テラーノベル
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めっちゃいきなりだけど、
この作品はこのストーリーで完結します!
いきなりごめそ、
それではどぞ!
注意 輝茜 BL 原作関係なし
地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください
蒼井茜『』 源輝「」 赤根葵【】
蒼井茜目線
今、殺るべきだよね
浮気したのもあるけど、
そもそも殺らないといけなかったから
『 あの、会長 』
「 あ、蒼井?! 」
【 茜くん、 】
『 会長、ちょっといいですか、? 』
会長はちらっとアオちゃんを見て何か伝えた後
此方に向かってきた
『 少し用事があって 』
「 ど、どうかしたのかな、? 」
ドンッッ
会長を地面に倒す
そして時を止め、会長の刀を奪う
『 会長、ごめんなさい 』
『 でもこれはカミサマの命令なんです 』
そう言って会長を切ろうとした
でも手が震えて動かない
何で、何で
何で殺せないんだよ、
『 ッッ、 』
時が止まるのも5分だけ、
そんなのすぐに経ってしまい、会長は動けるように
「 蒼井、? 」
『 ごめんなさい、会長、 』
「 それ、僕の刀、、、 」
「 何があったのか聞かせてくれる、? 」
『 はい、 』
それから僕はこれまでのことを全て話した
秘密にしていたことも、カミサマからの命令だったことも
「 そっか、辛かったよね 」
「 話してくれてありがとう 」
『 ごめんなさい、僕は会長のことーー、 』
「 いや、もういいよ 」
「 気付いてあげられなくてごめんね 」
何で、この人はこんなにも優しいんだろう
さっきまでの不安や恐怖がこの優しさで埋め尽くされていく
( それからのこと )
あれから僕はもうカミサマの命令だろうが
会長を殺そうとはしなかった
殺す理由もない、
好き、だし、、、
はーい、謎の終わり方してごめんよ
次の輝茜作品は一応下書き書いてるところって感じです!
結末書くの苦手なのかも、
ちゃんと勉強します、笑
それじゃあバーイ
コメント
6件
ん〜、てぇてぇ
これめちゃ好きな終わり方や……ありがと🥹🥹🥹🥹