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⚠腸内洗浄 アナル責め 鬼畜
性奴隷として買われた少女は自慰もしたことがないほど肉欲とは無関係な生活をしていた。そのため、まずは性感を覚えさせることと体の開発をしていく事になった。
ローテーションの順番も決め、3階→2階→1階→地下→別邸1階→別邸2階の6組で回し、一週間のうち1日は休みにすることになった。
少女は週に一度休みをもらえると聞いて、奴隷に休みを決めてくれることに、なんて優しい人達に買われたんだろう、と感動していた。
パレスには性奴隷を飼うような場所がなかったので、2階の突き当りの休憩スペースとなっている所に新しく部屋を作る事になった。
それまではローテーションの執事達の部屋で寝起きすることになる。
少女はまず3階の執事達の部屋に連れて行かれた。
「とにかくまずは水分と栄養を補うことから始めようか。長丁場になるからゆっくり進めようね」
ルカスが少女にコップを渡して水を飲ませる。
「ルカス様〜!ご飯くんから奴隷ちゃんのご飯もらってきました〜!」
そこに食事を持ったラムリが現れる。
パンとスープとサラダが盛り付けられたお盆を見て少女は目をキラキラさせて興奮気味に言った。
『すごい…!!私パンと蒸し野菜しか食べたこと無かったんです!本当にこれ、食べて良いんですか?』
前の主人は奴隷には死なない程度の食事しか与えてくれなかった。
特に幼く力もないために子守や奴隷のための洗濯や掃除を担当していた少女は奴隷の中でも扱いは下の方だった。
それがここに買われてからは上級の使用人が食べるような食事を与えられる。
それだけでも少女はここに買われてよかった、と強く思った。
「食べていいよ。残したり好き嫌いするような悪い子だったらちょっと酷くしてあげようかと思ったけど、その心配もなさそうだね」
どれもとても美味しそうに食べる少女を見て、ルカスは今まで結構苦労してきたのであろうなと思ったが、少女は奴隷だ。獣人じゃないために、人権など認められていない「物」である。
ルカスの物であれば優しく真綿で首を絞めるように愛してやっただろうが、執事達全員の欲求不満を受け止めるために買ってきたのだ。情などかけてはいけない。
食事が済むと、ルカスは手足の枷を外してやりボロ布のような服を脱がした。
「まずは前の穴も後ろの穴も使えるように準備しようね」
少女の唯一身につけている首輪に繋がる鎖を引いてルカスはトイレに向かった。
「準備は済んでおりますよ、ルカスさん」
そこには様々な道具を乗せた台車を用意していたナックが居た。
少女にはこれから何が行われるのか分からず、少し不安げな様子を見せた。
しかし、ルカスは少女の不安を煽るようにすぐに台車に載せられていた大きなシリンジを手に取り、バケツに入っていた水を吸い上げる。
水がたっぷりと入ったシリンジを片手に、ルカスが鎖を引く。
「さあこっちにおいで。そしてお尻を見せてね」
『お、お尻…?』
少女は今にも泣き出しそうなほど恥ずかしそうにおずおずと言われた通りにルカスにお尻を向ける。
「そう、いい子だね。じゃあ入れるから動かないでね」
尻の穴にシリンジから水が押し込まれる。
内蔵が内側から冷たくなる感覚と腹への圧迫感で少女は恐怖した。
しかし、「動くな」と命令されたのだ。動くわけにはいかない。
腹がパンパンになるまで水を入れられると、トイレの便座に座らされ、腹を手でぐっと押し込まれる。
尻から大量に入れられた水とともに便も一緒に外に出る。
出し切ったと思ったらまた尻から水を入れられ排泄させられる。
『あの…なんでこんなことを…?』
3回目くらいで少女は腸内を洗浄する作業に半泣きで尋ねた。
「だって、前も後ろも使えないと不便だからね。
今回は私達がやっているけど、この作業は自分でできるようになってね。ペニスを入れるんだからいつでも清潔でないと病気のリスクになるからね」
