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コメント
11件
はい、最高です!! 絶対次回楽しみにしてますー!
カオスッ!! まじで面白いwwwwww 続き待ってます!! 後純粋はいいよぉぉぉぉ!!💕
ちょこちょこ挿絵があるのいいッ"!! そしてちょこちょこキャラ崩壊してるのがいいッ"!!
#イラスト
零♠
22,197
#悲しい
うゅ@お休み中
373
はい!
今回もバカ遅れたね…
その…なんか続き求めてた人に申し訳ないね…。
そもそも自己満で書きはじめた作品だしね笑。
この作品の投稿頻度は、遅いよ。
登場国!
日帝、ナ千ス、ソ連、イタ王、アメリカ、イギリス、フランス、日本、ドイツ、イタリア、カナダ、ロシア、ウクライナ、にゃぽん、ベラルーシ、北朝鮮、韓国、中国、国連、??? でーす!
では、スターティーーーン
イタリア王国視点
やっほー!いきなりだけど、、ioは、悩み事があるんね…!
まず一つ目、ナチと、ニテの心を汚さないように気をつけないといけないこと!
次に二つ目、そういう系の会話が、ソビとしかできないこと!!
この二つなんね!
io考えたんね!
神と、相談することにしたんね!
🇮🇹👑「ね〜!神〜?どこなんね〜?」
シーンッ
やっばい。誰もいないやん!!!
🇮🇹👑「あ〜!めんどくさぁぁぁぁ!!!」
⚒️「うっせぇな」
🇮🇹👑「相談があるんね…」
⚒️「なんだ?」
⚒️「あ〜」「なるほどな〜」
🇮🇹👑「だからさ、真っ白な心をピンクに染めてみようよ!」
⚒️「面白そうだな?見とくぜ」
🇮🇹👑「見つけた!!まず!実験中のナチにこれなんね!」
Ioは、この、今いろんな人が使ってるらしい、スマホをゲットだぜ!!(?)
なんかソビからもらった☆
これであれを見せるんだよ!
卍「これを入れると…!」「よし成功だ…!」
🇮🇹👑「やっほー!!」
卍「んだ?」
🇮🇹👑「これさ〜今いろんな国が使ってるらしくて〜!。」
スマホを指差しながらIoは自慢げに言う。
その後Ioはスマホについてざっと言った。
卍「ほう、技術がすごいのか…」
🇮🇹👑「食いついた!ボソッ」「試しになんか見せてあげるんよ〜!」 「よいしょっと」
Ioはさりげなく、ナチの座ってるところの隣に移動したんね
🇮🇹👑「これだよ〜!!」
卍「(なんだろう)」
🇮🇹👑「ここはつまんないから飛ばして〜」
卍「ん?」
動画から、いやらしい声が聞こえてくるのをみて、とりあえず
ナチの反応を見ようとチラッて見てみたら、同情混じりに引いててさ〜
卍「い、痛そう?」
🇮🇹👑「この純粋めッ!!!!」
卍「待て、何言ってんだがわからないんだが?」
Ioは逃走したんね。
次は、にてのところ。
にてはいつも訓練してるから、訓練の部屋みたいなところにいるはず!
☀︎「ふう。疲れたな…」
🇮🇹👑「やっほー」
Ioはナチと同じことをにてにしてみたけど…
☀︎「肌丸出しで何してんだ。」
「はしたない…」
「こんなものを見ていると、日本男児として辛い」
いや、今の日本男児は、これ見たら喜ぶけどな〜w
🇮🇹👑「こっちも純粋だったんよ」
☀︎「(???)」
🇮🇹👑「みたいなことあったくない???」
☀︎「あ〜そうだな…?」
⚒️「覚えてないだろ…?www」
卍「あ〜あ、あれだろ…?そう、あれ!!!」
⚒️「こっちもか☆」
🇮🇹👑「て言うかなんで、神いなかったんよ?」
☀︎「死んでだんじゃないかー」
卍「…神速攻死んだ判定…」
⚒️「ブフッッwww」
🇮🇹👑「て言うか今何時?」
Ioがそう聞くと、さっきまで笑ってたソビが顔を青ざめて言ったんよ
⚒️「6時20分…」
卍「は…?」
声にならない間抜けなナチの声に、ソビの顔。まぁ焦ってるってことくらいIoでもわかる☆
でもIoは、遅刻に慣れているからこんなのどうってことないよ!!!
