え、♡1000???え????夢?死んだ僕??え、え”ぇ!?こんなクソ下手くそな小説に???嘘やん…
ちなみに僕の好きなシチュは無理矢理→イき地獄です。大好き。荼毘ホーでやるともっと最高。死ぬ。(きしょくてすみません)
まぁどうでもいいですねはい。改めて♡1000ありがとうございます!本編どうぞ!!
ホークス視点
俺のナカで最大振動で暴れ続けるローターと、その前に自白剤と一緒に飲まされた媚薬のせいで体は嫌でも快楽を示す。
『ぁ”んッ!?ぁあ”♡こぇ”っ”ぁ”あ”ッ♡』
喘ぎながらこの状況に俺を陥れた荼毘を呼ぶために声を上げるが、全く来ない。
そもそも剛翼で拘束を斬ろうとしてもビクビクと震える体のせいで狙いも定まらず、かと言ってコントロールもあやふやになって体に傷がつくことはできるだけ避けたかった。
ちなみに起こされた時からずっとヤられっぱなしで暴れまくっていた俺と荼毘のおかげで目隠しは外れていた。
『ん”ぃ”ッ♡ぁ”♡んぁ”ッやッやら”ぁ”♡』
やだ、そう言った途端に急にローターの振動がピタリと止まった。そのせいで絶頂の寸前だった俺の体はビクビクと震え続けている。
『は、ぇ”…?』
とりあえず周りを確認しよう、と思い動こうとした瞬間に見計らったかのようにナカに入っていたローターが暴れ出した。
『ぁ”あ”♡らん”ぇ”ッ♡イけなかッ”♡ひぁ”♡』
最早ろくな思考を生まない脳で考えるのを諦めかけた、そんな時にも浮かぶのは俺を救けてくれたあの人だった。
『ふッ…♡ふーッ♡う”ぅッ♡ぇ”ん”でッ…♡エンデヴァーさん”ッ…♡』
はっきり名前を呼んだその瞬間、ローターの強さが跳ね上がる。
『ぁ”⁉︎♡な”ぁッ♡ぇ”ぁ”ッ♡や”ぁ”♡ぁあ”あ”〜♡』
『ぁ…♡う…?♡』
気づけば俺は、快楽に身を委ね、腰を自ら振って情けなく舌を出し涎を垂らしていた。
ちょっと変なとこで切ります
コメント
6件
えrい 最後の自分から振ってるのかいいな✨️相変わらず最高です(*`ω´)b
やばい好き!荼毘ホーのシチュ私もめっちゃ好きです! ♡1000は嘘ではありません!わをんさんは生きてます!