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僕が部屋に入ると甘い匂いでいっぱいだった。


ぼんさんの部屋に行くが居ない。匂いを辿ると僕の部屋に着いた。


ドアを開けると更に匂いが強く、他のαだったらぼんさんは即ヤられていただろう。ただ僕は他のαとは違う、むやみに襲ったりなんかしない。


ぼんさんは僕のベッドで、僕がよく着ている服の匂いを嗅いでいる。余程苦しいのか僕の服にアレを擦り付けている。


🍆「どじゅ、しゃあ///寂しッいよぉ…///グスッ 」


僕は思わず走って、ぼんさんを強く抱き締めた。それと同時にぼんさんが声にならない声でイっていた。


🍆「どずしゃあッ!お、おれぇッッ///がん、ばったかりゃ…///ごほーびほしッッ!♡♡」


ご褒美とはαの持つフェロモンの事だろう。Ωのフェロモンとは違い、自由に解放したりできる。αのフェロモンは人を魅了したり、快楽へと導くものらしい。

🦍「もちろんですよ僕が帰ってくるまでよく頑張りましたね」


僕はつかったことが無く、一気に全開放した。


🍆「んぁッッ!♡♡はッあぁ♡♡♡!!ビクビクッ」


🦍「大丈夫ですか!?ぼんさん!!」

🍆「らいじょ、うぶッ♡♡ッれす♡♡♡」


🍆「どじゅるしゃッッ♡♡も、ほし、いぃッッ!!♡♡」


僕は慣らしてもないぼんさんの中に一気に奥まで入れてしまった。ぼんさんが可愛すぎるから仕方がない。


🍆「ーー~~あ‪”‬ッッ!♡♡♡♡」


今まで我慢していたせいか、フェロモンのせいかは分からないが、抑えが聞かなくなりそうだ


🍆「気持ちッいぃ♡♡♡」


僕は思いっきりぼんさんの首に噛み付いた。ぼんさんを僕のものだけにしたかった。          (Ωの首を噛むと番になります )

🍆「あ‪”‬ッ…♡こ、れで♡どじゅしゃんと♡ちゅがいにな、れた?♡♡♡♡うれしッい♡♡♡」

🦍「なんて可愛いこと言うんですか♡」


部屋中に肌がぶつかり合う音といやらしい水音が響き渡る。

🍆「も、イきゅッッ♡♡♡」

🦍「僕もやばッ!♡」


僕とぼんさんは同時に果てた。ぼんさんのお腹汚してしまったからか、少し残念そうな悲しい顔をしていた。


だが、いつも体力のないぼんさんが、発情期のせいかまだ元気だ。


🍆「どずさんの勃たせてあげる♡♡」


そういって彼は僕のものを咥え始めた。


🍆「ジュルッ♡んっ…ふッう♡♡ジュプッ♡」


えろい顔をして必死に僕のを舐めている姿がとても可愛くてすぐに大きくなった。


🍆「んっ…///…どずさん!はやくぅ♡♡♡」


そういって彼は自分の穴を拡げてこちらに見せている。


🦍「もう止まれませんからね」


ぱちゅんっっ!!♡♡♡


🍆「〜〜んぅッッ!!♡♡♡」


僕はさっきよりも比にならないくらいに腰をはやく振る。


さっきまでぼんさんの体を労わって、抑えていたが、あんなに煽られたらもう止まれない。


🍆「しょこッ♡や‪”‬らぁあ‪”‬ッ♡♡♡」

🦍「あんなに煽っておいてやめると思います?♡♡」


僕はぼんさんの弱いところ重点的に突く。


🍆「あ‪”‬ッッは♡♡やッばぃいいッッ!♡♡♡」


ぼんさんが潮を吹いた


🦍「潮なんて吹いちゃってえっちですね♡♡」

🍆「みないれぇ♡♡はじゅかしッい♡♡♡」

🍆「もッイっちゃッッ!♡♡」

🦍「ぼんさんッ!中に出していいですか?♡」

🍆「ッッ!う、ん!♡♡♡らしてぇッッ♡おれのにゃかにぃ♡♡♡」


僕はぼんさんの最奥に欲を出した。


🍆「あぁッ♡♡♡」

🦍「ッッ!!」


僕は自分のものを抜くとゴポッという音と共に僕が出した白濁が出てきた。


🍆「ぁぅ…♡」


ぼんさんは流れる白濁にさえ感じて、小さく喘いでいた。


🦍「ぼんさんごめんなさい。ちょっと無理させちゃいましたね」

🍆「ん、全然大丈夫((ボソッ  むしろ良かった///」

🦍「ちょっと最後聞こえなかったんでもう一度お願いします」

🍆「なっなにもない!それより…」

🍆「どずるさん俺わざと薬飲まなかったの」

🦍「ど、どうしてですか!?」

🍆「だってこうでもしないとどずるさん襲ってこないじゃん…///」


ぼんさんは布団に潜ってそう言った。


🦍「ってことは…ぼんさんは僕と番になりたかったってことで良いですか!?」

🍆「…言わせんなよ……!///」

🦍「可愛すぎますよぼんさん!!」


僕はぼんさんの上に覆いかぶさった。


🍆「ちょっ…!!重いよ!!///」



🦍「ぼんさん」

🍆「…なに?」

🦍「一生幸せにしますね」

🍆「そうしてもらわなきゃ困るよ…///」





一目惚れのふたり    fin.













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コメント

7

ユーザー

鼻血でそう🩸

ユーザー

めっちゃ尊いです…✨

ユーザー

うん、好き。

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