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はい




見事にインフルになりました




a型でちょっと重めの方。



咳がバカスカ出るし喉はなんか痛いし熱で倦怠感えぐいし身体壊れるんじゃないの?



オマケに声がもう壊れかけの機械なんよ



鼻は詰まったから気持ち悪いしガチのジ・エンドですよ



ちょっとその様子をユメに代弁してもらいます



皆さんも気をつけて!



















発症の日









土曜の夜


ユメ(主代弁)「あー…なんかぼーっとする…」



ユメ「首めっちゃ暖か、カイロやん(?)」



ユメ「え待ってワンチャンこれきちゃった?」





検温〜





ユメ「おぉい嘘だろぉぉぉ???」



ユメ「なんだよ39.6って、そんな熱くないんだけどこれポンコツか?」



ユメ「一回寝よこれ…なんだかんだ今なだけかもだし…」







次の日







ユメ「………」




ユメ「変わってないんですけど」




ユメ「それに追加オプションみたいに咳出るんやけどゲホッゲホッ」



ユメ「風邪薬…風邪薬はどこじゃぁぁ…」




ユメ「熱とか久しぶりに出したから何したらいいのかわからん…」



ユメ「グーグル先生……頼んます…」



ユメ「とりあえず完全装備で寝るか…」


完全装備→厚着、飲料、薬、娯楽








霊闍(親代弁)「生きてるか?我が妹」



ユメ「もうhpが1ケタしかないぜ…」



霊闍「回復アイテムのうどん食えるかい?」



ユメ「もらう……」



霊闍「まだインフルかは不明だからな、病院は免れないな」



ユメ「うへ……」











また次の日




ユメ「イヤ…ナニコノコエ」



ユメ「キカイヤンモウコレ」



ユメ「シカモ咳ノ勢イトマッテナイシオワタ」




ユメ「ヤダコレェェ」



霊闍「まぁまぁ、病院行けば解決するぞ」



ユメ「アババババ」









びょーいん








ユメ「ウゥゥ…予防接種トカジャナイシ、ナントカナルカ…」



医者「はいそれではこの席に座ってください」



ユメ「ハイ…」



医者「では鼻の粘膜を見ますので失礼しますね(綿棒)」



ユメ「エ?」



(綿棒を片鼻の奥の奥に入れられる)



ユメ「!?!?!?」



(グリグリとなんかの薬(多分)をつけられ、そのままもう片方もぶち込まれる)



ユメ「〜〜〜〜〜っっ!?!?(涙)」



医者「はい、それでは落ち着いたらこの先の席でお待ちください〜」




ユメ「うへぇぇ…涙出るし鼻やべぇ…」



霊闍「一瞬昇天してたぞ」






















って感じです



今は咳が面白いほど出て何もできないですやばいしうるさい



インフルは熱よりも咳がやばいのかも…




とにかく皆さん手洗いとかそーゆーのしっかり!お気をつけて!



それでは〜ゲホッゴホッゲホッゲホッ

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