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⚠二穴責め フェラチオ イラマチオ 尊厳破壊 大量射精
3階の執事達は日付が変わるまで少女のお尻をアナルビーズで虐めたり、膣に大きすぎるディルドを入れたりして楽しんだ。日付が変わった瞬間執事達はピタリと少女に触れなくなり、少女はアナルビーズとディルドを入れられたまま首輪をラムリに引かれた。
「次はハウさん達の番だから。ほら、早く立って」
『は、はいっ…』
強すぎる性感のせいで膝が笑って脚が使い物にならない。
しかし、命令されたからには絶対服従が鉄則。
少女は必死に震える脚でベッドから降りてラムリについてふらふらと歩く。
歩くたびに前後の穴に入れられた玩具が壁越しに擦れあって膝をつきそうになる。
「遅い。早く歩いて」
『ご、ごめんなさい…』
ラムリは不機嫌そうに鎖を引っ張る。
「…ラムリ、もう私が運びますからそれを渡しなさい」
「はぁ?これに情でも湧いた?もうハウさん達の時間なんだから身体に触らないって言ったのは誰だっけ?」
ルカスが仲裁に入ろうか悩んでいると、ドアがノックされる。
「失礼します、日付が変わったので引き取りに来ました」
入ってきたのはハウレスだった。
2階の代表として少女を迎えに来たらしい。
「ハウさん!ちょうどよかった。これ、なかなか歩いてくれなくて困ってたんだよね〜」
ラムリはそう言いながら鎖をハウレスに差し出す。
「…虐め過ぎじゃないか?」
ハウレスは立っているのがやっとの少女を見て眉を寄せる。
「だって性奴隷だし〜」
悪びれる様子もないラムリにナックとハウレスが同時にため息を吐く。
少女の扱いに関してはラムリの言っていることも間違ってはいない。
基本的にはどんな扱いをしようとも執事達の自由だ。
だが、18人も居れば意見の相違も出てくる。
ラムリのように完全に物賭して見ているものも居れば、ナックやハウレスのように庇護対象として見る者もいる。
少女を痛めつけるのは控えること、3食きっちりと食べさせること、睡眠時間は7時間確保すること、これらが少女を買った後の会議で決めたルールである。
明文化されたルールによってある程度の身の安全は保証されている少女であるが、快楽責めに関しては何の特記事項もない。
ラムリの言動は全く問題ないのだ。
だからこそ庇護対象として見ているナックやハウレスもラムリに何も言うことはできなかった。
ハウレスは少女に近づくと横抱きにした。
扉を押さえていたナックはすれ違いざまにそっと耳打ちする。
「どうか壊さない程度に留めてくださいね」
「俺とフェネスは大丈夫だと思うが問題はアモンとボスキだな。できるだけ長く使いたいというのを理解してくれていたら良いんだが…」
ハウレスは苦笑いしながら少女を連れてトレーニングルームに運ぶ。
「準備はできてるよ、ハウレス」
トレーニングルームにはフェネスが床に新聞紙を敷き詰めたゾーンを作って待っていた。
「悪いな、フェネス。ラムリが虐めすぎたらしくて…」
「あぁ、なるほどね。だから歩けてないんだ」
フェネスは少女の膣と尻穴からはみ出した玩具を見て納得したように頷いた。
「ハウレスはその子のこと結構気に入ってるよね。抱っこで移動させるなんて俺だったらしないかも」
ハウレスは新聞紙の上に少女を下ろして体内に入れられている玩具を引き抜く。
「フェネスはこれのことはどう思ってるんだ?優しくしてやっても良いと思うか?」
体液とローションで濡れたディルドとアナルビーズをその辺に放りながらハウレスが尋ねる。
「うーん…俺達の性欲を受け止めるのが仕事なんだから仕事の時は好きなようにしていいかなって思うよ。でもそれ以外の時間は優しく接してあげたいかな。…変だと思う?」
「いや、フェネスらしくていいんじゃないか。俺も賛成だ」
少女はこの2人は仕事の時間以外は優しくしてくれるんだと安心した。
でも、仕事の時間ってどのくらいあるんだろうか。
膣と尻穴を埋めていた質量が無くなってくぱくぱと口を開いて雄を強請る様子を見て、フェネスは興味深そうに少女の秘裂を眺める。
「初日にクリリングに膣の拡張、アナルの開発までしちゃうなんてびっくりだね」
「だが前後の穴が使えるようにするのは始めから決めていただろう?」
「それはそうだね。でももっとじっくり躾けたかったなぁ」