この作業は毎朝のルーティンとして自分でやるように、と言われて少女は本格的に泣きそうになっていた。
しかし、主人にどんな扱いをされようとも、どんなに屈辱的なことをさせられようとも、少女に拒否権などない。
少女は涙をこぼしながらまた尻から水を排泄するのだった。
腸内洗浄が終わるとナックがピンポン玉が連なったような形のアナルビーズを取り出す。
「まずは腸内にペニスを入れられるようにならないとお話になりませんからね。本来ならじっくり…と言いたいところですが、早く慣れてもらわないといけませんので多少苦しくても我慢してくださいね」
連なった玉が1つずつ尻に入ってくる。
少女は水よりは圧迫感はないが奥まで入ってくるアナルビーズに必死で耐える。
とん、と先端が奥の行き止まりに当たる。
しかしまだ全てのビーズが入っていない。
「ふむ…体が小さいからか、結腸の位置が低いからか…しかし、結腸で気持ちよくなれるようになれば犯し甲斐があるというもの。同時に開発しましょう」
その言葉とともに、行き止まりの弁をこじ開けてアナルビーズが結腸に侵入する。
『ぐっ!?』
少女は痛くて苦しいだけだったのにじんわりと気持ちいいと感じ始めているのに混乱する。
アナルビーズが全て腸内に入れられる頃には膣から愛液がとろりと太腿を伝っていた。
「とりあえずアナルビーズは1日入れっぱなしで。
時間が余ったらお尻も開発しよう」
ルカスに鎖を引かれ、覚束ない足取りで少女は廊下を進む。
歩くたびに尻の中に入れられたアナルビーズが結腸の弁を刺激して膝が笑いそうになる。
しかし、前からはルカスに首輪の鎖を引かれ、後ろからナックに尻を叩かれるので足を止めることはできなかった。
3階の執事部屋に到着するとルカスが少女を抱き上げてベッドの上に乗せる。
「まずは気持ちいいって感覚を覚えないとね」
少女の足を開かせて、ルカスは手袋を外した素手で膣から溢れる愛液を掬って陰核に擦り付ける。
『ひぁっ!?それっ嫌ですっ!やだやだっ!!』
陰核の存在すら知らなかったであろう少女は初めての強い性感に悲鳴を上げて泣きながら必死に抵抗する。
「暴れてはいけませんよ。悪い子のお手々は縛っておきましょうか」
ナックがどこからかロープを取り出して手早く少女を拘束する。
ベッドの柵に腕を固定され、少女は性感を叩き込まれても何も抵抗できなくなってしまった。
「ルカス様〜!ボクは何をしたら良いですか?」
ナックとは反対側から少女を見下ろすラムリは快楽に恐怖を抱いているらしい少女に何をするべきかルカスに尋ねた。
「そうだね…クリトリスを刺激するのを続けてくれるかな?私はクリリングの準備をするから」
「ラジャーです!」
ルカスが少女から離れると同時にラムリが少女の股ぐらに顔を埋める。
「ちっちゃいクリちゃん、可愛いなぁ。これにリングをつけてずっと皮を被れないようになって、デカクリになるんだよね。楽しみだな〜」
その言葉に更に恐怖を煽られた少女は泣きながらジタバタと暴れるがラムリの容赦のないクリ吸引によってそんな抵抗もできなくなってしまった。
ラムリは感じて善がり狂う様を見るのが楽しいらしい。
声も出せずに上り詰めて脱力する。
「ふむ…イクときにイクと言えないのは良くないかも知れませんね。イキ申告も調教の中に入れましょうか」
ナックが両方の乳首をぎゅっと摘み上げて少女に言い聞かせる。
「いいですか?これからは絶頂するときにはイクと深刻してください。でないと…こんなものでは済まないお仕置きをしますからね」
『ひっく、わ、わかりました!これからは…イクって言います!』
「そうですね、あとそれから…私達が与える刺激は全て「気持ちいい」と覚えてくださいね」
ナックは指先に力を込めて乳首をさらに抓る。
「ほら、言ってご覧なさい。「気持ちいい」でしょう?」
『き、気持ちいいですっ!だからもう許してくださいっ!』
乳首が取れそうなほど抓られていたのが離れて、乳首を優しく転がされる。
ナックは言うことを聞くならきっと優しくしてくれる。
