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8 - つい〇〇したくなる(na編)R指定

♥

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2022年12月09日

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na×shkです。(na視点)


※R指定です。苦手な方は読むのをやめて下さい。





俺は今shと寝室にいる。


sh「んっ、、、ふっ、、、んん、、、」


小さな口を目一杯開けて歯が当たらないように俺のを咥えてる。


sh「んん、、、ふっ、、、」

na「sh、苦しい?」


咥えたまま目線だけこちらに向ける。苦しそうで涙目な所がまたいい。


na「じゃぁ、そろそろ出すね。」


力強くshの髪の毛を掴む。


na「あ、先に謝っとく。ごめんね?」

sh「、、、?」


次の瞬間俺は掴んでいた髪の毛を押し付ける。咥えたままで苦しそうな声をあげるshを無視して何度も何度も緩めてはまた奥まで押し付ける。


sh「うっ、、、ふっ、、、んんっ!」


睨みつけるようにこちらを見るsh。しかし眉は下がり涙目で苦しそうな表情に変わる。


na「その目、、、最高。」


更に強くshの髪の毛を掴み喉奥まで押し付ける。


sh「っ!!?んんっ!!!ゔ、、、っ、、、んん!」


shが頭を横に振り、手で俺の太腿を何度も叩く。髪の毛を離し解放するとshの髪の毛へ俺の白い液体がかかる。


sh「ごほっ!!、、、んっ、げほっ、おまっ、、、ふざけんなよっ、、、」

na「だから先にごめんって言ったじゃん。」

sh「二度とすんなっ!!」

na「そんな怒ってるけど、ちゃんとshも興奮してるよ?」


恥ずかしそうに手で隠すsh。可愛いと心の中で思いながら頭にかかった液体をティッシュで拭い、優しく頬を撫でてキスをする。


na「ほら、次はshの番。」

sh「いらないっ!、、、1人でする。」


服を握りトイレに行くsh。


na「だって仕方ないじゃん、、、」


俺は先程の出来事を思い出す。


na「shの苦しそうな顔も困った顔も好きなんだから、、、」


俺はニヤけた口元を抑えながらトイレに向かう。またあの表情が見れるかもと期待しながら扉を勢いよく開けた。





終わり。

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