フェネスの指が膣内に入り込む。
3人の陰茎と極太ディルドによって耕された膣内は柔らかくうねってフェネスの指を締め付ける。
「うん、トロトロで柔らかいね。いつでも挿れて大丈夫そうだよ」
少女は膣内をぐちぐちと弄られて甘い声で啼く。
「アナルもこんなサイズのアナルビーズ挿れられてたなら挿入しても大丈夫だろうね」
フェネスが少女の脇に手を入れて体を持ち上げる。
「ハウレスはどっちに挿れたい?」
「先にアナルに挿れたい」
ハウレスは抱き上げられている少女の腰を掴み、物欲しそうに口を開けているアナルにペニスを挿れていく。
少女はアナルビーズ以外挿れたことがない尻穴に、膣に入っていた極太ディルド級の陰茎を挿れられて悶える。
ハウレスのペニスは結腸の弁をがぼっと音を立てて嵌まり込み、少女の結腸までみっちりと犯す。
犬系の獣人のため、亀頭球が腸内で膨らんで結腸をより一層圧迫して苦しい。
全てを腸内に収めたハウレスは少女をフェネスから受け取り、フェネスに向かって足を開かせた。
少女はフェネスの取り出した陰茎を見てひっと悲鳴を上げた。
既に腸内に挿れられてしまったハウレスの陰茎は後ろ向きで見えていなかったからまだ我慢できた。
しかし、ハウレスに負けず劣らず大きな陰茎を見て恐怖が勝ってしまう。
「大丈夫、さっきのディルドと大差ないから」
そう言いながら挿入するフェネスの亀頭とハウレスの幹が壁越しに擦れて気持ちいい。
前後の穴を太くて大きいモノで貫かれ、脚は広げられたまま固定されて、腰もフェネスによって固定されてしまった。
完全に快楽を逃がせない体勢のまま犯されて少女は恥ずかしさと快感で涙を流した。
「そろそろ動こうか」
ナカにペニスが馴染み、亀頭球も最大限膨らんできたところでフェネスがハウレスに声を掛ける。
「そうだな。動くぞ」
ハウレスがそう声を掛けた瞬間、結腸から膨らんだ亀頭球が抜ける。ぐぽっという音とともに少女に強い快楽が走る。
膨らんだ亀頭球でがぼっ、ぐぽっ、と結腸の弁を圧迫して往来するペニスに少女は泣き狂う。
一方で膣にも大きすぎるもフェネスのペニスが挿入されていて、子宮口をこじ開けようとしているのか執拗に奥ばかりを突き上げられ、少女は息苦しさと軽い吐き気を覚える。
2人の大きすぎるものを受け入れさせられて少女の腹は薄く膨らんでいた。
2人はタイミングをずらして好き放題動くため、少女が快楽に慣れることはなかった。
結腸をぶち抜かれる快楽と慣れない膣からの刺激で少女はボロボロと涙を流す。
「うーん…お尻のほうが気持ちいいみたいだね?
膣の開発はまだ進んでないから奥を責めても気持ちよくない?」
『ひっく、わ、わかりませんっ…でもお尻のほうが気持ちいいです…』
「じゃあ、膣の開発をしなくちゃね。挿れられたら即イキするくらい敏感にしたいなぁ」
フェネスは楽しそうに笑いながら少女の下腹を押し込む。
「ここの…ポルチオっていうの、わかるかな?体外からポルチオを刺激するだけでも気持ちよくなれるんだって。ゆっくりでいいから覚えていこうね」
中と外からポルチオを刺激されて、なんとなく快楽を拾えるようになってきたような気もする。
しかし、そんな会話もお構いなしにハウレスが結腸をぐぽぐぽ犯すせいで意識がそちらに向いてしまう。
結腸の弁を無理矢理突き破って出入りする亀頭に鈍い痛みを覚えながらも、少女は絶頂してしまう。
『イクっ…イキますっっ!!』
「もー、ハウレスってば気持ちいいからって結腸ぶち抜いてイカせるなんて容赦ないんだから」
「フェネスだって奥で感じるようになっていたら拷問のような動き方をしているだろう?」
興奮してぐるる、と喉を鳴らして少女の首に噛みつくハウレス。
それを見て自分がイキやすい動きに変わるフェネス。
しかし、それが始まるとトレーニングルームの扉が叩かれる。
「はいはい、お二人さんそこまでっすよ」
「飯の時間だ。一旦抜け」
少女のための食事を用意したアモンとボスキが止めに入る。
「そうか…」
「じゃあ一旦抜こうか」
大きな亀頭球が結腸からがぽっと抜けて、少女はまた絶頂した。
その間も両方の穴から太いモノが抜ける感覚で上り詰めたまま降りてこられない。
汗と涙でベタベタになった顔を近くで見たアモンは舌ピアスを覗かせながら笑った。
