熱出たんだけど書きます。てゆーか注意書きとか書いてないの忘れてた。アイムソーリーヒゲソーリーです😞😞今更ですがここで書きます☺️
あと普通にまたサボってました😊😊
みんなごめんなさいね!!?
あと書き方ちょいと変わったかも☺️💗💗
■ 監禁
■ ほぼ無理やり
■ すんごいキャラ崩壊
■ 濁点喘ぎ
■ ♡喘ぎ
■ マジでキャラ崩壊
(大事な事なので2回言いました🙂)
はい。遅いけどこれらが地雷な人はアンパンマンにアンパンチされてバイバイキンだよ🤫💗💗💗
開始なり‼️皆行くわよ‼️ 🚗💨<ヴォォォォン
あれから腕を掴まれて、この場は無音で包まれている。 ただ、流石に掴む力が強すぎでは無いかと、目の前にいる男を睨みながら胸の中で悪態をつく。
ナ「おい…冗談はやめろよ、あと痛てぇし…離せよ。」
デホ「…ごめん。けど、冗談じゃないんだ。本当に俺はナムギュの事を………好きなんだ。」
…目の前にいるこいつは何を言っているのだろうか。好き?俺の事を?冗談はやめてくれ。痛みと恐怖で頭がいっぱいの俺には何が何だか理解が追いつけていない。
デホ「…ねぇ、聞いてる?」
前より更にギュっと力強く俺の腕を握りしめる。
ナ「い”ッ…き、聞いてる、聞いてるから…、離せよ!!」
デホ「…離したらどーするの?逃げちゃうの?」
ナ「っ…、」
逃げたくても逃げれない。スマホはこいつの部屋にあるし。風呂場から玄関までは距離がある。でも、この居心地の悪い場からは抜け出したい。今すぐにでも。…そーいえば…あの変なピンクのヤツで脅せばいけるんじゃね…!?
ナ「…逃げるに、決まってんじゃん…。」
デホ「そっか…でも、俺はもう離さないよ。でも君も悪いんだよ?ナムギュ。ノコノコと男の家に上がっちゃってさ。危機感がないんだよ。」
ナ「っ…、俺はお前の彼女じゃねぇんだぞ!!クソ野郎!いいから離せッ…!離さねぇと…、お前のあの悪趣味なピンクのヤツ皆にバラすぞ…?w」
俺はそう言い、言い切ってやった…。と思い少しだけ希望が見え、顔を少しだけ晴れ晴れとした面に変える。だが、その希望も暗闇の絶望へと変わり果ててしまう。
デホ「あぁ〜…ピンクのヤツね。あれ、君に使う予定で買ったんだよ。しかも、君をこの場から逃がさなければバレる事も無いんだよ?ナムギュ。」
そう言いながら、他から見たらただのいい人。だなんて思われるような微笑みを零す。
ダメだ、何を言ってもダメ。これは逃げなければ。あれを使われるってことは、俺は…ダメだ。 考えてはいけない。考えたくもない想像がつく。恐怖と焦りで俺は頭がぐちゃぐちゃで仕方がない。
デホ「…とりあえず服着てよ。そのピンクっていうヤツ持ってくるから。待っててね?」
ナ「っ…!待っ…、」
そう言い、俺の腕を離すとデホは風呂場を出た。…これは逃げれるチャンスじゃないのか?服を着て、どうにかあいつから隠れて、スマホを取って玄関に行けば…!
なんて、あの男が密かに嘲笑を零した事も知らずに都合のいい考えをする。
おけつおしりドラえもんだっけ?なんだっけ。 とりまそのドラえもんが持ってきてくれました‼️力尽きたンゴねぇ🫠
ここまで見て下さり有難いです😘😘💗💗