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へろーるりです
お久しぶりですね
漢検の為無断休載してました(???)
落ちたと思います( ˙-˙ )
チーズインファミチキ美味しかったです…
お腹にめっちゃ効きました(
2個食べれて満足です
____✞✞_
暇になって
pixiv漁ったんですよ
あーるの存在しらなくて
出したら
ぽんぽこ出てきて
読んだら
その日から心臓が痛くなりました
なので今日は学校休みました
なう(2026/02/17 08:08:05)
今回は見てからヴッってなったやつ
岩青です。・*・:゚ ’ω’ ゚:・*・ 。 ッハ
本編見てもハマっちゃって
岩手さんの気遣いめっちゃ好き……
こういうの好物。
青森さん=《》
岩手さん=「」
oh……
どうやって
考えようとします
何言ってるんやおれ
んー
道具と後ろ、、?
でいいよね。
それでは
【地雷さん純粋さん𝓫𝓪𝓬𝓴!!
((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆【通報】🖕👎🏻████
(自己規制)
炉留表現…🐜
あははうふん🐜
下 手 で す ))圧
それでもよければどうぞ〜】
⚠表現は生々しくないけど中身がアレです⚠
ᙚᵗᵃʳᵗ
初っ端からやってる設定
_________________
また,今日も始まった。
夜になれば、岩手が心配して此方に来る。
…
…布団に潜り込んでくる。
そして,ある程度の交合いを交わして
睡眠に移る。
_これが,“俺ら”の夜の過ごし方。
…やけに体力が減るが。
_________________
空間には、いつも通り静かな空気が漂ってる。
顔に掛かる息は、予想以上に熱かった。
岩手が,俺の髪をさらっと分けて,顔を寄せる。
…それを普通に、受け入れる。
口にはさせられないから,せめて他と祈る。
…口以外の所に,軽く口が触れる。
その度、軽く動く。
《…ッ,》
自分でも,出ると思わない声が多々出る事がある。
…暑苦しい。
《…ッ,い、わて…暑い…ッ》
震えた声で言ってみる。
「…そんな暑いなら、脱げばいいじゃん。」
…は?
いや、そういう意味じゃなくて…
布団くらい取れよって意味で…
「…脱げないなら、脱がしてあげよっか」
…通じねぇ…
てか笑顔で言うなし…
まあ…此奴の言う通りにしてやるか…
《…いやッ,服は…自分でッ,脱げる、から》
息を切らしながら、何とか脱げた。
「…やっぱ,青森って肌白いんだね…」
《ッ,そんな…ッ,見んな…って、》
見られてると、変な所意識し始めるから。
手で隠してるけど、岩手だからどうせ
退けるんだろうな…
「…なんで,そこ隠してるの…?」
…だろうな。
想定済みだよ。
誤魔化す…?
《いやッ,あの…》
どうこう言葉に悩んでいたら、岩手にやっぱし手を退けられてた。
「…青森ってやっぱ,弱い方、?」
それを見て岩手が言う。
弱い方、なのかな。
少しだけ首を縦に振らせた。
それを見て岩手は少し微笑んだ。
そして,岩手が胸元か何処かから
“何か”を持ってきた。
「…これ、使ってみたいんだけど。 」
俺に馬乗りになりながら言うなよ…
《…何だよ,その卵に似たやつ…》
「ん、これ?あぁ、”ロー█ー”、だよ。」
《…ロー█ー…初めて聞くが…その、どうやって使うんだ。》
また少し、岩手は微笑んだ。
「…じゃあ青森、後ろ向きで四つん這になってみようか。」
…なんだよこの構図…
《なんッ,で…? 》
「まぁまぁ,いいからとりあえずなって。」
《…》
ここは律儀に従っておこう。
《ッ,なったが。》
「…ありがと。」
優しく頭を撫でてくる。
この姿勢キツイから早めに終わらせて
もらいたいんだが…
《…んッ,!?》
え,なんか尻に指が…
「…解さないと、入らないからさ。」
いやそうだけどさ、、一言くらい言ってくれよ…
しかもなんか…変な所ばっか…
《あッ…!?❤︎》
指が,特定の所に引っかかる。
「…どうしたの、?」
指で中を弄りながら耳元で囁いてくる。
《ちが…ッ,そこッ!?》
…これ言うとな…
そこばっか引っ掻かれるからな…。
「…へぇ,ここがいいんだぁ… 」
故意にやってるのかなんなのか分からんが…
そこしか狙われなくなってる…
「…もう、いいかな。」
そう言って,さっきのロー█ーを持ってくる。
手に持ってるだけでも怖いし…
周りに,嫌な機械音が流れる。
「…それじゃ。」
と言い、また俺の尻の中に入れ始めた。
《ッ,ん…ふッ,あ…?》
…違和感しかない。
今は、唯中に入っているだけ。
動かすには,“リモコン”が必要らしい。
そのリモコンは、岩手の手にある。
最初はまあ弱いんだろうな…
カチッ
リモコンを押した様な音がする。
《…あッ,なん,かッ,弱…い、》
実際にも、弱かった。
「まだ,最初だから。」
その言葉が,数分間続いた。
《ねッ,そろそろ,…ッ,強く,して、。》
震える声で懇願する。
「…いいんだね、?」
岩手に最終確認みたいな感じで問われた。
《ッ,い,いから…ッ》
また,リモコンを押す音が聞こえた。
2回、3回、4回、5回。
押される度,感覚が敏感になっていく。
そして,最後に1回。
中が,本気で震えた。
《…!?あ゛ッ,ま,ッて…つよ…い,ッ❤︎》
_あれからどれくらい経った?
