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H・k
863
投稿サボりましたね☆!
ヌッシーです。申し訳ございません!
そして、みなさまに言いたいことがあります
私のYouTube垢見つけてみ?絶対無理だからッ!
てことで、今回の登場国言います!
イギリス、アメリカ、カナダ、ロシア、中国、j国連、日帝、ソビエト、ナ千ス、イタリア王国、日本、イタリア、ドイツ、ウクライナです。
今回たくさんいるね!長めに作るから期待してよね!
スタト↓
アメリカSide
あれは80年くらい前だな。
うるさい奴らが4人いた。
そう、いたんだ。そんな奴らをこの手で旧国にさせた。
「国からの命令」「すぐに戻る」「仕方がないこと」そう自分に言い聞かせてあいつらを…
そいつらが嫌いってわけじゃないけど、多分一方的に俺が嫌ってるんだと思われてんのかな。まぁ、あいつらと関わることはこの先ないだろうな。気にしないさ。別にいいし、
でも正直、あの行動の後悔は、全くないわけじゃない。なんなら結構あるくらいだ。
言い訳が始まるけど、まさかあいつらが復活しないってことあるか…?
そして、国連は正直、この状況を、重くみている人の気持ちがわかるんだろうか
あいつらについて、話し合うべきじゃなかったのか。
適当に「待ちましょう」とだけしか言及しないし、悲しそうな顔一つしない。
俺たち、国の化身、カントリーヒューマンズは、家族みたいなもんだろ…
そんな不満を抱えていた時だった。
その日、第二次世界大戦が終わって80年経った時だ。
ある4国がきた。
そう聞かされて、ちょっとだけ目を輝かせた俺に、数秒後落胆したため息が出ていた。
代理か。変な期待したな。あいつらと似ているなら…
そんな願望を持ったまま、歓迎会の前日だ。
時の流れってはやいな。先に代理らについて聞いておこう。
この前親父が招待状渡しに行ったってな。そん時の様子、聞いてみるか。
えっと〜?あ!親父みっけ!
🇺🇸「な〜!」
🇬🇧「…」
🇺🇸「な〜?」
🇬🇧「…?」
🇺🇸「な〜…」
🇬🇧「え、まさか私にいっています?」
🇺🇸「ああ!そうだよ!」
🇬🇧「わかりにくいですね…!」
🇺🇸「いや、周りに誰もいねぇよ!クソ親父がッ!」
🇬🇧「は〜?」「親に向かってその言葉はおかしいんじゃないですか〜?」
🇺🇸「知・ら・ねぇ・よ!」「そんなこと俺に関係ねぇわ!」
バンッ
いきなり部屋のドアが勢いよく開けられた。
誰かいるのか、2人の親子は、同時にドアの方に目を向けた。
🇨🇦「な〜にしてんの?」「兄さん♡」
🇺🇸「うげえ」
いきなり参加したカナダに、アメリカは不満そうな声を出す。
嘘だろ!カナダか!!??こんな状況で⁉︎逃げなくては!そう頭によぎったけど、多分手遅れ…
助けてくれるえええぇ!カナダが来ると言うことは、俺に、引っ付くってことだ。
一日中ね、だから寝る時も、変なとこベッタベタに、触ってくるし!まじで助けて
今日は、徹夜コースだ。ちょっとでも油断した瞬間俺の命を狙ってくるからな。
🇬🇧「よし!カナダ!」「馬鹿息子アメリカに突撃しなさいッ!」
🇨🇦「まぁ、お父さんからのお願いだしね。逃げちゃダメだよ♡」
🇺🇸「ゾワッ」「逃げなくちゃッ!」
パリーン
窓が割れる音が鳴り響いた。
その後すぐに高校生くらいの高さの声が聞こえた。
🇺🇦「おい!アメリカ!」
🇺🇸「次はなんだよ」「って!ウクライナか!」
ウクライナだった。
確かウクライナとカナダは仲がいいはずだよな。
🇺🇦「この戦争終わらせろよ」「もちろん、俺有利のj「カナダは任せたぞ!」
🇺🇦「?????」
🇨🇦「兄さ〜ん♡」
🇺🇦「あ!またあいつブラコン発生させてる。」
止めるか…?そう迷ったウクライナは、最終的に阻止しないと言う考えに至る。
🇺🇦(日頃の恨みじゃいッ!)
