テラーノベル
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真相は闇の中だけど、寝ても覚めてもこの💚💜がチラつくので、記録用として残します。
なのでこれ出したらまたROMります。
また、通報ご遠慮して頂けると助かります。
⚠︎下記に地雷がある方は🔙でお願いします⚠︎
・nmmn
→sn ab×fk
・初心者
・♡゛喘ぎ
・おほ声
・全体的に卑猥だし下品
・読みやすい<えろい
・フェラしてる感じがしない
・ミリも似てない
・くそ長い 4,000字↑
・ほんとなんでもあり
※ご本人様には全く関係ございません。
💜顔〇発言の💚💜です。
____________
side 💜
「んんー♡ぁあ”ーい〜よ♡♡」
ずぽっ♡じゅこ~じゅッじゅこっ♡♡
「ぉごッ♡♡っ〜〜♡ぁぇ゛♡」
えっと〜…なんでこうなったんだっけ、?
____________
「ねーふっか今日の発言、あれどーゆーつもりなの?」
いつも通り2人で家に帰ると、すごい形相で阿部ちゃんが質問をしてくる。
んーーとえ、何この状況??
阿部ちゃんに壁ドンされてて?なんか怒ってるっぽい?感じがする、けど…
「?発言??」
なんかやらかしたっけ俺…
本当に心当たりが無いため阿部ちゃんに聞いてみると、
「はぁー…下ネタ発言のこと!」
「?…っあ〜!!」
思い出した!!あの顔〇発言のことか!!
恋人である阿部ちゃんはどうやら今日のYouTubeでの俺の発言が嫌だったらしい。
「ぁ〜…どーゆーってもぉ……そのぉ…………」
「はやく言ってよ」
時間が過ぎれば過ぎるほど阿部ちゃんの機嫌が悪くなっていく。
だってそりゃあ俺だって男だし?あんな発言の一つや二つ出てくるもんでしょ、?
それに編集でどうにかしてくれるってスタッフさんからも言われたし、
そもそも言えっつったのラウールなのにこんな怒る!?
……うん!俺悪くないよな、!
「どーゆーってか、話の流れ的にさ!」
「、は?」
「いやぁ〜あの言葉しか出てこなかっし〜それにラウールが言えって言ったから俺言ったんだよぉ〜」
「だから〜…ね!阿部ちゃんもそんなピリピリしないでさっ!」
「……反省はしてないんだ」
「阿部ちゃん?」
……なんか、阿部ちゃん怖くない、?
え、なんか俺しくった??
いつもの阿部ちゃんからは感じない、何かドロっとしたものを感じた。
「うん、ふっかに聞いた俺が馬鹿だったね」
____________
「ふっかぁ?なーに違う事考えてん〜のっ!」
ごちゅんっ♡♡♡♡ごぽっ♡ごぽっ♡♡
「ッ〜〜〜♡゛♡♡やめっ゛♡♡あへ”ちゃ♡♡」
と、冒頭に戻るというわけだ。
俺は今阿部ちゃんに無理やりフェラをさせられている状況。
ってかほんとにこれキツイんだけどっ♡!?
「ん〜?他所であーんな発言する淫乱ふっかにはぴったりでしょ?」
は、♡?おれ違うしっ♡淫乱じゃないもん♡♡
阿部ちゃんのペースに飲まれるなっ♡♡
平常心っ♡冷静になれっ♡♡
「ぉえっ♡いんらぁじゃ♡♡ないっ♡♡♡」
「え〜?こんな乱暴にのどまんこ虐められて興奮してるのに?」
興奮なんてしてないっ♡♡
認めたら負けっ♡ぜってえ認めるもんかっ♡♡
「こ〜ふんしてっのッ♡あえちゃでしょっ♡♡?」
「おぇは♡ちゅきあってあげてゅのっ♡♡」
どお〜だっ♡固まってやんのっ♡
阿部ちゃんに言い返してやったっ♡♡
主導権はこっちにあんだよっ♡♡
「とことんぶち犯されたいんだ」
「はぇ……っ♡♡?」
ごちゅ〜〜っん♡♡♡♡!!
