テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
リクエストあったらくれると大喜びします😭😭
頑張って更新するので♡してくださると嬉しいです!!!
____________________
”それ”が起こった日は休日だったので
俺は普通に出社して、仕事帰り、俺の家の近くになると
俺の家に向かおうとしている途中だという
樹、慎太郎、ジェシーにあった
金曜日で次の日は休みだったため、俺の家で飲むことになり
四人集まったなら、と、京本とこーちも呼んだ
彼らは俺が呼ぶとすぐに来るため、
他にも三人いるがあえて俺から電話をかけた
案の定、すぐ行くという趣旨の返事が返ってきてから
その言葉の通り、近くにいたんじゃないか
と思うほど早く俺の家に来た
集まってからすぐ、お酒を飲み始めた彼らは、
アルコールの力に任せて恋バナをしだした
まさかとは思ったがやはり俺の話になり、頭を抱えた
ここまではまだ良かった
そこから、北斗の本命は一体誰なのか、
なんて話になり、真実を知っているジェシーがニヤニヤしていた
俺は若干ヒヤヒヤしながらも、誤魔化し続け、
なんとかバレることを死守した
そうすると五人は、俺達の中だったら誰?
などと聞いてくるようになった
hk「え、いや、みんな好きだけど?」
jr「そういうのじゃなくてさ!がちなやつで」
hk「ええ、喧嘩しちゃわない?w」
kym「俺らもそんなガキじゃないよ!」
yg「お前が一番荒れそうだよw」
sn「怒るとかじゃなくて荒れそうだよねw」
kym「いやそんなことないって!」
js「でも俺らの中で誰が脈アリか気になるよねw」ニヤニヤ
jr「お願い北斗っ!教えてください!」
hk「お断りします!!w」
kym「お願い北斗!!一生に一度の!」ギュ(抱着
sn「あーきょもずるい!俺も抱きつきたい!」
hk「慎太郎はやだ〜!w」
sn「えぇなんでよ!」
hk「なんか下心感じるんだもんw」
kym「俺もあるけどね♡」
hk「まあ京本はいいんだよ」
js「え。ずるくない?HAHAHA!!」
jr「まさかきょもが本命、!?」
hk「違うよw」
kym「サラッと振られたんだけど俺w」
yg「どんまいw」
jr「じゃあこーち?」
hk「こーちでもないかな」
yg「悲しいよ、」
jr「じゃあメロワングランプリ優勝者ジェシーか!」
hk「ちがうwでもまあかっこいいなとは思うよ」
js「お!脈アリってやつだ」
jr「ん〜慎太郎はないかぁ」
hk「慎太郎変態だからやだ!!」
sn「ねえひどくない!?」
jr「ちょっとまって?てことは、、」
hk「まあ、こんなかで言ったらマシってだけよ」
yg「えー樹ワンチャンあんのか、いいな〜」
hk「いや、ないよ?」
jr「よっしゃー!!!!!!!」
hk「ねえ聞いてる?」
sn「まじずるいなー」
jr「まあ俺が取るけどねw」
jr「はー?俺の北斗なんだけど」
yg「俺のな?」
kym「いや俺でしょ」
hk「いや何を言ってるの?」
「まず誰のでもないしw」
jr「今から落とすから」ジッ(目見
hk「やめろ、w//」
「俺目見られんの苦手なのよ」
sn「北斗照れてんの?w」
hk「顔がいいんだもんww」
jr「え、嬉しい」
kym「俺は?」
hk「え?うんwかっこいいよ、?//」
sn「ほくとかわいい〜」
hk「っさいなwもう帰らせても良いんだぞ!」
js「ほくとかわいからしょうがない」
yg「世界一かわいいし世界一愛おしいよな」
hk「あーはいはい、///」
jr「顔真っ赤じゃんww」
hk「お酒のせいだよ、」