アメリカは、止めてくれてると安堵して止まった時に、
後ろから自分の危機が迫ってくることに気づかない。
🇨🇦「兄・さ・ん♡」
🇺🇸「うげえええ!」
アメリカはおそらく今までで一番はやい走りを見せた。
にげぇぇぇろおおおお!
その一心で走っていると一見の大きな家が見えた。
曲がって遠回りをして、カナダを巻いてあとに見つけた家。
うお!なんだこれ、俺ん家より若干小さいけど、大きい家だな。
う〜んこの大きさだと、国の化身の家だな。でもここら辺にはないよな。
俺地理苦手だからわかんね〜だけかもだけど。
でもここら辺にない!これはだんげんする!
なら代理か…?
あ!
『先に代理らもついて聞いておこう』
親父んとこ行く前の考えが咄嗟に思いついた。
行ってみるか。
まぁ!俺一応ナンバーワンだし!?歓迎されるっしょ?
ピーンポーン
卍「ほ〜い」
ボカァァァン
🇺🇸「ん????」
中から爆発音聞こえたんだが 。
いきなりこれは意味わからん。
卍「おい!落ち着け馬鹿野郎」
☀︎「断る!」「今俺はこいつと勝負してんだ!」
⚒️「そうだ!こいつと蹴りつけるまでやめねぇよ!」
🇮🇹👑「なんかアメ公来てるんよ」
☀︎・⚒️「え?」
☀︎「本当か!!!???」
⚒️「俺は悪くないこいつが悪い」
☀︎「は?」
卍「こいつらは気にすんな。」
卍「んで?どした。」
🇺🇸「…!あ、ああ。あのなカナダに追われてて一回匿って欲しいんだが…」
🇮🇹👑「もちろん、いいんy(((」
☀︎・⚒️・卍「無理だ/な」
🇮🇹👑「ぇ?」
マジトーンで響かせた。
🇺🇸「お願い!」
上目遣い+涙でそう
☀︎「きも…」
🇺🇸「率直!」
卍「見返りを保証するなら…ボソッ」
⚒️「は?」
🇺🇸「やったぁぁ!」
にしてもデケェ家だな。
アメリカは許可をもらった上で、部屋探検をしていた。
キャップの帽子をつけてるやつの部屋は入っちゃダメだと言われたんだけどな。
まぁそいつ以外の部屋見てみよっかな。
まずはここだな。
ここは、あのメガネつけたやつの部屋だな。
目…そういえば、あいつの目ってメガネの奴と違う色してんのに、同じに見えたな。
まぁ気のせいだな。
入るか。
ガチャッ
整った部屋だな。俺の部屋なんかと比べ物になんねぇな。
……それ以外に思うことねぇぇ!次だ次いい!
次にロンコつけてる奴か *ロンコ:ロングコート
ガチャッ
ウォッカ多ッ!
まじであいつじゃん。
それになんか臭いぞここ
ん?違うここじゃないな。
まぁいっか。
次に真面目そうなパーカーくん
ガチャッ
くっさあぁぁ!
んだここ!てかこの部屋見た感じ実験室かッ?。まさか実験の匂いかよッ!
早くここから出よ…
……ついでだしキャップ野郎の部屋、入ろっかな。
バレなきゃいいしね。
ガチャッ
え?エロ本?えっと…てかこの張り紙何?
グラビアアイドルの水着姿か?
え、待ってちょ俺キャップ野郎と仲良くなろっかな。
見終わったしそろそろ戻ろ
卍「部屋探検、終わったか?」
ソファーに足を組みながら座っているナ千スが尋ねた。
🇺🇸「ああ」
そういえばあいつらは?
そんな疑問が浮かんだんで、質問することにした。
🇺🇸「なぁ、キャップ野郎と、メガネくんと、アル中は?」
卍「ん?ああ、あいつらは腕相撲やってるよ。」
🇺🇸「え?」
卍「お前が来た時爆発音聞こえただろ?」
🇺🇸「あ〜確かに」
まさかあれって…
🇺🇸「腕相撲か!!??」
心の中で考えたはずなのに驚きのあまり声が出てしまった。
卍「ああ」
🇺🇸「代理国とは思えねぇ力だな」
卍「え?(やべ、怪しまれてるか?)」
🇺🇸「?そんな驚くことねぇさ。褒め言葉だよ」
卍「特になんも思ってないんか」
🇺🇸「え?」
卍「(しまった!心の声が…!)」
🇺🇸「あ、うん」
卍「(こいつ馬鹿すぎだろ…)」
カンヒュたちの中でのNo,1であるアメリカ は、天然だった。
🇺🇸「そういえばさ、お前らの名前って」
卍「あ〜決まってねぇな。」
そうか…
さっきから俺、あいつらの呼び名がおかしいかなって思ったんだけど呼び名がないならいっかッ!