もう時間感覚なんて無い。
ただ,ベッドに倒れて
体液を出し続けているだけ。
あっすいません飛ばします
|ω’ )b ヌッ
______”“______=✞__
あれからも,ずっと弄られた。
虐げられる,?弄られる,?
もう、そんな事を考えてる暇なんぞなかった。
今日は,何時もより長い日。
子狐達が来るから短めにやるって言ってたのに…
長々やってる気もする。
・
彼奴の物が,俺の尻に出入りをずっと繰返してる。
もう,意識も感覚も無くなり続けてるってのに。
彼奴の物が出入りする度,水っぽい音と皮膚と皮膚が当たった時の渇いた音しかない。
…俺の声なんざどうでも良い。
《ッ,はぁ…ッ,な,長く,ないか,?…ッ,何時も,より…》
「…ふふ,子狐が来るなんて嘘だからね。」
そう言うと,此奴の物は穴の先まで引き抜かれた。
俺は安堵に陥った。
それをやってれるのも束の間。
岩手は俺の腰を掴んで,
「…ふふッ,大丈夫だから。」
と安心を不安へと変える言葉を発した。
俺は,それを聞いて背筋が凍っていた。
結構な抵抗もした。
《はッ,,ま ッ,…!?》
拒絶してる間に,岩手が腰を思いっきり
引っ張った。
衝動的に,此奴の物は奥深くまでに
入り込んだ。
《か…ッ,は?まッ,ふか…ッ,❤︎ 》
「…動く,よ?」
また,皮膚と皮膚が衝突する度に渇いた音と,水っぽい音しかしない。
奥もやられ,前立腺も結構押された。
もう,無理だろうな。
別に期待してる訳じゃない。
嫌っていう訳でもない。
岩手がこれでもか、って程悦べるなら。
また時間が過ぎた。
遅く,ゆっくりと出入りされてる。
ぬちゅ、そう嫌な水っぽい音を立て続けている。
この音は,俺でも好んでいない。
なら,速くなるなら。
《…あ”,ッ,はッ,はやくッ,やッ,て…ッ?》
「はッ,…わかッたよ,…」
息を整えられない儘,答えた。
その瞬間,あれほどゆっくりだった奴が
急に速くなった。
《う゛ッ,は…ッ,❤︎もッと,奥…ッつい,て、?》
「…何処でそんな言葉覚えたの…」
そう言いつつも,要望通りにしてくれる。
「…ほーら,壁から手離さない。」
《…あ,ッはッ,…ご,め…なさ…ッ❤︎》
・・・
「…今日は一日中,でいいかな…」
…あれから数時間。
もう自我もない。
岩手も,目にハートがあると勘違い出来る程体力を消費した。
また,遅くゆっくり出入りされる。
体力なんぞ,残ってない。
酸素もまともに取れてない。
今日は,東北の会議の日…だった。
出られてないし,居ないから分かんなかった,か。
しょうがない,風邪引いたって連絡するか…
でもな,電話するとしても出入りずっと
やられてるし…
でもまだいける…
誰に連絡すればいい?
秋田?宮城?
…
秋田から宮城に直連して貰おう。
そう思って、秋田に電話を掛ける。
〈あれ、あーもりどうした?今日も来なかったし…〉
《ッ,ん…ちょッ,と…風邪引いてッ,て…》
〈風邪か〜まあしょうがないよね〜。
今の時期結構流行ってるし。〉
《…ありがッ!?と…ッ❤︎…あッ?》
はぁ,岩手の奴…
〈分かった、宮城に伝えとくよ〜〉
プツ
電話は切れた。
また,岩手に犯される日々は続く。
_____”“✞✞✞✞✞__”“”““✞✞__
終わりです!!
なんか、長いと思いましたよね?
今の文字!4447文字!
なんか、好きカプだからどんどこ
思いついたんだと思います
やっぱ岩青好き!!!
まだまだリクエスト募集してます!!
特になんでもいいです( ˙-˙ )
待ってますね、!!
それではまた(*´ `*)
コメント
2件
すいません!色々と反応出来なくて!💦岩青良いですよねぇ……分かりますぅうう!!本編の岩さんの、確か「僕が居ないと青森一人になっちゃうでしょ」的なセリフクッソ好きです!!!毎度毎度のリクエストで、少しマイナーかも知れませんが…!福井×新潟とか、!本編のコシヒカリの奴好きなんですよ、!R18でもほのぼのでもそこはお任せします!かまぼこさんの小説励みになってます!頑張って下さい!