「へぇ、この子が室長達のお気に入りの奴隷っすか。思ったより犯し甲斐がありそうでうれしいっすよ。女とヤるなんてここ最近忙しくてできてなかったすからね」
ボスキもそれに賛同するように続ける。
「まだガキだが今から躾けりゃいい具合になるだろうな。おい、2人とも俺達の番になるまでにしっかり開発しとけよ」
2人の舐め回すような視線を感じながら少女は体を震わせることしかできなかった。
ガクガクと震える少女を床に座らせると、フェネスがスプーンでスープを掬って少女に差し出す。
少女はさっきまでポルチオを開発しようと中からも外からも刺激してきたフェネスが食事を手ずから食べさせてくれることに困惑する。
「あれ?お腹空いてない?」
さっきまで体外からポルチオを押し込んでいた手が心配そうに頬に添えられる。
『いえ…頂きます…』
スープを飲み下してパンに齧りついていると、ハウレスが優しく頭を撫でてくれる。
「さっきは少しやりすぎてしまったかもしれない。でも俺ので気持ちよくなるお前は可愛かった」
ハウレスは優しく慈愛に満ちた表情で少女を見つめてくる。
さっきまで結腸をぶち抜いてイカせまくっていた張本人とは思えない。
仕事以外の時間は優しくするってこういうことか、と頭の何処かで納得しながら美味しい食事を味わった。
食事中、ハウレスとフェネスは少女を撫でてやりながら膣の開発について話し合っていた。
「やっぱり睡眠時間に玩具を入れっぱなしにするのが一番効率的じゃない?」
「体外式ポルチオを覚えさせるのが先じゃないのか?」
不穏な単語が飛び交う中、束の間の休息を享受した少女はこの後も頑張らないと、と気合を入れていた。
また両穴に挿れられて結腸を虐められるかもしれない。子宮口をこじ開けるように責められるかもしれない。
何をされても美味しいご飯のためと思えばなんとかなる。そう信じていた。
食事が終わると、アモンとボスキは食器を持って出ていった。
「睡眠取ったら俺達の番っすからね、覚悟しとくんっすよ?」
「奉仕ってのがどんなのかを教えてやる」
そんな不穏な台詞を残して。
確かに今までは身体を好き放題されて犯されるばかりで、主人に対する奉仕をしていなかったことに気づいた。
身体を明け渡すだけが奉仕じゃないのか、と改めて自分の無知に気付かされる。
そんな事を考えていると少女の前にハウレスが、後ろにフェネスが立つ。
「さあ、俺達も気持ちよくさせてもらうからな。食事はあくまでお前への報酬なのだから」
「いっぱいイッてナカを締めてね?今度こそナカでイカせてね」
正座していた脚を開かされ、またフェネスに持ち上げられる。
フェネスのものがアナルに、ハウレスのものが膣に入ってくる。
フェネスも結腸まで入る大きなモノを持っていたので食事で膨れた腹を酷く圧迫して少女に苦痛を与える。
ハウレスは奥まで挿れると射精のことしか考えない激しい動きで少女を揺さぶった。
「ハウレス、あくまで俺達は開発をするんだよ?」
「はっ…性奴隷なんだからどう使おうが自由だろ…
はぁ、もっと締めろ。イけ」
ハウレスがリングを着けられたクリを指先で潰す。
『イ゛ク゛っっ!!!』
それだけで少女は絶頂してハウレスとフェネスをギュッと締め上げた。
「っ…確かに、開発はしないとだけど、俺達も気持ちよくなっていいんだよね」
フェネスは結腸に亀頭球を嵌め込み、引き抜く動作を繰り返す。
少女はその刺激だけでもイッているのに、ハウレスがクリをぐりぐりと押し込むせいで降りてこられなくなっていた。
「「射精るっ…」」
2人は締め付けと同時に亀頭を結腸に、子宮口に嵌めて射精を始めた。
どくどくと腹の奥に精液が溜まっていく感覚がする。
ラムリやルカスであれば数秒、ナックなら1分程度で済んでいた射精が数分経っても終わらないことに違和感を覚え、少女は必死で言葉を紡ぐ。
『あの…射精、まだ終わらないんですか…?もうお腹いっぱいです…』
「すまないな、射精が終わるまでは抜けないようになっているんだ」
「大丈夫、終わったらお風呂で全部綺麗にしてあげるから」
2人の言葉に少女は目眩を覚えた。
お風呂で処理しないといけないくらい射精量が多いのかと恐怖する。
『あと…どのくらい、射精するんですか…?』
「短くても30分はかかるな」
「このお腹が妊婦さんみたいになるまで終わらないよ?」
その言葉に震えて抜いて欲しいと懇願するが、射精が終わるまで抜けないからと却下される。
