テラーノベル
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ちょっともー
ドルパロの方の小説のやつ間違えてあげちゃったよ((
すんごい速さで消したけどさ((
ちょっとね、、授業中にインスピレーションが
来たので書く!!
あといつか挿絵入れてみたいよね((
今度入れてみるか、、
「注意」
同期組
まっすー隊長が受け、、、?
四季もでてくるよ!!
一部だけ見ると四季受けに見えるかも
け・ん・ぜ・ん☆(ごめんねセンシティブは書けなかったよ)
真澄「ぉい無陀n_」
四季「えまじ?!俺がテストで70点、、?!?!✨️」
無陀野「嗚呼。よくやったな」(撫
四季「えへへ〜☆俺ってば天才だから☆」
無陀野「だが他のテストはすべて50点未満だがどうする」
四季「ゑ”っ?!それ先に言って?!」(驚&泣
無陀野「しょうがない、この問題とこの問題だけでも良いから復習してこい」
四季「へーい、、」(歩
真澄「、、、、ッチ」(去
無陀野「、、誰か居たか、、、?」
真澄「ぉい京夜_」
京夜「はーいよく頑張ったね〜」
「飴ちゃんあげる!」
四季「えマジ?!✨️ラッキー!!ありがとチャラ先!!!」
京夜「またね〜」(手振
四季「またなー!!」(走去
京夜「ふぅ、、、、あ、まっすーどしたの?」
真澄「、、、、なんでもねぇ」
京夜「?」
(まっすーどしたんだろ)
京夜「あ!そうだ今日ちょうど三人ともいるし久しぶりに飲み会しな〜い?」
真澄「、、いいんじゃねぇの」
京夜「ダノッチにも確認取ってくる〜!!」(走
真澄「、、、ガキに嫉妬なんて情ねぇよな、」
〜その日の夜〜
無陀野「おい京夜、飲みすぎるな水も飲め。」
京夜「ぇえ〜!やらぁ〜!!///」(醉
真澄「あ””?」
京夜「アッ飲ませていただきます」
京夜「ふ〜、、そーえば今日まっすーちょっと変だったけどどーしたのぉ?」
真澄「、、、ッチ」
無陀野「心当たりがある顔だな。言え。」
真澄「、、、、」
京夜「!俺らが四季くんと話してたことに嫉妬しちゃったとかぁ〜?なんちゃっt_」
真澄「、、、」ピクッ
京夜「え、マジ?」
真澄「ッチ、、、それじゃ悪ぃかよ、、///」
無陀野「そうだったのか、、ふっ、可愛らしい理由じゃないか」(微笑
京夜「えぇ〜!!!何その可愛い理由〜!!」
真澄「ッチ、、、、///こーなっから言いたくなかったンだよ、、//」
京夜「ん〜よしよしかまってあげられなくてごめんねぇぇ!!」(撫
無陀野「次からは絶対優先するから許してくれ、」(抱
真澄「、、、、、ん、、わーったよ、///」(スリ、、、
おわりぃぃいつかこれの挿絵書くんだぁぁぁぁ((((
ではぐっばい
228
#淀川真澄
@ 驪 ク .
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海 珠 .
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1,417
コメント
7件
ぐあ"ぁ、!!!!かわいいいいいい!!!!!えええまじ嫉妬まっすーは可愛すぎね????? てかほんとに一瞬京無だと思って見にこなかった私を殴ってくれ!!!
ああ真澄隊長かわいいね。嫉妬?嫉妬?えぐかわいいねむしろエロい。私絶対真澄隊長しか見ない自信あるのでもらっていきますね。てかマジで嫉妬かわいいな。何ぴくってエロいやん最中やん。マジでお願いなので私をそこの壁にしてください。いや、床がいいです。待ってください。店員さんになります。

( '-' )スゥーッ↑最高過ぎます