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マッシュ「……イオリちゃんは僕を扱うのがホントに上手いね」
『そう?笑
とりあえず頑張るんだよ~!!ご褒美も用意しとくからさ!』
マッシュ「ご褒美、!?もしかしてイオリちゃんからのキスとか……」
『それはマッシュが勝ってからのお楽しみでしよ笑』
マッシュ「絶対勝つ」
カルド「ずるい!!僕もキスしてほしい!」
『気持ち悪いんだよ!!』
イオリは何かをカルドに投げつける
カルド「痛た、笑
って、これは…………!?!?」
『カルドがいつも蜂蜜買ってるとこの増量版出てたから買っちゃった笑』
カルド「まさか僕にくれたり……!?」
『どうぞ~カルドにプレゼントでーーーす』
カルド「天使か何かなのかなぁ」
『あ、やっぱそう見えちゃう??
てことで蜂蜜のお返しは……指輪(ファッション用)でいいよ』
カルド「え、指輪(婚約)!?!?」
オーター「イオリ!?私と結婚するんじゃないのか……?」
『するわけがない笑』
オーター「……そうなのか」
『え落ち込みすぎだろ笑
てか指輪ってファッション用のだよ?』
カルド「あ、そっち……てっきり婚約指輪かと…僕はそれでいいけど全然。子供は何人作ろっか♡毎朝イオリちゃんの声で起こしてね♡」
『キモイ』
『って見ないうちにマーガレットがメタモルフォーゼ形態に!!!!!』
パチンッ
マーガレット「私はここよ」
いつの間にか神覚者と校長専用の待機室の窓枠に座っているマーガレット
マーガレット「お久しぶりね、イオリちゃん♡今日は私の勇姿をとくと見せちゃうわ」
鼻先をつつくと私の首元に顔を近づけた
ちゅ
マーガレット「……ふふ、♡私のものって印付けちゃった♡」
『???』