388=デホ
デホとナムギュのペアあります‼︎リクエストありがとうございます‼︎
ナムギュside
最近,悩みがある。
もちろん金のことでも悩んでる、が
あんまり、自分でも信じたくないが…
アニキに近づくのはクスリ目当てじゃない と言うことがわかった。
じゃあなんで近づいてる⁇?
俺もしかして…
124「あ~クソ‼︎」
俺が頭を抱え、大声を上げると周りの奴らがざわつき始めた。
124「コッチ見んな‼︎」
だって…あんなことされたら誰だって…
急に顔を近づけたり、不意に名前を呼んできたり、可愛いってなんだよ…‼︎
思い出しちゃってる⁇
俺本当にアニキのこと…
…でも、仮に俺がそうでもアニキは俺のことを手下みたいな目で見てる。
今だって…
230「ミンス~!You are cute boy♡」
125「はは…」
誰にだって可愛いって言うんだ…
…あっ‼︎
目が合った。
230「…♪」
は…?なんであんな嬉しそうなの?
昨日もあんなことあった。
380と話したあと…
あの女もしかして変なこと言ったのか?
ちょくちょく俺にも絡んできたし…
…もぉ、どいつもコイツもうざい‼︎クソが‼︎
388「あ~…お、おい‼︎お前。大丈夫か…?」
124「あ?誰だお前…」
確かコイツは、390と一緒にいた…
388「ん?あぁ俺は…」
124「海兵隊員の奴?笑」
388「ぇえ⁇なんで⁉︎もしかして…先輩?」
388はあからさまに驚いた。
俺が先輩という可能性があることに気づき、
急に姿勢を正した。
124「俺が海兵隊員に見えるかよ…」
388「確かに、顔つきも…筋肉も…」
コイツ…馴れ馴れしいな。
俺の筋肉を触ってきやがる。
124「くすぐったいからやめろ…笑」
388「ははは笑くらえ~笑」
125「あの二人って仲良かったっけ…?ん⁇ 」
230「………」
コメント
5件
続きが楽しみすぎます~!!!!! デホナムも好きだから最高です❣️
ふぅ…1コメ&1000いいね取れました…!☺️リクエストにすぐ応えれるのほんとすごいですね…!今回の話もよさそうです…!✨️テスト期間、ですか…テスト頑張ってください…!応援します…!☺️