‥‥すみません。サボってました。
平日は投稿出来る暇ないんですよ💦
明日テストなんですよ。オワタです。
まだまだ及国要素はありませんが、
これから出てくるのでお楽しみを。
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「‥‥‥は?」
ですよねー。
そりゃそうなるわ。
今夜の9時だもん。
『ただの後輩の見舞い行ってどうすんじゃ。』
とか言われそう‥。
「よく言った☆言ってらっしゃい☆」
「‥‥‥‥‥‥‥は?」
なんでだよ。なんで許すん?
「と、とにかくいってくるね‥」
????
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(及川さんの)母 │
年齢 48才
種類 腐女子(貴腐人) │
好物 「及国」というやつ
最後に一言!!
うちの息子と国見くん
ナイスカップル☆ │
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「ハッ ハ ッ ハ💨」(走)
秋の夜は寒い。息が凍りそう。
母さんがなぜ行くのを許してくれたかはわからない。
けど、心配で、心配で───。
病院まであと30分あたりかな?
岩ちゃんの家を通りすぎてスピードアップ。
その先に人影が見えた。
「え!?」
「‥及川?なにしてんだ。ランニングか?こんな時間に。」
岩ちゃんだった。
彼は─岩泉ー、おれの大切な 幼馴染。
岩ちゃんに、“”このこと“”言った方がいいかな‥。
「う、うん、ラン‥ ニング‥」
「ピキーン))‥‥嘘つくんじゃねぇ。」
「Σギクッゥ」
なんでバレるんだ‥‥。
「あ、えと、ごめん。実は──。」
「なんだってぇ!?!?」
「それがマジなんだよ‥。」
岩ちゃんはキョンとした顔で黙りこんだ。
そりゃそうだ。身内が事故に巻き込まれたって、。
「‥それで病院向かってるわけか‥。ってあの 病院遠いだろ、行けんのか。」
「当然っ。」
迷うことなくハッキリ答えた。
「‥‥ならいい、じゃあな。」
岩ちゃんは少し感心したような感じで言った。知らないけど。
「うん、じゃぁね。」
そう返したあと 、
俺は国見ちゃんの方へとまた走りだした。
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このシーン別にいらないわね。
誰かお母さんと友達なってあげてー??(?)
及川さんと岩ちゃんだけですね。(つまんね)
及国要素0% これから出していく予定です。
いいね、コメントよろしくお願いします。
ばいならー。
コメント
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はーいお母さんお友達になろー