「お”お〜〜っ♡ほ〜〜ッぉ”♡♡♡♡♡にゃ゛にこりぇっ♡♡」
だめ♡だめ♡だめっ♡♡♡
きちゃだめなとこっきてゆ♡♡
こんなっ♡つよつよおちんぽっ♡♡♡おれしらないっ♡♡♡♡
「あはっ♡オホ声出ちゃったね〜」
「こっちも気持ちーねー?」
かりっ♡かりっ♡♡
「あぇ”っ…♡♡だめっ♡し゛ょこっお”…♡♡だぇなのお゛っ♡♡♡」
乳首も一緒に弄ったらおれ死んじゃうっ♡♡♡
おれ阿部ちゃんに殺されちゃうっ♡♡
「もーちょいでイけそうだから♡ほら、おねだりして?」
「ぉねだっ……♡♡♡♡???」
「阿部ちゃんのぶっこい精液、俺ののどまんこでごっくんさせて下さいって♡」
「ぉ゛っ♡♡ごお゛〜〜〜ッッ”♡♡♡♡」
耳元で言われたっ♡♡この声っ♡しゅき〜っ♡
阿部ちゃんほんきで堕としにきてゆっ♡♡♡
阿部ちゃんにおれのっ♡のどまんこ犯されてっ♡♡濃いの中出しされりゅっ♡♡♡♡
「ほら、言わないと出してあげないよー?」
「ぁ…っ♡♡ゃッ♡♡まっ…ぇ゛っ♡♡♡♡」
どおしよっ♡♡♡♡ あたままわんないっ♡♡
中出しされたいけどっ♡♡それって負けになるってことっ♡♡???
負けたくはないっ♡♡でも、阿部ちゃんのほしいよおっ〜〜♡♡♡♡
「……ほしぃ…♡♡♡けろ…ぉ……っ♡♡♡♡」
「ん〜?けどなに」
「あぇちゃっ♡♡に゛ぃ……♡♡まけゅのはあ♡♡いやぁ…っ♡♡♡♡」
「ふはっ笑なにそれ、かわいーじゃん♡」
「おぇはっ♡♡ひんけんりゃのおっ♡♡♡♡」
「んーでもさーふっか」
「……っ♡♡??」
「もう勝ち負けとかどーでもいいんじゃない?」
へっ♡♡???
そんなわけっ♡♡♡♡おれはっ♡♡負けをみとめたらっ♡♡
「なんで負けたくないの?」
あれ…っ♡♡
なんでっ♡まけたくないんだっけ♡♡♡???
「素直になりなよ」
「たつやっ♡」
「ひぅ゛……っ♡♡♡♡ぁッ…へっ♡♡♡♡」
きゅうぅ゛~~んっ♡♡♡きゅんっ♡きゅぅっ♡
名前呼びっ……♡♡♡♡???
阿部ちゃんからたつやって呼ばれちゃったっ♡♡
普段なまえで呼んでくれないのにっ♡♡♡♡
うれしいっ♡♡ちょお〜うれしぃ〜っ♡♡♡♡
「っ……ぇへ゛♡♡♡♡」
なんかっ♡♡もお〜ど〜でもいぃ〜やっ♡♡♡
「りょお゛〜くんのおっ♡ぶっこぉいしぇ〜えきっ♡たちゅ゛のっ♡のどまんこでぇ〜♡♡ごっくんし゛ゃせて゛っ♡♡くらぁさぁっ゛あ゛っ……ッ゛♡♡♡♡♡♡」
「……♡♡」
「よく言えました♡」
ぐぐぐっ……♡♡♡ぬ゛ぽぉッ♡♡♡♡♡♡
「ぉ゛っ〜〜ッほお゛ぉ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゅっ♡♡びゅ、るるるーー〜っ♡♡♡♡
ぁあ゛〜っ♡♡喉奥きたあ〜〜っ゛♡♡♡♡♡
しゅきしゅぎてっ♡潮も吹いちったよっ♡♡♡
りょお〜くん専用のとここじ開けちゃったぁ♡♡
あたまばかなりゅうっ♡♡♡♡きぉちぃっ♡♡
ぁ゛へ…っ♡目ぇちかちかすりゅよぉっ♡♡♡♡
「ふっ……っ♡ッ…ぁ゛〜……♡♡きもち笑」