そこから俺らは自由時間を過ごした。
夕方なり始めたくらいに、流石に家に帰ることにした。
卍「そうか帰るか」
☀︎「はよ帰れ〜」
⚒️「うおおおお!」
🇮🇹👑「絶対負けないんよ〜!」
卍「後ろから聞こえる叫び声は気にすんな」
🇺🇸「まだやってんのか」
あいつらと何か似ているお前らにおれは心のどこかで懐かしさを感じた。
🇺🇸「じゃあなッ!」
🇨🇦「あ!いた!兄さん♡」
🇺🇸「うわぁぁ!」
日本Side
🇯🇵「あ”〜」「仕事終わらなです〜…」
🇩🇪「ははw」「日本、俺もだよ☆」
🇮🇹「頑張ってね〜ピッツァおいひ〜」
あ〜も!イタリアさん仕事してくださいよッ!
そんな気持ちも今は吐き出さない。なんせ明日は仕事がないから!
新しい代理国さんが来て、それを迎えるためなんと仕事がないんだとか…!
🇩🇪「救いは明日の仕事がないことだな!」
🇮🇹「ioには関係ないんね〜」
🇯🇵「あなたはいつでもサボってますからね〜」
怒り気味に言って見せた日本にいつもと違う部分があった
イタリアは、それが日本が溜め込みすぎてそろそろ爆発しそうな証拠であることをしっている
またドイツも同じく
🇩🇪「(やっべ、そろそろ爆発するぞ…)」
🇮🇹「(ここは機嫌を取らなくては…!) 」
🇮🇹「てかさ〜、最近心ここらへんで新しいカフェ出来たらしいよ!」
🇩🇪「そ、そこ今度行こうぜ!日本」
🇯🇵「え!やった〜!ちょうどいきたいとおもっt((パリーン
?????????どこからか割れた音が…
〈おい!待て!このっ!ウクう!
〈や〜だね〜だ!ロシ兄には捕まんね〜よ!
ガチャッ
🇺🇦「いえぇぇぇい!」「鬼さんこちらッ!手のなる方へ〜!」
🇷🇺「くっそ!待てやゴラァ”」
この状況を見た日本はさてどう思うのか。
さっきまでご機嫌だったって言うのに。
フウウウウ…落ち着きなさい日本。ここは怒ってはいけない…。
家族の事情があるんでしょう…!
🇩🇪「(やばいやばい)」
🇮🇹「(血管が浮かび上がるほど)」
🇩🇪・🇮🇹「(ブチギレてる)」
🇨🇳「あ〜!忘れ物アル〜」
ガチャッ
🇨🇳「ぇ?」
🇨🇳「(なるほど、理解したアル!)」「(ならここは)」
🇨🇳「にほ〜ん?ちょっと来るアル〜」
🇯🇵「…は、は〜い…今行きます」
怒りを抑えてるはずが、周りから見ても怒っているように見える
これは絶対OUT!それを理解した中国は日本をその場から離れさせるようにした。
🇨🇳「えっと…、家でにゃぽん待ってると思うから、先帰ってていいアル」
🇯🇵「ええええ!良いんですかっ」
その瞬間私は自分でもわかるほどに笑顔になっていることに気がついた。
🇯🇵「ありがとうございます!」
そんな言葉だけじゃ抑えられないほど胸がいっぱいになっていた。
🇯🇵「まだ20時ですよ?」
🇨🇳「定時は19時ある、」
🇯🇵「定時?何それ?美味しいんですか?」
🇨🇳「重傷アル…」
🇯🇵「ではさよならあぁぁ!」
そのあと私は目にも止まらぬ速さで支度をし帰った。
🇯🇵「ただいま〜」
🇯🇵🐱「おかえり〜」「今日は早いね〜」
🇯🇵「皆さんが親切にしてくれたからです。」
🇯🇵🐱「それはよかった!」「と言うかさ、明日私も行くの?」
🇯🇵「行きたいなら行っていいよ」
🇯🇵🐱「やった〜!」
第三者Side
歓迎会の日に日帝は朝早く起きた。
☀︎「フアアアァァ」
今日は歓迎かの日か、そう思った日帝は
楽しみと、不安が混ざって、なんともいえない心情になっていた。
