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いやこの話書くの楽しいっすね、難しいですけども、まぁのんびり楽しく書いてます!
見てくれては方々ほんと感謝です〜!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
pr「す、すまんってぇ、!」ボソッ、
mz「ふんッ、!/」
mob1「あいつらどうしたんだ、?」
mob「さぁ? なんかこの前遊んだときからちょっと変なんだよな、なんかされたのかも、笑」
mob1「へ〜、お前って結構mz太と仲良かったよな、なんか聞いてねぇの?」
mob「さぁ、?」
結局このprとかいうドSが痛み止め買ってきて何とか学校にはこれた、けど普通に身体バキバキだしめっっちゃだるい、!/
pr「まじでヤりすぎた、ほんまにごめんッ、」
ほんとだよッ、やめろって言っても聞かねぇしッ、
mz「今日は口聞かなぃっ、/」フンッ、
pr「うぇえッ、無視はこたえるってぇッ、!」
なんかめっちゃ謝ってくんだけどッ、めずらしく、でもただで許すとか癪だしッ…、/
mz「ぁ、じゃあなんか提案したら、/」
pr「提案? 納得するような、?」
mz「…、/」コクッ、
pr「っえぇ、んー、」
mz「納得しないと口きかない、/」
pr「っすー、なるほど…」
「じゃぁ”、言うこと、聞くとか”…、?」
言うこと聞くッ、!?
mz「っぇ、まじッ、⁉︎⁎⁺˳✧༚」
pr「まぁ、無視よりは…、?」
mz「ょし、なら無視なし、!」
pr「ぉぉ、よかったぁ、!」
mz「ん、じゃ今日一日中な?」
pr「ぇッ、一日ッ!?」
mz「ぅん」
pr「一個とかじゃなくッ、?」
mz「ぇ、だめ、」
そんなん昨日の俺と釣り合わないじゃん、
pr「ぅぉぉ”、まじかぁッ…、」
mz「今日一日中!」
pr「ぅぅ、は〜ぃ…、」
ょっしゃッ!
ー1時間目ー
mz「ふぁ〜っ、.。o」
先生「ここの古文はこの係助詞からこの部分が強調されていて____」
ぁ”ー、まじ古文は言ってること呪文すぎッ、
先生「古文は苦手な方が多いと思うので、少し話し合いの時間をとります、この問題を近くの席の人と話してみてください、」
mz「んぅ、」
pr「眠そーやな、」
mz「んんっ、? だって昨日遅くまでしてたし、逆にお前は疲れてないのかよッ、/」
pr「ぃや流石に俺も眠いで、しかもしょっぱな古文とか、」
mz「んな、てか何言ってるかまじわからんッ、」
pr「ぉれもそんな得意やないな〜、」
得意じゃねぇっていってもほぼオール5のやつに言われたってなぁ、
mz「前の小テストは、?」
pr「満点」
mz「っだるぅ”ッ、何が得意じゃねえだよッ、」
前20点満点?だったよな、俺10点なんだけどッ、
古文とかまじで中学んときサボってたから何言ってるかわかんないんだよッ、
pr「悪いな、笑」
mz「ぁ、そーだ、言うこと聞くやつ使う!」
pr「ん、?」
前もそーだけどわかりやすかったんだよな、!
mz「古文教えて、!」
pr「ぉお〜、えぇよ?」
mz「ょし、じゃ今聞かれてる問題のやつ、」
pr「んぁ、これは___」
ー数分後ー
pr「___って感じやけど、わかった、?」
mz「ぉぉ、だからあーなんの、?」
pr「そぉそ、よーわかっとるやん、」
ぉお! 初めて解けた気がするッ!
mz「まぁな、!」
先生「はい、じゃーそろそろ前向いてー、」
「ここの問題をー、mz太」
mob1「これ俺普通にわかんないんだけど、笑」
mob2「それな、シンプルにむずい、笑」
mz「んーと、まゐりぬで連用形です、」
先生「ぉ、正解」
mob3「っまじか、?」
mob4「すげー、」
ガヤガヤ、
先生「はい静かにー、授業進めるぞー、」
ー4時間目ー
っしゃ、体育きたーッ!
先生「今日はバスケなー、5対5でチーム分けするからその間にペア作ってアップしとけー、」
アップか、mobとでいっかな、
mz「ぉーいmobー?」
mob「ごめん、俺さっきペア作っちゃって、!」
mz「ぁまじか、ぉっけー!」
タッタッタッ、
mob「っふぅ、ないすー、笑」
mob1「ぉお、笑」
mob「やっぱあいつらなんかあると思うんだよな、?」
mob1「ぃやそれな? アップしがてらみてようぜ、笑」
mob「おっけ、まじ助かったわ__笑」
ー数分後ー
先生「そろそろペア組めたかー?」
どーしよッ、他の奴らも全員組んでんだけどッ、!?
