リクエストでつ~‼️💞
やる気が起きなくて一週間くらい掛けてちょっとずつ書いてたやつなので文に至らぬ点があると思いますが暖かい目で…🙏🙏(書き方とか途中から変わってるかも)
今回ホントに自信なくて…リクエストしてくれた方が書き直しを望むのであれば気合いで良くできるように書き直します…‼️
てか気付きました⁉️🐱🎲←これ‼️一応FMです‼️名前に付けるもよし、プロフに書くもよし、付けないのもよし‼️です‼️
🔞、激しめキャラ崩壊
そたくんside
ぅぅ…仕事疲れたぁぁ…
大好きな仕事…だけど…さすがにたいきくんに会えないのはつらミンゴ…っ笑
たいきくんは仕事長引きそうだからって先帰らせてきたし…
優しい…けど…待つから…待てる…のに…
なんだかんだ二人きりってなかったなぁ…
寂しい…
溢れ返ったたいきくんの私物を眺めて気を紛らわす
この服、最近着とらんよなぁとか
この服めっちゃ似合っとって好きなんよなぁとか
考え事してたら自分でも何を思ったんか分からんけど…
今日時間なくて脱ぎ捨てられたままのスウェットを抱き締める
これ、初めてやったみたいに言うたけど、寂しい時はいっつもやっとるんよ
匂いとか、たいきくん感じられて幸せなんよ…って変態か…笑
そういえば、最後にえっちした時この服着てたなぁ…////
だめだめ、一人でえっちしたらだめって言われてる…もん…
…っちょっとだけなら…
最初に前をちょっとだけ弄るけど、自分の手じゃイけない…
「ん…ぅう…ぁ…っ…♡」
自分のから手を離して後ろへと手を伸ばす
「やっ…これ…ん…ぅッ…ぉ”、?♡」
指が短い自分を恨みたい…
たいきくんの匂いで、妄想して、届かない奥を必死に誤魔化す
「ぁ…っ…ぃッ…いくッ…うぅッ♡」
イキそうなのに…好きなところに届かない…
「そーた…?♡」
「あ…っ…////」
見られたことからの羞恥心からか顔に熱が渡る
「ねーなにしてんの…?笑しかもそれ俺の服…ホントかわいいね…♡」
まって…これバレたらやばいやつじゃ…
「一人で楽しかったー?笑だめじゃん、お仕置き、ね?」
「ぅ”…////」
「ふー…っ…////ん…っ…♡」
あれから開発されきった胸をひたすら弄くりながら焦らされまだイってない…
「イキたい…っ…///ね…ぇっ…////あっ♡だめ…っそこばっか…ぁ♡」
「よし、ちょっと呼び出しくらっちゃった笑」
「へっ?…なんっ…ことわっ…てよ…////」
まだイってもないのに一人残されたらたまったもんじゃない…
「仕事だから…ごめんね、」
と言って両手を合わせる
あれ…今僕の中に入ってるのなに…?
「う”“ぁあ”っ!!?♡おぉ”“お~~ッ!!♡」
「ふは笑すげぇ声…びっくりした?」
これ…玩具やん…!!
目の前の笑う悪魔をキッと睨み付ける
「じゃ、バイバイ笑」
「ほん”ッまにぃぐんっ!?♡やら”‘ぁあッ♡ぎっでぇ”っ」
腰崩壊確定やんか…
3時間後ーー
「ただいま~想太…」
「あぅ”う”ッ♡らぃきッぐ~~ッ♡」
ぐちゃぐちゃのシーツに快楽から逃げようと必死にすがり付く
カチッという音が体を震わせる
「ん、お疲れ様」
優しい顔付きで頭を撫でてくる
「っはぁ…たっいき…くん…っ…」
「はーい…なに」
「ごめぇん…らさぃ…」
ここで意識を手放した気がしたんだけど、また起こされた気もする……
素敵なリクエストを下さった方→『優珠』さん‼️
リクエストありがとうございました😭💞
コメント
4件
書き直しなんてしなくて全然大丈夫ですよ!めちゃめちゃに可愛かったです♡もしかしたら3回目リクエストしちゃうかもです笑
ひとりでしちゃったそた可愛い! 大輝くん!そたのこと沢山いじめちゃってください!