その日は月がくっきりと出ていて澄んだ夜だった
樹のことがバレてもみんなはあまり変わらなかった
ごまかしが効いたおかげだろうか、
でも俺は彼と付き合うようなことはないだろうと思った
それはこの恋が偽物なのじゃないかと思い始めたからだ
この気持ちが憧れや尊敬なら、説明がつく
だって相手は幼馴染で、しかも男だ
考えれば考えるほど、そんな気がしてくる
それで終わらそう。憧れや、尊敬で。
そこでとどめておけば、関係が崩れることも、傷つくこともない
自分を説得させるかのように心で呟いて、その日はみんなで寝た
真夜中、俺は体が痛くなって起きた
俺が起きると樹が水を飲んでいた
なぜ起きているかを確認し合ったら、会話をする理由がなくなった
俺はさっき確認し合ったことを元にベッドで寝る許可をもらった
そうすると、一緒に寝たい、などとわがままを言ってきた
自分は寝起きが悪いから北斗に起こしてほしいのだ、と
不安を抱えながらもその願いを承諾し、シングルベッドに二人で入った
狭いね、なんて笑い合いながら眠りにつく準備をする
俺はやっぱり、彼のことが好きなのか、と思ってしまう
そんな事を考えてしまう自分を心のなかで叱っていると、
樹がこちらを見て、それから俺の上に覆いかぶさってきた
「北斗、ごめん」それだけ呟いてから深いキスをしてきた
俺は戸惑ったが、アルコールのせいにして受け入れた
彼の骨ばって大きい手が、俺の体を撫でる
こんなの、いやでも意識してしまう
樹がいやらしい触り方をするせいで、声が漏れてしまう
hk「ゃ…あっ..ふっぅ….♡♡」
jr「北斗、かわい」
hk「んんぅ…やっぁ…♡」
jr「やなの?」
hk「んっっ…♡やじゃなっ…ッッ♡♡」
jr「俺はどっちかというとマシなんじゃなかったの?」
hk「そぉだけどっぅんッ♡♡おさけのせぇっっ”…♡」
jr「そっかwかわい、」
樹が俺の突起物を触る、そこはいじったことがなかったが、
雰囲気のせいか、それとも彼がうまいのか、
自然と声が漏れ出てしまう
気づけば俺の手は、彼の大きな手に頭上で固定されてしまっていた
その事実にすごく興奮してしまって、俺の意思とは反対に
俺のモノは勃っていた。いや、本当に反対だったかはわからない
とにかく気持ちよくて、欲求を満たしたかった
そして樹がバキバキの俺のモノを触る
jr「こんな勃ってんの、やっぱ期待してんじゃんw」
hk「うっぁ…やらぁ、はずかしぃっっ…ッッ♡♡」
jr「あーほんとかわいい、」
hk「んっ…ふぅっ♡まってっっ”♡♡そんな早く動かしたらッッ♡♡」
jr「んー?なに?」
hk「イッちゃうぅっっ”…ッッッ~~!!♡♡♡」
jr「はっ、北斗の精子、」
hk「や”っ、あんまみないでぇ、♡♡」
jr「北斗、後ろ触ったことある?」
hk「や、ない、、」
jr「開発しても良い?」
hk「ぇ、あ、?いー、よ、?」
jr「ありがと♡」
くちゅ…くちゅ…
hk「なんかへんなかんじ、、」
jr「最初はそんなもんよ、あとから気持ちくなんの」
hk「ん、がんばる」
jf「えらいね」
hk「んへ、///」
jr「まじかわいい、」
ごりっ
hk「んあっっっ”…!?♡♡♡」
jr「あ、いいとこみっけw」
くちゅくちゅ…ごりっ….
hk「ん”あぁっっ”…きもちッッ♡♡」
jr「前も触ってあげようね」
しゅこっしゅこっ…ぐちゅ…
hk「うぁっっ”…!?ま”て”っっ”おかしくなるぅッッッ♡♡♡」
jr「大丈夫だよ」
hk「じゅりぃ”っっ”♡♡」
jr「ん?」
hk「い”れて”っほしっ…♡///」
jr「…は?」
Continue…
コメント
1件
最高すぎます🥹 次も楽しみですっ✨