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#日常組
ふゅう@低浮上
1,637
#stgr
ポテサラ
334
#rd派生
kyo(俺は出たくないな、、、
cn(わかる、、帰ったら仕事だし、、
rd(え、みんな出たくないの?
md(戻ってもやることない
ru(そうなんだよねー
kyo(まっ第一お前を1人にしたくないから
rd(え、何イケメンすぎる
cn(ねーねーここのドアに入ったらどこに行くの?
rd(なんか管理人の部屋に入れる
ru(権限あるなら青鬼倒せるんじゃないの?
rd(なんか無理だったんだよね
cn(青鬼は自然生成的な?
md(タブン
kyo(まあとにかく行こうぜ
cn(そうだねー
rd(、、、、本当にいいの?
外に出なくて、、、俺なんかのためにさ
ru(別に戻りたくないしさ、、、、!
rd(じゃあ行くよ
ガチャ
五人はドアからの眩い光に入っていった
蜊?年後
(そういえばさ、とある館の話知ってる?
(その館に招待されてしまうと一緒いでれなくなるらしいよ
(違うよ!知らないの?館にいる五人の管理人が助けてくれるんだよ!
(え?僕は管理人たちに食べられるとか聞いたんだけど、、、
(噂が全部違うね! なんか楽しそう!!
ペラッ
(?、、何だろうこの青い封筒、、、
開けてみよう
(ここは、、、?
そこには青、黄、緑、赤、紫、と五人の人?がいた
繧峨▲縺?=(君も迷い込んでしまったんだね
青鬼の館へようこそ
繧峨▲縺?=(たくさん楽しんでね
そう言うと青い人は不気味に笑った
end 2 うわさ
見てくれてありがとうございました!
これにて『とある館の物語』が終わりになります!
何か書いてほしいものとかがあったらリクエストくれると嬉しいです!
(絵でも小説でもOK)
(小説の場合はシチュなどよろしくお願いします)
コメント
1件
完結おめでとうございます! 会話のテンポがよくてキャラの個性がしっかり伝わってきました。最後の「迷い込んだ人を歓迎する青い人」の不気味な笑顔、すごく印象的です。館の噂話がいくつも出てくるのも世界観が広がって面白かったです。素敵な物語をありがとうございました!