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二人とも成人済み・一人暮らしです

こはねちゃん結構やばめな人です

こはねちゃんが冬弥くんを殴る描写あり

モブ女出ます

亀頭とか裏筋をさわさわしてます

誤字あったらごめんね

お父さんに小学校の時に買って貰ったカメラの調子が悪くなってしまったので、修理屋さんに修理して貰った

カメラが治って良かったと安堵していたら、すぐ近くのコンビニに青柳くんがいた

けれど青柳くんの隣には女の人がいた

え?その女は誰?すぐにでも青柳くんに聞きたかったけど次青柳くんに会った時に聞いてみよう

次の日青柳くんからメールがきた

別れてほしい

なんて馬鹿げたメッセージだった

別れたら昨日一緒にいた人と付き合うのかな?

わかったよ

最後にちょっと話したいことがあるから家に来てほしいな

と返事を返したら

わかった

と返ってきた

青柳くんはほんとに優しいな〜!なんて思いながら青柳くんを待っていた

数十分後チャイムが鳴ったので玄関に向かっていって、扉を開けた

青柳くんに入るように言うとお邪魔しますと言って入った

リビングのソファに二人で座ると私は昨日のことについて聞いてみた

「青柳くん女の人と一緒にいたよね?あの人誰?」

「あの人は会社の後輩だ

俺の相談を聞いてくれた優しい人だ

俺は小豆沢と別れたいと言ったのは

普段蹴ってきたり、殴ってきたりして怖くて、でも小豆沢はこれは愛情表現だと言っていたが、後輩に相談してみたらDVと言われて、別れた方がいいと言われただか」

「青柳くんその女の人は間違えてるよ

DVなんてそんな薄汚いものと同じにしないでほしいな

こんなに愛しているのにさなんでわかってくれないのかな?

青柳くん!私考えてみたのなんで私の愛が青柳くんにわからないのかって私思ったの今まで痛くて、怖くて、だからわかってくれなかったんだよねだったら溺れてしまいそうな快楽を徐々に植え付けていけば良かったんだよね

青柳くんの顔は青ざめいつものように怯えている

この表情を見てしまうと嗜虐心が煽られて、ついつい手が出てしまう

今日はその気持ちを抑えて、青柳くんを気持ち良くさせてあげよう

「今日は初めてだからちんぽを扱いてあげるよ」

服を脱がせてあげると青柳くんがいやいやと抵抗したので、お腹を殴って手首を青柳くんのネクタイで縛ってあげた

青柳くんのちんぽはだらんと垂れ下がっている

しばらく扱いてあげたら、段々勃起してきた

「シコシコ気持ち良い?」

「よくッわかんなッッ」

よくわかんないなんて言っているけど、腰をヘコヘコだらしなく揺らして感じ入っているのになんて思いながら、親指で亀頭を優しく擦ってあげた

「亀頭コスコス気持ち良い?」

「ッッ ゙!?コシュコシュだめぇッ゙♡やぁッ゙いく〜゙ッッ♡♡――﹏﹏〰ッッぁぉ゙♡」

鈴口から勢いよく精液を出して、青柳くんは後ろに倒れ込んでしまった

裏筋を下から上にスーっと指でなぞってみたら、体をビクビクさせていた

「へぁ゙ッ♡こえぇッじょくじょくッッ゙♡しゅぎゅッッい゙ッッ♡――〰﹏﹏ッッ」

青柳くんはイった後疲れてしまったようで、寝てしまった

今日はこのくらいにしておこう

明日も楽しみにしててね青柳くん♡

君が私に堕ちるまで

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コメント

4

ユーザー

初コメ失礼します! こういう系めっちゃ好きです!!続き待ってます!

ユーザー

続き楽しみに待ってます!✨️

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