少女はナックからの快楽に身を任せ、快感を受け入れようかと心が揺れる。
ついでにクリも吸われてギザギザの歯で噛まれて少女はまた絶頂を迎える。
『やだやだっきもちいいっ!イクっイキますっ!』
素直に「気持ちいい」と「イク」を口にした少女の頭を撫でてやり、ナックは満足そうに褒めた。
「そうです、「気持ちいい」も「イク」も言えていい子ですね」
『ぁ…ありがとう、ございます…』
少女は嬉しそうにナックの手に擦り寄る。
今まで苦痛に思っていた快楽も、褒められるとなんだか受け入れて良いのかな、と思ってしまう。
「ちょっとぉ!クリでイカせたのボクなんですけど!?なにナックだけいいところ持っていくのさ」
ラムリは不満げにナックを睨みつける。
「ねぇ奴隷ちゃん、ボクのクリ虐めのほうが気持ちよかったよね?」
『は、はひ…』
少女は過ぎた快楽に完全に堕ちてマトモな返事もできなくなっていた。
もっと気持ちよくなりたい。それだけが頭を支配していた。
「うん、いい感じにクリで感じられるようになったね。それじゃ、クリリングを着けさせてもらうね」
ルカスがそう告げるとラムリがルカスに場所を譲って、ルカスがこぷこぷと愛液を吐き出す秘裂を満足そうに眺める。
「沢山気持ちよくなっていい子ですね。
それじゃあ、この恥ずかしがりやなクリちゃんを吸引して根本にリングを着けるよ。
小さくて可愛いサイズのクリちゃんとはこれでサヨナラですね」
ルカスはシリンジでクリを吸い上げていく。
「ほら、見えるかな?赤くなってビンビンに勃起したいやらしいクリになってるね」
『やだぁっ!クリ吸わないでください!イッちゃう!』
少女が絶頂するタイミングに合わせてルカスがぱちんとクリリングを着けた。
『ああああああぁっっっ!?』
絶頂中にまた絶頂するという暴力に近い快楽を叩き込まれて少女は体をガクガクと跳ねさせて叫ぶことしかできない。
こんなものを着けられたらもうマトモな生活はできないだろう。
ずっと勃起したまま固定されて、下着を履いたら擦れてイッてしまうのは目に見えている。
そんなの嫌だ、怖い。
「これは外して良いって言われるまでつけっぱなしでいてね?私達の番の日にクリを綺麗にして着け直してあげるから」
連続絶頂してぐったりとしている少女にルカスが楽しそうに笑いかけた。
ルカスは冷静で理性的に、少女の快楽だけを優先してイキ狂うのを見るのが好きなのだ。
そんな男に目をつけられたならもう逃げられない。
ビンビンに勃起したまま固定されたクリは、擽られるだけでいつでも絶頂できてしまいそうなほどずっと気持ちいい。
これがずっと続くのかと考えると少女の中に恐怖と好奇心が溢れて止まらない。
もっとすごいことされちゃうのかな、という期待と恐怖が少女の脳を焼いていく。
「次は膣内を開発したいところですが、生憎あまり時間がありませんので膣内の開発は明日の2階の皆さんに任せましょうか。今日はクリでイケるように躾ける日にしましょう」
ナックは指を2本トロトロに蕩けた膣内に挿入し、やや乱暴な手つきでナカを解していく。
性奴隷として買ってきたのだから乱暴に抱こうが、苦痛を与えようが、なんの問題もない。
しかし、ナックはこれから一生執事達の玩具になる運命の少女にせめてセックスで気持ちよくなれるようにと気を遣ってしまっていた。
「貴女は淫乱の素質がありますね。クリを弄られただけでこんなにナカをトロトロにして…
ここに男性を受け入れたことはないのでしょう?」
『全部初めてですっ…エッチなんてしたことありません』
クリを親指で押し潰されながら人差し指と中指で膣を慣らしていくナックの手に少女は甘い声で啼いた。
「ねぇもう良いでしょ?ボクもう待てないんだけど…」
一番性奴隷を物として見ているラムリはナックがナカを解すのを良く思っていないようだ。
自分だけが気持ちよくなれれば良い、性奴隷の快楽や苦痛など知ったことじゃない、というような様子だ。
ルカスは医者として冷静に少女の体が挿入に耐えうるかを観察し、ゴーサインを出した。
