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ども~現実逃避中のみずがめです。
ソナチの方、続き全然思い付かないんで投稿されてなかったら諦めたんだって思って下さい💦((ほんっとうに申し訳ございません🙏
私○○系書きたい!って思ったら内容ほぼほぼ考えずにやっちゃうんですよね…
自分がいやだ~😭
まぁそんなことは置いといて、話の方どぞ!
アメリカ「いや、これは…えっと、その…」
(あぁ、こんな時に…最低だ、俺。ロシアはこんな俺なんかと釣り合わないし、男同士なんて…この気持ちは墓までもってこうって思ってたのに。どうしよ、
二人共、数分間固まったままだった。
時間が止まったかのように。
ロシア (/////////////////////////////((フリーズ状態))
アメリカ(やばいどうしよ、顔真っ赤のまま固まってる…なんか、なんか声かけなきゃいけないのに、、もうこの際付き合ってくれって言うか?気持ち認める?いや、ごまかした方が良いのか?
頭の中はぐちゃぐちゃで混乱するばかりだった。
アメリカ(あぁぁぁ分かんない分かんない分かんない分かんない、もういいや!言ってしまえ!
アメリカ「ごめん、急に…でも、ほんとに、幼なじみで、ずっと好きで…だから、あの//付き合って、くれませんか?」
ロシア「ぁ…………」
アメリカ(あー終わった終わった終わった終わった終わった終わった終わった終わった…ごまかしておけば良かったのに最悪これからどう生きていけばいいの…
ロシア「//……ぇ、とあの、/俺で、いい…っなら、////っ…」
(無理恥ずかしい死ぬ助けて誰か
アメリカ(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い死ぬ、ちょっと待って心もたん
「いい、?」
ロシア「……コクッ(めっっちゃ小さく頷く)」
アメリカ「あ、嬉し、良かった…幸せ。」
(やべ、何心の声出してんだ俺!気まずくなっちまうって…
アメリカ「…あの、残りの時間少ないけど、一緒に、お弁当、食べない?」
ロシア「あっ、うん。//食べよ!」
短かっっっっっっっっっっっっっっっっっ。
けど切ります。すいません💦眠いんd((言い訳すんじゃねえよゴミカス氏ね
今回結構二人ともピュアな感じでしたね。
特に話すこともないんで、さいなら~👋