テラーノベル
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こんにちは
今川氏の末裔です
あけおめだね
今年からよろしくお願いします
新年最初はリクエストです
いちごプレイあんま詳しくないんでおかしいとこあるかも
地雷ないんで基本的にどんなリクエストでも受け付けます!!
任せどよ
では
どぞ
伊沢×言
言「伊沢さ〜ん!いちご買ってきたんで、一緒に食べませんか?」
伊沢「お、いちごあるの?食べたい!」
言「じゃああっちの部屋で食べましょ!」
言「ん〜♪美味しい〜♪」
伊沢「そうだ、練乳かけよ」
伊沢「あっ…かけすぎた…甘…」
言「も〜、何やってるんですか〜笑」
言「いッ…口の中、噛んだ…」
伊沢「そっちだって何やってるの笑大丈夫?笑」
言「んむ〜…んっ…しみる…」
伊沢「あらら、今日はもうやめて明日食べる?」
言「…まだ食べたいです…」
伊沢「…..あっ、それなら1個方法あるけど」
言「えっ?何ですか?」
伊沢「ちょっと痛くなったらごめんね」
ドサッ
言「わっ…いきなりなんですか、押し倒さないでくださいよ….」
伊沢「ちょっと失礼」
カチャカチャ
スルッ…
言「えっ!?ちょっと!伊沢さん!?」
伊沢「あ、ローションがないな…練乳でいっか」
トロー…
チュプ…
言「ひぁあッ♡伊沢さんっ、やめてくださッ♡」
グチュグチュックチュッグチョッ
言「ちょっ…♡向こうの部屋にみんな、いるのにぃ….♡バレたらどうするんですか…!」
伊沢「じゃあ頑張って声抑えて」
グチュッヌチュッグチョックリュッ
言「んぅうう….////♡」
伊沢「もうそろそろいいかな」
言「…そのいちご、どうする気ですか…!」
伊沢「上の口からじゃ食べれないから〜、」
グリュッ
言「ひゃぅうッ!?♡」
伊沢「下の口から食べさせてあげるんだよ」
言「やぁあ…!やめてください…!」
伊沢「でも言ちゃんの、もう勃ってるよ?」
言「へぇあッ!?!?///」
伊沢「そんなに欲しいなら、2つ目も食べさせてあげるよ笑」
言「やぁあ…ッ♡」
グプッ
ヌププププ…
言「んぁああ゛ッ♡」
伊沢「そんなに締め付けたら、いちごが潰れちゃうよ〜?」
チュププププ…
言「あぁ゛…ッ♡もうはいらないれす…!」
ゴリュッ
言「んッ…♡」
言「んぅうう゛ッ♡」
グチュッ
伊沢「あ〜あ、潰れちゃった…」
伊沢「じゃ、潰れた分もう1個入れなきゃね?」
言「ひぅ…ッ♡」
グププププ…
言「あぁぁぁ゛…ッ♡」
グチャッ
伊沢「あ、また潰れちゃった…」
伊沢「….ま、これ以上は流石に無理そうだし、許してあげるよ」
言「….ん…..///」
ツプッ
グチュッヌチュッグチョッコリュッ
言「ぃ゛ッ!?♡なんれ、終わりなんじゃッ♡」
伊沢「いちご挿れるのは、ね」
伊沢「まだ本番はこれからだよ」
言「…..っ」
グポッヌチョッパチュッチュプッ
言「んん゛ッ♡なか、かきまわさないれください…♡」
ズポッ…
ペロッ
言「っ!?何、やってるんですか…!汚いですよ…」
伊沢「ん♡言ちゃんのいちご、美味しい♡」
言「….っ、気持ち悪いこと、言わないでくださいっ!」
グチュッヌリュックチュッチャプッズプッ
言「んんん゛ーッ///♡」
伊沢「ん、言ちゃん、もう挿れていい?♡」
言「んぁあ…ッ♡やぁあ゛…//♡」
伊沢「ま、嫌って言っても挿れるけど♡」
ツプッ
グププププ
ゴチュッ
言「~~ッ//♡♡」
伊沢「頑張って声抑えようとしてんの、可愛い〜♡」
言「んッ♡伊沢さんのせいれすよぉ゛ッ♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッ
伊沢「きっつ…♡」
言「んッ♡んぁあッ♡はげしぃれすぅ゛ッ♡」
言「奥ばっかり突かないでくださいぃ゛ッ♡」
言「んんッ♡もうイっちゃいそうですぅ゛ッ♡」
伊沢「んッ♡俺もイきそう….♡」
言「んぅうう゛ッ♡♡♡」
ビュクッビュルルルルルルル♡
ドピュッビュルルル♡
伊沢「んはぁ…♡」
伊沢「言ちゃんのナカ、いちごと練乳と言ちゃんの愛液と俺の精液で、ぐちょぐちょだね♡」
言「んん゛…ッ♡伊沢さんのせいです!///」
問「…いや、聞こえてんだよな…」
短くなっちゃった
リクエストください
では
コメント
1件

天才すぎます最高すぎます、神すぎて泣きそうです。ほんとにありがとうございます🥲