「そうだね、そろそろ私達も気持ちよくなろうか」
ラムリは荒っぽくベルトを外して陰茎を取り出す。
猫特有の陰茎棘が顕になり、それを入れて抜き差しすればデコボコしたそれが膣壁を抉って快楽を引き出すであろうことは目に見えていた。
「ボクが一番でいいですか?ルカス様」
「うん、ラムリ君でしっかり慣らしてからじゃないと私のは入らないと思うからね」
「私は最後を頂きます。最後に精液を奥の奥まで流し込むのがイイので」
順番がすぐに決まり、ラムリが少女に覆いかぶさる。
「じゃあ、奴隷ちゃんの初めて貰うね」
そう言うと、デコボコとした陰茎が膣内に入ってくる。
膣壁が押し広げられ、まだ未成熟な膣内に大きすぎるものを押し込まれる。
処女膜を破られる痛みと狭い膣を無理矢理広げられる痛みで、少女はぎゅっと唇を噛み締めた。
「…痛い?クリ触ってあげるから気持ちよくなって」
ラムリはリングの着いたクリを指先で転がす。
痛みの中に電撃のように走る快楽に少女は訳も分からずにラムリを締め付けた。
クリを触りながらラムリが動き始める。
腸に入れられたアナルビーズと陰茎棘が壁越しに擦れあってお腹の奥がぞくぞくする。
少女は今までにない絶頂の予感を感じて少女は甘えるようにラムリの腰に足を回す。
「んっ…気持ちいい?イキそう?」
『はいっ、はいっ、イキそうですっ!気持ちいいですっ!』
「いい子だね、可愛い…ボクもイキそう…」
ラムリは少女をギュッと抱きしめて奥に射精した。
萎えたモノが引き抜かれるのに、膣壁は「行かないで」と言うように吸い付いた。
「次は私だね。ラムリ君のお陰でだいぶ解れただろうから気持ちいいはずだよ」
ルカスも陰茎棘のある陰茎を取り出して、精液と愛液を垂らす蜜口に埋めていく。
少女は先程まで入っていたラムリのお陰で緩くなった膣内で大きすぎるモノを受け止めた。
恥骨が触れ合うほど密着すると、ルカスは少女の反応を見ながら膣壁を擦っていく。
入口近くの浅い所を擦ると少女の腰が震えるのに気づいたルカスは笑みを深めてそこを重点的に突き上げた。
「ここ、Gスポットかな?開発しないと感じないはずなんだけど、本当に貴女は淫乱の素質があるようだね」
『分からないですっ…でも気持ちいいですっ!』
気持ちいいと叫びながら少女はルカスを締め付ける。
陰茎棘の一つ一つを感じ取れるほど敏感になったナカは精液を強請るようにうねってルカスに媚びた。
ルカスはもっと善がり狂う少女を見ていたかったが、予想以上に心地良い膣内に限界が近づく。
「はぁっ…私もそろそろ限界かな…射精すよ」
少女が絶頂するタイミングでルカスも奥に射精した。
少女はイッたばかりの膣壁を擦りながら出ていく陰茎にまた感じて軽くイッてしまった。
「最後に私の番ですね。…さて、ルカスさんとラムリが夢中になる膣の具合はどうでしょうか?」
ナックがカリ高の陰茎を取り出し、少女の膣内に入ってくる。
今までの精液を全て掻き出すように動かれて少女は甘い悲鳴を上げる。
陰茎棘の刺激も良かったが、大きな亀頭で責められるのも気持ちいい。
『はぁん、きもちいいっ、きもちいいっ!』
その気持ちを素直に吐き出すと、ナックは満足げに乳首に吸い付いた。
「ちゃんと気持ちいいと言えていい子ですね。ご褒美に乳首を可愛がってあげましょう」
『あぁっ!乳首もきもちいいっ!』
少女が胸への刺激で喘ぐと、ナックは亀頭球を膨らませ、奥に留まる。
ゆるゆると奥を揺らされ、乳首を弄られる。
また感じたことのない絶頂感を感じて少女の腰が震える。
ナックは乳首を抓り上げ、少女の耳元で囁いた。
「イけ」
それを合図に少女は絶叫しながら絶頂を迎えた。
『イクっ!イキますぅ!!!』
ナックは亀頭球で精液の逆流を防ぎながら射精した。
お腹の奥に精液が溜まっていく感覚で、少女はまた絶頂する。
長い射精が終わって、ナックが萎えたモノを引き抜いた。
少女はやっと3人全員終わったからもう大丈夫だと思って安心して心地よい微睡みに攫われそうになる。
