「、、伊波がイイ感じになった所で現れたらどんな顔するやろなぁ~♡♡♡♡」
「てことや!続けよ〜♡♡♡」
「〜…ッおりゃ!!♪~ッ」
ぐッりィ♡♡♡♡グちョッッッ~♡♡♡
「…〜お゛ぉ⁇♡♡♡♡♡////
~イ゛ッぐゥ♡♡♡お゛っほ゛゜//////」
「〜イイ声聴こえるわ~♡♡♡♡」
しュこシゅコッッ♡♡♡
「~゛んンン゛〜♡♡♡ 、、ふゥ…ふぅ」
なんだコレッ?♡♡いきなりすごい快楽が…ッ…
コレじゃカゲツの直せッ
ぎュゅうゥぅ〜゛♡♡♡♡♡
「んほ゛ぉォォ~゛♡♡////?」
びュッ~♡♡
「ありゃ。イッちゃった?」
「絶対かわいィ~顔してる。いつもだけど、、
拝んでこよ~♡♡♡♡♡♡」
さワサゎ♡ッ
「〜♡ッん ッ?だェ⁇///♡♡ッ」
「ん〜⁇?カゲツやでー♡♡♡♡」
「ほんまかわええ顔しとるなぁ
汚したくなるわ〜♡♡♡♡♡♡」
「⁇?」
「あ〜別に分からんでもいいよ。今から
“カラダ”で教えるから♡♡♡」
前半むじぃ
どッヂゅン゛♡♡♡♡
「お゛ォぉッッッ♡♡♡~゛」
どちゅどちゅ〜゛♡♡♡♡♡
「んン゛ッッ♡♡ッッッオぉ゛♡♡♡
とょみゃ゛ッてぇ〜゛ 泣♡♡♡♡」
息継ぎをする間にずっっちゅん♡♡♡ッと奥を突かれてうまく空気を吸えない。
頼むから止まって欲しい
涙目+上目遣いという俺のこの最強の武器。
いけるだろう。
と甘く見ていた…
ピタっ
「〜ふゥ…ッはあ、、ヒュッ⁇⁈
どっっっっちゅ゛ん♡♡♡ッッッ
「〜ッッッ♡♡止まる訳ない、やんッッ 笑」
ごッッっ♡ちゅぅン゛♡♡♡♡♡♡♡♡
「ひャあ゛ぁァ゛ッッ♡♡♡♡」
ぴュッ♡♡
「ッかわえぇ♡♡♡」
「〜ふゥ、、ふぅ~…… 」
なんやかんや伊波の事考えて止まってるくれた
まったく、優しいんだか優しくないんだか…
「なんや呼吸整えてる所悪いけど伊波の1番気持ちイイとこヤッていい ? ♡♡」
前言撤回ッ!
「、え まッ
ぐっっっっッッぽ゜ン゛ッッ♡♡♡♡♡
「お゛゛ぉォっほ
_____________________
「…^^;」
「いっ゛っっだいんだけど゛?!!!!」
今どーゆー状況かやって?
正座させられて怒られてます。
伊波、、怒ってるコワイ泣 まぁ可愛いけど
怒られてるけどなんか嬉しい
「^^ニコニコ」
「反省し゛てんのか?!!?コッチ゛は腰と喉死んでんだよ!!!!?」
「ごめんなさぃ…。」
「…ッ///」
ヤった後でも照れてやんのほんまにかわえぇ♡
もっかい抱き潰そかな♡
「〜♪」
「ッしばくぞ?圧」
「すんません!!!!!」
リクエストお願いします🥺
💡右は固定でよろしくお願いします🙇
𝖢𝖯とプレイ等リクエストして頂けると幸いです!
(いきなり🔞からとか、🔞に辿り着くまでのなんか、、? ̆̈などそーゆーのも指定して頂けると助かります!!)
あまり見てない人だと遅くなると思います…
見ていても多分遅くなってますね^^;
ちなみに次からはこんなに長く無いと思います
(結局は私の気分次第だと思います、、!)
コメント
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