☀︎「とりあえず急ぐか…!!!???」
🇮🇹👑「うおおおおおお!!!!」
???視点
焦りと、明るい空気をまとった部屋で、赤い小さな物体が、点滅する。
気ずかない。気ずけない。いつつけられたか、戦争時代の旧国が。
陽気なイタリア王国の袖に、盗聴器がつけられている。
盗聴器を聞いている物がニヤッと笑う
???「あ〜ら。あの神が不在なんて前代未聞のことをそんなに甘く考えているなんて。」
「甘すぎるよ…」
「でも、」
アメリカ視点
🇬🇧「!!!!????」
🇺🇸「んだよ」
🇨🇳「な、なぜいるアル!!??」
🇺🇸「そりゃそうだろ。」
🇰🇷「いやいや!!そりゃあの遅刻癖アメリカが開始五分前にいることなんてねぇだろ!」
で、韓国の後ろから日本がニョキって出てきた。
🇯🇵「分かります!」「SSRですね。」
🇺🇸「いや!お前ら俺のことなんだと思ってるんだ!!」
みんな揃いも揃ってひどくないか!?俺は遅刻癖やばいやつだと思われてるん?
🇨🇦「兄さんは、やるときにはできるんだよ」
🇺🇸「あーあーあーあー!!!聞いたからテメェら!!!」
俺はカナダの肩を寄せて言った。
🇨🇦「兄さん…?」
あれ?前回はすごくブラコンだったのに今はなんで、こんなに普通なんだと思ってる画面の前の君!!実はたまあに、発生する!たまにブラコンになるだけで、普通のいい奴
🇨🇳「うるさいアルネ。」
🇩🇪「落ち着けアメリカ、もう18時10分だぞ」
🇺🇸「いつの間にきてんだこいつ」
🇩🇪「お前がこんなに早くくるとは思わなくて監視してた。」
🇨🇳「監視て…」
🇯🇵「ていうか遅くないですかね?」
🇺🇸「確かに」
🇩🇪「お前が言うな」
🇰🇷「はッwどの口が、言っとんねんw」
🇨🇦「ぁはは」苦笑
酷い泣みんな俺になんの恨みがあんだよッ!!
🇨🇳「まぁ、一旦自分のとこに戻るアル」
そう言われ、自分の立ち位置?的なところに行った。
にゃぽん視点
ぐ癖癖癖癖💕今日は、代理がくるらしい!!どんな国かしら?💕
新たなカプ誕生!!
この一心できたの!!会場はありえないほど遠かったけど、癖女子の力でこれた(?)
🇧🇾「にゃぽんちゃん。なんか口元がすごくにやけてるよ?」
🇯🇵🐱「えへwえへへwあはwそう?wかな?えへへw」
🇧🇾「怖い怖い笑笑」
🇯🇵🐱「なんでか分かる?」
🇧🇾「?」
🇯🇵🐱「新たなカプ誕生の、可能性が高いからよ!!!」
🇧🇾「なッ!!!???」
私は、胸に手を当て、続けた。
🇯🇵🐱「癖トークが増えると思わない!!??」
🇧🇾「会話が…捗る…!!?」
当然のように癖トークという名の造語をするのは、私とベラちゃんだけ☆
カンヒュの中でも、癖女子はかなり少ないからベラちゃんとは仲がいいの!
🇧🇾「でもさ…」
意気揚々としていたはずなのに、赤い目が茶色に近づいて、死んだ目になって…
🇧🇾「56すよ♡?」
ベラちゃん泣泣満面の笑みで言ってる事怖い泣泣
そう思っていたらベラちゃんの後ろからウクライナさんがきてた。
🇺🇦「あんなやつのどこがいいんだよ?」
ベラちゃんの肩に手をおいて続けた。
🇺🇦「あそこの!!ウォッカばっか飲んでるやつが!!」
ロシアさんの方向を指差したのでそっちを見てみた。
そしたら見事にウォッカ飲んでいてクスッと笑ちゃった。
🇯🇵🐱「ほ、本当だ…www」
🇧🇾「きゃぁぁぁああ!!兄様酒を飲んでいるところも素敵ぃ」
うっとりしてる…癖女子超えて、狂愛してる…
そしたら、その声に気づいたのか、こっちの方を見て、ベラちゃんを睨んだ
お怒りですね〜笑でも、ベラちゃんには、逆効果☆
🇧🇾「い…イケメン…」「バタッ」「チーン」
🇯🇵🐱「ほ〜らね☆」
日帝視点
☀︎「くそぉぉ!!!」
もうあの、ピザ野郎のせいで!!遅れてしまったのではないか!?
