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コメント
4件
あいらぶゆーすぐる。闇司物語のこう言う系を探し求めてた
あいあむはっぴーそーはっぴーが口癖になってしまった主です
誰か小説を書く才能わけてくださいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!
リア友は見ない方がいいよ
だって腐ロセカだからァ!
司キャラ崩壊注意⚠️そしてセリフうろ覚え注意⚠️
スゴゴゴゴ…
一歌「み、ミク…?」
ミク「みんな、もうこのセカイは…!」
奏「そんな…」
ミク「ありがとう、そして…さよならっ!」
扉出現してた気がする
えむ「そんなぁ…!ミクちゃん…!!」
ミク「司くん…?な、何で…」
司「俺は絶対ここから離れないからな!」
ミク「つ、司くん…!でも!もう扉が閉まっちゃう…!!」
司「1人よりも2人の方がいいだろう…?」
ちなみにドアは閉まりました!早くね?ん?うるさ
ミク「司くん…!あぅ…もう扉が閉まっちゃったよ…!」
ズゴゴゴゴ…ドーン!
「「あ」」
休憩と共に最近の上手くいった落書き
真っ暗だと思ったらいいかも
ミク「司くん…!司くん!!」
『もう無理だ…』
『やめて…!うるさいうるさい!!!』
ミク「ぅ…あ…!」
司「ミク…!大丈夫か…」
ミク「司くんッ!!」
『あいつが産まれてきたから…だからあの子は元気を奪われたんだ…!!』
司「あ…」
『君はスターになんてなれない』
司「ぁ」
ミク「司くん…!」
『何で私が苦しまないといけないの…早くいっちゃん達に会いたいよ…全部お兄ちゃんのせいだっ!』
司「ぅ…」
苦しみ声わからん
ミク「司くん…!ミクはずっと司くんの味方…」
『あいつなんか仲間に恵まれて運がいいだけの才能無しだろ』
司「あああっ!」
ミク「司くんっ!!」
『あのボーカロイド?最近はテトだろ』
ミク「あ…!」
『耳が痛い…笑変な歌声だよな』
司「っ!」
(自分のことなんか気にしちゃいけない…!オレはお兄ちゃんなんだ…!だから…だから…)
ミク「司くんッ泣」
司「ほら、こっちきて、耳を塞いでも何にもならないかもだけど」
ミク「ううん、ありがとう…!」
『あいつなんて』
『あいつなんかもう、』
『うるさい』
『だまれ』
『こっちくるな』
司『ぅ゛ぅ…』
(み、ミクもなんかしなくちゃ…!)
ぎゅ、
司「?」
ミク「司くんもやってくれるから…、ミクも何かしたいなっ、!」
司「…ありがとう!」
——-現世——–
フェニラン
えむ「いっ…たたた」
寧々「三人とも、大丈夫?怪我は…あれ」
類「司くんがいないね、どうしたのだろう」
えむ「あれれ〜さっきまでのミクちゃんのセカイにはいたのに…どこにいるんだろ…」
類「とりあえず、僕達のセカイに行ってみよう…」
シャララララー
——–セカイ——–
ワンダーランドのセカイ
KAITO「みんな…!大変だよ…!!!」
類「KAITOさん、どうしたんですか…?」
レン「ミクちゃんが…ミクちゃんが〜泣」
リン「レン…!落ち着いて…!!!」
レン「うん…」
えむ「みんな、どうしちゃったの?いつもは、私たちが来たら、キラキラピカー!ってなるのに、今日は、ショボショボズドーン…だね…?」
寧々「ミクちゃんはどこに行っちゃったの?」
KAITO「それが…急に現れた黒い触手みたいなのに連れ去られてしまったんだ…僕達を残して…」
えむ「そんな…」
いったん切ります!まじ意味わからんとこで切って申し訳ございません!
続きは書きたくないので♡15です
いかねぇだろ〜!
変な所あったら教えてください