今日の駄文小説〜〜〜〜
君という名のご褒美を
色んな色の光が飛び交う町で君を見つけたのは運命としか言えないな。
何度も
何度も
何度も考えてしまうんだ
綺麗な
綺麗な
君を汚したらどうなるんだろうって、
どんな反応をしてくれるんだろうって、
想像して
興奮して
犯したくて
汚したくて
会いたくなって
奪いたくなって
そんなことを思いながら
今日も君に話しかけるんだ
この汚い下心を仮面という美しいものに隠して
綺麗な君と笑うんだ。
君ははいつになったら
俺に汚されてくれるのかな?
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今日の駄文小説〜〜〜〜
色んな色の光が飛び交う町で君を見つけたのは運命としか言えないな。
何度も
何度も
何度も考えてしまうんだ
綺麗な
綺麗な
君を汚したらどうなるんだろうって、
どんな反応をしてくれるんだろうって、
想像して
興奮して
犯したくて
汚したくて
会いたくなって
奪いたくなって
そんなことを思いながら
今日も君に話しかけるんだ
この汚い下心を仮面という美しいものに隠して
綺麗な君と笑うんだ。
君ははいつになったら
俺に汚されてくれるのかな?