時間は、無慈悲にチクタク、音がなり続ける。
卍「おいおい、もう18時25分だぞ」
🇮🇹👑「多分、そろそろなんよ!」
⚒️「おッ!見えて来たぞ〜」
🇮🇹👑「つ、ついたぁぁ!!」
はぁやっと、ついt…
⚒️「(後ろから殺気!!??)」
???「おぉ!」
???「新しい代理の国発見!!」
???「確か、こいつらは、1000万じゃなかったか?」
???「いい賞金首だぜ〜」
???「いいかもゲット〜」
???「殺したラァ」
いきなりなんだと思ったらなんだ。
上に振り上げているのでは、腹がガラ空きだ。
だが、声の量だと3人。こいつを56しても、後の2人はどうするかってんだ。
でも、俺”達”なら、余裕だ
⚒️「グチャッ」「オラァぁ!ー」
🇮🇹👑「あああ!顔面どストレートぉぉ泣」
卍「後ろもか?」
🇮🇹👑「ッ!あ、にて後ろ。」「ゴキブリ(謎の男のこと)。」
☀︎「ドッ」
⚒️「目くらい合わせてやれ」
☀︎「あ、嗚呼すまん。 」
死体に向かって俺はお辞儀した。
確かに、礼儀がなってなかったな…。
卍「シュール…」
🇮🇹👑「ブフッwww」
卍「ていうか、後1人どこ行った?」
🇮🇹👑「ピッツァ顔面に詰め詰めしてたら、吐いてどっか行っちゃったんよ…」
⚒️「イタ王、拷問だぞ…」
あ、歓迎会。
☀︎「お前ら、歓迎会の事まさか忘れてないだろうな?」
こいつら完全に忘れていたな…
まぁ俺も言える立場ではないが!!
☀︎「ていうか会場の入り口どこだ」
⚒️「↑方向音痴一名」
🇮🇹👑「Ioもわかんない。」
⚒️「↑方向音痴二名」
卍「奇遇だな?俺もだ」
卍「【悲報】ここのやつら全員方向音痴」
☀︎「ブフォオォォwww」
🇮🇹👑「あそこの窓から、ドカーーンって入ればいけるんね」
⚒️「天才だぁぁ!!!」
ソ連は極度のあほのようだな…
卍「そうするか」
ナチも大概ではなかったかぁ…
俺は諦めの笑みを浮かべていた。
イギリス視点
🇬🇧「今日は歓迎会という名の優雅な夜…」
ホクロウの、鳴き声が夜の静けさを表して…
<グチャッグチャ
<ドンッ
そして謎の乱闘音…
🇬🇧「素晴らしい夜になりそうですね…」
🇺🇸「なぁに言ってんだ親父… 」
私は満面の笑みで言った
🇬🇧「黙りやがれください」
日本視点
🇯🇵「流石に遅いですね」
🇮🇹「早くピッツァ食べたいんね〜!」
そう言って、ピザに手を伸ばすイタリアさんをペシってドイツさんが。
🇩🇪「待てよ…まだ始まってないんだから。」
ドイツさん、ナイスです☆
そして、しばらく経った頃…
🇩🇪「それで…残業終わりのカップラーメン食ったんだよ…」
🇯🇵「マジで‼︎美味しいですよね!」
🇮🇹「ピッツァの話?」
意味わからない会話をしてたのですが…
🇯🇵「わぁすごいカオス☆」
🇩🇪「清々しい程の、キャラ崩壊☆」
にゃぽん視点
え?いや、なになに‼︎??
それで煙が上がっているところを目を凝らしてみてみたら、
スーツ姿の4人が見えた。
警戒…?しとこ…。私はいつでも、慣れてない人には警戒してる…でも…。
🇮🇹👑「わぁ!入れたぁ。」
☀︎「というか…俺刀持って来てない。」
⚒️「当 た り 前」
卍「俺は拳銃持って来たぞ。」
🇮🇹👑「Ioはピッツァ!」
☀︎「必要なくないか…」
⚒️「俺はデェェェェン を持ってるから大丈夫」
卍「?????」
みたことある気配…
まぁ警戒も今日くらいしなくていいしね!
前の私じゃないんだし…。今はにゃぽん!