☀︎「(先に起きて朝ごはん作るのと、支度終わらせとくか。)」
ボーッと考えながら下へ降りて、朝ごはん何にしようか悩んでいた。
たまには食パンでもいいよな。
そうおもいパンを出した日帝は、スクランブルエッグも作ろうと思った。
スクランブルエッグがもう少しで完成しそうなところで、ナ千スが起きた。
卍「おはよう、日帝」「早いな」
☀︎「おはよ、ナチ」「偶然早く起きただけだがな。」
そのままスクランブルエッグが完成した。
ご飯の準備が終わったところで、イタリア王国を引きづりながらソ連が降りてきた。
⚒️「よぉ!」
低く明るい声が静かに響く。
シーンッ
☀︎「ごめん。どこから突っ込みをすればいいかわからない」
🇮🇹👑「グガカァァァ」
卍「いびきうんるさ」
⚒️「ブフッw」
☀︎「wwww」
🇮🇹👑「んぅ…うるさいんね〜」
……………………………
🇮🇹👑「え?何この状況」
気づくのが遅すぎるイタリア王国に、呆れて何もいえない状況が続いた。
そこで沈黙を破るようにナ千スが言った。
卍「まぁ、飯、食おうぜ。」
☀︎「嗚呼」
⚒️「モグモグそういえばさ、イタ王寝起きだからか語尾なんねになってたぞ」
卍「あ〜確かに」
☀︎「寝起きには気をつけろよ」
🇮🇹👑「は〜い」
食べ終わったソ連たちが食後の片付けを始めた。
ささっと終わらせてソ連が言う
⚒️「今日の準備、すっか」
☀︎「そうだな。」
それぞれ自由時間を過ごしたあと、準備を始めた。
卍「そういや服どうする?」
☀︎「スーツじゃないか?」
⚒️「テンプレだな。」
🇮🇹👑「い・い・や!」「そんなのつまんないッ!」
卍「はっぁあ?」「なら何にするんだよ!」
🇮🇹👑「この服!」
☀︎「どっちでもいいぞ〜」
⚒️「勝負したら?」
卍「何で?」
⚒️「ニヤッ」
🇮🇹👑「いいじゃん!やったろ?」
卍「阿呆に負けることなんて絶対ないからな」
☀︎「いったな〜?」
ここにきて謎のノリで始まったゲーム。果たしてどちらが勝つのか…?
🇮🇹👑「io黒〜」
卍「俺は、赤でいい」
2人とも準備ができた時数秒間睨めっこして見せた。
そして2人同時に言う
その声と共に一斉に両者の腕は動き出す。
卍「うおおオラァァ!」
🇮🇹👑「せいやぁぁぁぁぁぁ」
☀︎「す、すごい!」
⚒️「目で追いつけるのもやっとレベルだッ!」
そして勝敗は…?
卍「俺の勝ちダァぁぁあ!」
🇮🇹👑「うわあぁぁぁ!」
🇮🇹👑「負け…ハァハァ…た…ハァハァ」
卍「ははwハァハァこんなんで…息切れとか…ハァハァ」
⚒️「人のこと言えてないぞ〜ナチ」
こうして歓迎会の服装は決まった。
時刻はすでに十八時。
焦って向かうが間に合えるのか。
はい!ここで一旦終わらせます!投稿遅れまくりですね。すんません
正直文字少ないから無理矢理入れた最後の謎展開w
ごめんね〜!←煽ってないです。
多分次回も遅れると思います。
そして次回!アクシデントが大量発生!
では!バイバァァァァイ!
コメント
8件
やべー!まじで!カオスすぎて好き!しかもちゃっかりギャグだけど、このイツメンで話せてることに普通に感動!
初コメ失礼します!ちょい待ち、俺の好きな感じの物語何だが?最高すぎません?次待ってます〜!!

え好きです(?)見るの遅れてしまったぁぁぁぁぁぁ!………………申し訳ありません!!キャップ野郎www確かにアメリカ仲良くなれそうだな(?)色んな意味で