pッ、んん”ッ、ぁいつはもう多分組んでるよな、
mz「っどーしよッ、」
pr「ぉ、まだペア決まってないん?」
mz「っえ、ぁぁ、まだだけど、」
pr「じゃ俺も決まってへんから一緒やろうや、」
mz「ぇ? まじで、?」
こいつさっき誘われてなかったっけ、? 気のせいだったのか、?
pr「時間なくなるから行こーやー、はよバスケしたい、」
mz「ぁ、そ、そーだよな、」
俺の見間違いかな、?
pr「ほれ、」シュッ、
mz「ん、」パシッ、
pr「アップがてら1on1しよーぜ、笑」
mz「ょし、負けねーからな、笑」
pr「俺が勝つにきまってるやん、笑」
ー10分後ー
先生「ょし、じゃチーム割り振ってくるから名前呼ばれたらこいよー、」
pr「ぅわ”ッ、くっそ同点かよぉッ、」
mz「っくそぉ”ッ、あとちょっとだったのにッ!」
先生「mz太ー」
mz「ぁ、はーい、」
ょばれた、もーちょいやってたかったな、あいつうまいからやってて楽しかったのに、
先生「_____って感じだな、それじゃ1と2のチームからなー」
mz「ん、俺ら次か、」
mob「そだな、」
mz「ぁてか____、笑」
mob「ぇまじ、?笑笑」
mz「そうなんだよ、笑」
mob「やっぱお前狙われやすいよな、笑」グイッ、
腰ッ、びっ、くひした、
mz「っ、そぉ、?笑」
mob「ほんとだよ、だって結構くすぐりとか弱いじゃん、しっかりしろよ、笑」ペシッ、
mz「背中叩くなよッ!笑」
pr「…“ッ、」(舌打ち)
ー5分後ー
先生「きおつけー礼、」
生徒「ぁざしたー、」
pr「ぉ、次お前とか、笑」
mz「俺が勝つかんな、!」
先生「きおつけー、れい、」
生徒「おねしゃーす、」
ピピーッ、!
mob「っし、ボールとった、!」
mz「mobないすッ、こっち!」
mob「ボール繋いでくぞ、」シュッ、
mz「ん、任せろ、笑」パシッ、
pr「お前のマーク俺やから、そう簡単には抜かさへんで?笑」
mz「だる、笑」
ドンッ、!!
pr「ぅゎ”ッ、⁉︎」グラッ、
mz「っはッ、!?」
ぇッ、こっち倒れてくるッ、⁉︎
バタンッ、!!!
グキッ、
pr「っ”、!」
今の音ッ、足捻ったかッ、?
mz「ってて、」
先生「だッ、大丈夫か!!」
mob「足ぐねったか、?」
pr「っぅ”、ぃやッ、」
てか、床ドンッ、しかもクラスのみんな見てるしッ、/
mob「mz太、prのこと連れてってやった方がいいんじゃ?」
mz「っえ、⁉︎/」
先生「そうだな、悪いが頼めるか?」
mz「ゎ、わかりました、/」
pr「っん”、」
ぅわ、足痛そう、大丈夫かな、
mz「か、肩かす、?」
pr「ぁ、ちょっと身長足りんかも”、笑」
mz「っはぁ”ッ? ふざけんなッ、!/」
心配してやってんのに”、!//
pr「ぅそうそ、肩貸してくれん、?」
mz「っん、/」
ー保健室ー
mz「しつれーします、」
pr「っふ”、」
先生「ぁら、ごめんなさい、用事があって、急いで見させてもらいますね、?」
pr「はぃ、」
先生「ぅん、これは捻りましたね、けどすぐ冷やせば問題ないと思います、」
「氷嚢を作っておくので、申し訳ないんですがもう1人の子が見ていていただけますか、?」
mz「ぇ、ぁあ、ゎかりました、?」
ま、まじッ、? これ2人きりってことじゃん、
先生「ではお願いしますね、」
mz「は、はーぃ、」
pr「っはぁ、最悪やわ、天罰かな、笑」
mz「んぇ、?」
pr「ヤりすぎたんかなーって、」
mz「っ”、そーかもな、/」
それはそう、本当に昨日はヤりすぎだった、
…ぁ、今、もしかして仕返しできるチャンス、だったりする、?
足捻ってるし、てか俺には、こいつが今日一日言うこと聞く券あるし、! ちょっとだけ…、/
mz「…なぁ、」
pr「ん、?」
mz「今から言うこと、聞いて、/」
pr「ぉ、ぉん、?」
mz「何も抵抗すんなよ、/」
チュッ、
pr「っへ”、?/」
んー、これmzprできてますかね、?
リクエストしてくれた方これで大丈夫でしょうか? 次回もまだ続くのでよければ楽しみにしてくれると嬉しいですね、☺️
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれると嬉しいです!!
コメント
4件
初コメ失礼致します(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) すゑさんの小説の書き方ほんっっっとにめちゃくちゃ好きで…🫶 今回も最高に良かったです! prmzもmzprもどっちも好きなので嬉しいです! 次回も楽しみにしてます! 無理せずに頑張ってください✨️
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#ご本人様には一切関係ありません