???「さっきのお返しだぜぇ!!」
🇬🇧「なんでわざわざそうやって窓割ってはいるんです?」
イギリスさん。それ、ありえないほど正論
ていうかこのほのぼので癖を駆け巡らせている私を邪魔しないでくれないかな?
🇺🇸「お前、鉛筆加えてへへへ〜なんて言ってそう(?)」
???「???」
🇰🇷「???っていう名前のくせに、???をしゃべると見えにくいだろ?」
🇰🇵「南…。メタい…」
🇰🇷「黙って?北?^ ^」「後僕は南じゃないでーす」「韓国デェす!」
尊ッと思ったら後ろから、
🇯🇵「アメリカさんwっwww」「それはどういうww意味wでw…?」
🇩🇪「日本…ww」
🇮🇹「鉛筆食べるってことは、お腹空いてるんね?」
ゑ
🇮🇹👑「ならさ!」
🇮🇹「ピッツァを」
奇跡のシンクロぉぉーー!!w
🇺🇸「Oh…えっと、そ、そうだ!」
🇯🇵「アメリカさんも引くレベル…」
???「俺忘れられてる…?」
かわいそうw
???「まぁいい」「仲間を連れて来たんだ」
???(2)「どんな輩だぁ?」
???(3)「代理ハンターの俺らが殺してやる」
☀︎「歓迎会…」
わかるよ!!わかるよ!!誰かわからないけど、代理の人!すごくわかる!
卍「まぁ任せろ」「まともな武器持ってんの俺だけだろ」
🇮🇹👑←ピッツァが武器
⚒️←デェェェェンが武器らしい
☀︎←謎に短剣だけ持って来た。
☀︎「あ〜ピッツァ野郎。これ。短剣持って来たから貸す」
🇮🇹👑「ありがとう!!これでゴキブリ1号2号3号殺せるんよ!」
⚒️「ゴキブリwww」
卍「俺じゃあ最初に入って来たやつ殺すわ」
⚒️「俺なんかいかにもヤンキーっぽいやつデェェェェンにしてやる」
☀︎「” デェェェェンにしてやる” …?」
意味わからん
🇮🇹👑「じゃあ自称代理ハンター殺すんよ!」
☀︎「俺は見学だな」
🇺🇸「なぁに勝手に事を進めてんだよ!」
🇬🇧「そうですよ。そろそろ来る国連さんをまたなくてh(((…」
🇺🇸「俺も混ぜろや!」
🇩🇪「諦めるか…」
🇯🇵「私も戻ります…」
🇮🇹「ピッツァ食わせるんね!」
???「俺に勝てるとでも思ってるんか?拳銃の兄さん🎶」
卍「いや、そういう漫画系のセリフ言うなって、誰も求めてないんだよ。」
???「🥺」
卍「((引」
きも…まぁとりあえず実力を安全圏から見よっと!
???「オラァ」
まず、こいつは力一杯にナイフを振ってるから雑魚☆
卍「雑魚攻撃炸裂するなよ…」
おー!軽々避ける!動きは最低限!…そして 足の力が…
…え?
卍「まず一体目だな。」
瞬きする間に一瞬で間合いを詰めて拳銃を相手の腹に当てる。
この動き…戦争時代生きていた者くらいの実力必要だよ?
卍「次はアル中見に行くか…」
ブフゥッwww
アル中って、あの身長バカ高い代理?
って…wいうかwwロシアさんちょっと反応してんの…w自覚あったんだね…www
⚒️「お前…ウォッカ好きか…?」「返答次第では許してやる」
???(2)「あ〜。あ…」「飲んだことないが?」
⚒️「よしお前殺す☆」
ゑ?これは理不尽かも…w高身長の代理さん…
ん?なんか目が眩むくらい眩しい光と、
耳が爆発するかと思うくらいの、意味わからん音が…
って!
???(2)「グハァ」
死んwwでる……w
いやいや!デェェェェンてソビエト連邦の、あの?
待って。さっきの戦闘といい、明らかに古い(?)