雄ちんぽりょお〜くんかっこいぃっ♡♡♡♡
こんなっ♡♡バキ♡バキ♡おちんぽっ♡♡♡
たちゅっ♡勝てっこないよおぉ〜っ♡♡♡♡♡
ぉ゛っ…えへっ♡♡そぉ〜だもんねっ♡♡♡♡
たちゅはっ♡りょお〜くんだけのめしゅだったもんねっ♡♡♡♡
「ぉ゛゛♡♡りょっ……くっ♡♡♡♡たちゅにっ♡♡ちょお〜らぁいっ♡♡♡♡」
「ふ笑……っくッ♡♡」
ぶぴゅっ♡♡♡びゅるるるるるる…ッ♡♡♡♡♡
ぷ、しぃッ♡♡♡ぷしょ、おぉ……っ♡♡♡♡
くるっ♡く゛るっ♡♡くゅよお゛っ♡♡♡♡♡
たちゅっ♡♡りょおくんにっ♡♡゛
りょ゛お〜くんにぃ゛っ♡♡
♡孕まされち゛ゃうよお〜〜ぉ゛っっ♡♡♡♡
「……ッえ、ぁ゛♡♡♡♡?????」
え?…………なんで♡♡なんでっっ♡♡♡♡!!
俺の喉奥に出せれるはずだったものが、俺の顔面にぶっかけられている。
俺ん中に出してくれるんじゃなかったのっ♡♡♡!??
「あはっ笑混乱してるね〜ふっか笑」
「だってこれお仕置だよ?忘れちゃった?笑」
「……え、?あ、な、んで…?」
「だってふっかこれ好きなんでしょ?」
「好きじゃっ」
「撮影で言っちゃうくらいだもんね〜」
あ…あ…っ……え、これもう終わっちゃう、??
中出しされずに終わっちゃうの、っ??
おれ、……っ
「りょおくんに中出しして貰えないの…、?泣」
「……!っふふ…笑♡♡」
「そんな、…やだっ……いやだよぉっ…、泣」
「そ〜だねぇ、外であんなこといっちゃう淫乱さんにはしてあげれないな〜笑」
「!!っしない…っ!淫乱さんは俺りょおくんの前だけにするっ♡!!」
「……っはあ〜……そーゆーとこさぁ♡♡」
「だからっ、
んむっ♡ちゅっ♡♡ぬちゅ…っ♡♡」
ぁ゛っ〜〜ッ♡♡りょおくんからのちゅ〜だぁっ♡♡
これってい〜よってことっ♡♡??
りょおくんがっ♡♡おれん中に出してくれるってことっ♡♡♡???
ぶしゅ…っ♡♡し゛ょわぁあ……ッ♡♡♡♡
へこっ♡♡へこっ…ッ、♡♡♡♡
「〜〜っ♡♡、ぷはぁっ♡♡」
「たちゅ…っ♡今度はこっちが寂しぃ〜んだぁ♡」
ぬちゅっ♡♡ぐいっ♡♡くぱぁ……ッ♡♡♡♡♡
「くっそ、こいつッ…♡笑」
「りょお〜くんだけのっ♡♡淫乱さんっ…♡♡
だからぁっ♡♡……たちゅ、んなかっ♡♡♡
らしてっ、♡♡♡♡?」
「っはは、笑 いーよっ♡ただ、」
「お仕置ってこと忘れないでよ、♡♡ 笑」
以上、あほみてぇな💚💜でした。
#クロクラ
芽吹(めぶく)
173
コメント
1件
読み終わりました……!💚💜、すごく熱量の高いお話でしたね。最初は「なんでこんなことに?」って困惑してる💜の気持ちから始まって、お仕置きって名目でどんどん💚に主導権を握られていく流れが、もうたまらなかったです。特に、名前呼びされた瞬間の💜の心の揺れ方——“勝ち負けなんてどーでもいいや”ってなるところ、すごく好きです。感情のトーンがぐっと変わって、読んでるこっちもドキドキしました。お疲れさまです、おうたさん!素敵なエピソードをありがとうございます🌷