テラーノベル
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名前▹▸柳倉 千夏
年齢▹▸高校2年生,,16歳
誕生日▹▸8月2日
血液型▹▸B型
出身地▹▸福島県
身長▹▸169cm
趣味▹▸カイザーさん,アニメ
家族構成▹▸父・母・姉・自分・妹・妹
好きな動物▹▸カイザーさん
「人間も動物なのでOK!」
・容姿は妄想でもしてね
・カイザーさん大好き
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私は,カイザーさんが大好き。
それはみんなもだった
カイザーさんは,近寄り難い存在
ファンに殺されそうな圧がある中
意を決して話しかけてみたのだ
千夏 「カイザーさん!!」
カイザー 「クソ邪魔だ。」
思ってた通りの反応だ,,,,,
でも,私は食い下がりませんよ
千夏 「あの,,,,おッ,,お友達に,,,」
ネス 「なんですか。このブタは」
「即刻死刑にしましょう。カイザー!」
え?死刑,,,?なんで??
てか,ブタはやめてくださいよ
千夏 「嫌です。死刑嫌です〜!!」
と ネスさんに抱きつき,泣き縋る16歳。
ネス 「ちょッ,,何なんですか!」
カイザー 「,,,,,ネスのIst sie es?」
ネス 「違います!!」
「こんなヤツが彼女とか有り得ません」
「てか、早く離れてください!」
千夏 「,,,,迷惑かけてすみませんでした,,」
「カイザーさんとお友達になりたいです,」
少し間が空き,彼の口が開く
カイザー 「クソ女。名前教えろ」
千夏 「,,,,へ?」
私は一瞬思考が停止,,,いや,時が止まった
千夏 「あ,,,,柳倉 千夏 と言います!」
カイザー 「そうか。俺とお友達,,,ね」
「他のクソとは違うな。」
確かに違うかもしれませんが
私は,カイザーさんに近づきたい。
君の”彼女”でありたい,,,下心満載なのです
でも,これを言ってしまえば
お友達どころか,近寄ることすら
できないかもしれない。
千夏 「そうですかね?」
「私は,単純にカイザーさんとお友達に」
「なりたいだけですよ!ニコ」
私は,嘘を,,,,好きな人に嘘をついた。
カイザー 「ほう。」
「いいだろう。今日から”お友達”だw」
千夏 「!ありがとうございます!!」
これから私は,多分
カイザーさんに嘘をつき続けるだろう,,,
ネス 「いいのですか?カイザー」
カイザー 「不服か?ネス」
ネス 「当たり前ですよ!」
「訳も分からないブタですよ!?」
カイザー 「まぁまぁ。そう言うな,ネス」
「今日からお友達なんだからなw」
でも,この空気は嫌いじゃない
なんなら好きだ。
カイザーさんと同じくらいに,,,,
カイザー 「おい。千夏」
千夏 「あ,はい!」
カイザー 「,,,なぜ敬語で話す?お友達だろ」
千夏 「,,,,そうでしたね,,お友達,,,,,,,,」
千夏 「カイザー!ネス!」
「これからよろしくね!ニコ」
カイザー 「あいあい。」
ネス 「,,,不服ですが,,,,,,,」
「よろしくお願いします,,」
あーあ。こんなお友達ごっこじゃ,,
本当のこと言えないじゃん。
いつまで耐えられるかな,,,,,
『君の 彼女 #☆&●:##✖』
『君の お友達 でありたい。』
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みなさんこんにちわ!!
活動休止中のごりらなんですけど
かなぴー様のストコンが
あったので,,やりてぇ,,,やるか,,,,,
なのでやりました(?)
今回初めてのノベル!初めての表現!
どうでしょうか!?
僕的には,凄く良い作品になったと
自画自賛しています!
てことで,,申し訳ありませんが
もうちょい活動休止,,,,,,,,,
あとちょいかもね!
あ,そうそう!
明日,学校行くことになりました🥺
なんか東京行くんすよ
日帰り旅行で
で,そのしおり作りするみたいで
それに来ないと行かせません
みたいに。脅しじゃん,,脅迫された,,,,,
本当は、行きたくないんすけど
東京は行きたいからね。うん
東京だからね。
滅多に行けへんからね
明日,頑張って学校行くので
褒めて褒めて((((((((((
はい。
落ち着いてきたのであとちょい?
で復帰するかもです!
寂しがってないかw?
ふふふ。僕は消えたりなんかせんぞ!
待っててねん🫣🫣
コメント
9件
ック、、、、好きすぎて滅滅滅(?) 本当になぎちゃん参加あざまる★多分だけど失恋部門かな? 東京なんて羨ましいよおおおお!!私なら絶対池袋行く、グッズ買うアニメイトで
えらいえらい! 万全な状態で 帰ってきてね! 待ってるからね~ (内心:さ、さびしーなんていえねー...)
え!?東京だって?おいらが行くしかねぇな…頑張れ!