🇮🇹👑「ciao!」
???(3)「今はこんばんはだ!」
🇮🇹👑「そんなの知らないんよ!」
???(3)「は?」「殺してやる!」
🇮🇹👑「あ!君も短剣使うの?」「Ioもだよ!」
???(3)「んだテメェ」「そんな調子乗って〜?」
🇮🇹👑「いいからいいから!」「ね?」「戦お?」
…。やっぱり…多分旧国だろうね…父さん達の…
まぁわかりやすいよ。この感じだと、国連さんも、神も、多分知ってるかな…
姿は隠してるし、多少バレない。それもあるし、世界が混乱するから
これは黙っとくべき…私じゃないと気づけなかっただろーな〜。
🇯🇵🐱「だって私。」
誰も聞こえないくらいのちっちゃな声で。
国連視点
あわ!!あわあわ!あわわわわわ!
遅れてしまいましたッ!
また、あの組織は私を…!
ほんっとうに懲りない組織ですね!!
私は勢い良くドアを開けました!
そしたらみんなの視線が一気に集まってる焦っちゃいました…
🇺🇳「す、すみません!!遅れました…!」
🇺🇸「やぁあい!俺が遅れる度に色々言ってくるくせに〜!」
🇬🇧「黙りなさい。バカ息子^ ^」
🇫🇷「流石に礼儀がなってないね。」
🇬🇧「あら、フラカス。気が合いますね」
🇫🇷「カスっていうなし、腹黒紳士」
🇬🇧「黙りやがれください」
🇺🇳「ああぁ!!お、落ち着いてください!!」
🇯🇵「だ、大丈夫です!気にしないでください!」
🇷🇺「嗚呼、あいつらが喧嘩しているのは見慣れてる。」
🇺🇸「それよりさ!!なんで遅れたか教えてくれよ!?」
🇩🇪「また、絡まれてたんだろ?」
🇫🇷「うちらんとこにも来てたよ〜」
🇮🇹「ピッツァ食べさせた!!」
🇺🇳「????」
イタリアさん、いつにもまして意味わかりません!!
あっ!!もし来てたなら、代理さん達は??
そういえば旧国でした☆多分大丈夫だと思う!!
チラッ
🇮🇹👑「えへへー!やっぱピッツァの力は偉大なんよ!」
卍「ピッツァは何にも役に立ってねぇよ阿保」
☀︎「(卍にも🇮🇹👑にも目を向けずに)」「同感」
⚒️「デェェェェンの方が活やk((」
🇺🇳「^ ^」
⚒️「ウオッ」
私が、真剣な話をしている時に、変な話をしていたので、満面の笑み(意味深)で、
ソ連さん達の方を向いていたら視線に気づいたのか少し驚いてますね!
やったぁ!
🇺🇳「では改めて、」「歓迎会。スタートしませんか?」
その場の国/🇺🇳「了解/分かった〜/はい!」
やっぱり…あの目…にゃぽんさんはもう気づいちゃいましたか…
やっぱりすごいなぁ…僕じゃ敵わないだろうな…
🇺🇳「はぁい!!」「自己紹介お願いしますッ!」
第三者視点
そう国連の声が聞こえた、代理、ではなくて旧国4国は、焦る
⚒️「(あべ…((やべ))なにも考えてねぇ…)」
🇮🇹👑「(ていうか、そもそもの話なんよ…)」
卍「(俺らの代理としての名前って…)」
☀︎「(ないのでは…?)」
詰んだ☆
旧国4人がシンクロして思ったことだった
卍「あ、あ〜」「お、俺らの名前はまだ決まってないんだ…。」
卍「代わりに番号で読んでくれ」
ナチスがそう話し出した瞬間他の旧国3人が、合わせ出す
🇮🇹👑「i,io1番で」
☀︎「…俺は2番…」
⚒️「俺は3番」
卍「俺は4番になるな」
しばらくの沈黙
その後一気に湧き上がる声
<よろしくなー
<面白そうだな
その声を聞いたナ千ス達は安堵の息を吐いていた。
色々あって、歓迎会終わり間際に、
いきなり声を出した物がいた
その名も
モスクワ🎶モスクワ🎶てーてれッてッててて
☀︎「ついに第三者視点の司会も壊れたか…」
卍「メタイメタイ」
そして一斉にロシアの方を向く
🇷🇺「よし、毎年恒例、飲みにでも行くぞ?」
賛成と言わなかった国「は???」
終わりデェス!!!
何文字もお疲れ様です。
雑な挿絵もすんません!
1枚のクオリティ3分くらいです笑笑
では次回、飲み会ですね!
あと、本当に申し訳ないのが、国と、人でぐちゃぐちゃですね。
まぁ次回も遅くなりますが首長にお待ちしてください!
それでは、byby!