3人から解放されて、これでこれ以上酷いことはされないんだと、きっとこれからは食事をくれたときのように優しくしてもらえるんだと、信じて瞼を閉じた。
しかし、ラムリが腕の拘束を解くと少女をうつ伏せにした。
お尻の穴をスリスリと触られて、飲み込まされた長いアナルビーズのことを思い出す。
「さっきペニスと擦れて気持ちよかったんだよね。
お尻でも気持ちよくなってイキまくるのが見たいなぁ」
「挿入はできなくてもこの子のイキ顔結構興奮するしね、いっぱいイカせてあげよう」
「…私が最初にやってもよろしいでしょうか?」
恐らくこの二人に任せたら少女が壊れてしまう。
そう危惧したナックが最初に責めるのに立候補した。
ナックがアナルビーズの持ち手に手を掛け、ゆっくりと引き出していく。
ビーズがぐぽん、ぐぽん、とお尻の穴を広げながら出ていく。
同時に結腸の弁から無理矢理ビーズが出ていく感覚で少女は絶叫した。
結腸からの刺激が無くなると、絶頂するほどではないが確かな性感を感じてベッドの上で打ち上げられた魚のように体を跳ねさせる。
全部のビーズが抜けると、今度はすっかり緩んだ尻穴にまたビーズが埋められていく。
「ナック、次はボクがやりたい!譲れよ!」
「はぁ、まったく…堪え性がないんですから…」
ナックはそう言いながらもラムリに渋々アナルビーズを渡した。
「さぁ、気持ちよくなってるところ見せてね、奴隷ちゃん」
ラムリは最初に入れられたときよりも遥かに早いスピードでアナルビーズを埋め込んでいく。
結腸の弁にも先がねじ込まれ、少女は必死にシーツを握りしめて快感に耐える。
「じゃあ、抜くよ〜」
その瞬間、一気に全てのビーズが尻から出ていく。
ぐぽぽぽぽぽっと聞くに耐えない音が響き、少女は潰れたようなうめき声を上げて絶頂した。
「おぉ〜お尻でも気持ちいいんだね!可愛い喘ぎ声もいいけど、さっきみたいな声も面白くて興奮するなぁ」
ラムリはもう一度アナルビーズを埋め込み、思い切り引き抜く。
『んほぉぉぉおおおおおおおっっ!!イクッイクッ!!!』
もう可愛い喘ぎ声など上げられず、絶頂するだけの玩具にされる。
「次は私もやりたいな、ラムリ君」
「勿論です、ルカス様!」
ルカスもアナルビーズを埋め込むと一気に引き抜いて少女を絶頂させて遊ぶ。
『やだやだっ!!ナックさん助けてっ!!』
唯一少女に情を抱いてくれていたナックに助けを求めるが、ナックは少女の手を取って微笑んだ。
「貴女は性奴隷なんですよ?持ち主にどんな使い方をされても文句は言えません。
私も貴女が絶頂するのを見るのが好きなので助けてあげることはできません」
少女は唯一優しくしてくれたナックに見放された絶望感で目の前が暗くなる。
どうして?さっきまであんなに優しくしてくれたのに。
そこにアナルビーズの刺激が加わり、狭くなった視界に星が飛び散り光る。
誰も助けてくれない。ずっと気持ちいいことをされる。自分に拒否権はない。
その現実を突きつけられて、少女はポロリと涙を流した。
散々少女を絶頂させて、アナル責めに飽きた3人は他の玩具でも遊ぼうかと話し合い始める。
「もう1回輪姦して今度はディルドを入れてみようか」
「セックス以外の時間責め続ける必要はないのでは?」
「分かってないな〜、ナックは。いつでもハメられるようにするのが性奴隷の使い方でしょ?
奴隷ちゃんが気持ちいいことの中毒になるまで責め続けないとダメだよ。
そうだ、今夜は両方にディルド入れたまま座らせておくのはどうですか、ルカス様」
「いいね、それならせっかく広げたアナルも閉まらないだろうし」
そんな悍ましい会話をしながら3人は少女に手を伸ばす。
そう、私は物なんだ。性奴隷だから、一生気持ちいいことをされ続けるんだ。
少女は気持ちいいことをされ続けておかしくなっていく身体を震わせながら、終わらない快楽を受け入れるしかないことを悟る。
早く諦めて気持ちいいことに素直になれば幸せでいられるはず。
少女は終わらない快楽に絶望しながら、早めにナックが助けてくれることを期待してその後の責め苦に耐えるのだった。