亀頭球で逆流できない精液は少女の結腸に子宮にどんどん溜まっていく。
『いやっ怖いですっ!もう終わってください!!』
「まだ始まったばかりだぞ?」
「腸は長いからどれだけ出してもいっぱいになることはないから大丈夫だよ」
『いやぁぁあああああっっ!!』
少女は絶叫し、力の限り暴れて拘束を解こうとするが2人がかりで押さえ込まれてなすすべなく。
フェネスの言う通り妊婦のように腹が膨れるまで精液を注がれる。
今まで感じたことのない熱と圧迫感、少し動くだけで腹のなかの液体が動く感覚、それら全てが恐怖の対象だった。
射精が終わる頃には少女はすっかり力尽き、意識を失う直前だった。
萎えたモノが抜かれると、新聞紙の上にぼたぼたと精液が溢れた。
「お風呂に連れて行かないとね」
「流石に出しすぎたな…」
そんな言葉を聞きながら、やっと終わったという安心感で意識を手放した。
風呂に少女を運び込んだハウレスとフェネスはぽっこりと膨らんだお腹を押して精液を出し始める。
「久しぶりだったから量が多いね、流石ハウレス」
「人の事を言えるのか?フェネス」
シャワーヘッドを外してホース状になったシャワーを膣に挿れ、ナカを濯いでいく。
アナルも同様にナカを濯いで、お湯が完全に透明になったことを確認して体を拭いてやる。
気絶した少女はまるで人形の様に動かない。
「じゃあ今から7時間ね。これでGスポットとポルチオを一気に開発できるはずだから」
タイマーをセットし、少女の膣にデコボコとした凹凸のあるバイブを突っ込む。
その上からロープで下半身を動かせないように縛りあげ、バイブが落ちてこないようにしっかり固定した。
バイブのスイッチを入れるとぶいーーんという音とともに振動を始める。
少女は小さく喘ぎながら眠っていた。
自分の体がどんな風に開発され、どんな風に壊されていくのかも知らないまま。
「次は俺達っすね」
「寝てる間に開発するなんて鬼畜な事考えたのはどっちだ?」
「フェネスさんでしょ〜ああ見えて結構鬼畜っすもん」
紅い瞳と緑の瞳がピクピクと痙攣する少女を見下ろす。
少女はナカを抉る玩具から無意識に離れようともがき、ベッドのシーツの上はビシャビシャに濡れ始めている。
「早く7時間経たないっすかね〜」
「早くあれにフェラとかイラマチオを教えるのが楽しみだな」
4人はそれぞれの寝床に入り、少女は治療室から運んできた簡易ベッドに寝かされている。
健やかながらも色っぽい寝顔にアモンとボスキは待ちきれない様子で舌なめずりするのだった。
7時間後、アラームの音で目覚めた少女は下腹部がブルブルと震えていることに気づく。
しかも絶対に取れないようにロープで固定してあり、振動する何かは取り出すことができない。
身体をよじるとナカを抉る玩具も動いて気持ちいい所に当たる。
ジクジクと快感が溜まっていく感覚がしてもどかしい。
イきたいのにイケないように調整されている。
それを自覚すると一層玩具を奥まで咥え込んで快感を得ようとしてしまう自分になんて淫猥なんだろうと絶望する。
こんなはずじゃなかった。
性奴隷なんかじゃなくて、家事や子守や畑仕事をする生活に戻りたい。
ポロポロと涙を流していると、ドアが開いてアモンとボスキが入ってくる。
「きっちり7時間で起きたな、いい心がけだ」
「今度はフェラとオマンコの練習をするっすよ。
まぁオマンコの方は既に開発ずみかもっすけど」
アモンが器用にロープを外していると、食事を持ったフェネスが現れる。
「ごめんね、お風呂の間も寝てる間も気持ちよくなってほしくて頑張ったんだよ?」
「俺たちを満足してくれたからその報酬と次のボスキとアモンのための投資だ。早く食ってしまえ」
『は、はい…』
少女はお盆を受け取ると黙々と食べすすめる。
美味しいのはわかる。だけど、これからの不安が大きくて味わえなかった。
完食すると、アモンはぜひ庭を見てほしいと屋敷の中から出ることを許された。
アモンに案内され、薔薇がよく見える東屋に到着すると、早速命令が飛んできた。
「そこの机の上には四つん這いになってほしいっす」
「顔はこっちに向けろよ」
『は、はい…』
少女ば言われた通りに机に四つん這いになって、バイブが刺さっている秘裂をアモンに見せびらかすような格好になる。
「バイブは外すっすよ」
かち、と音がして振動が止まる。
そのままズルリと抜ける感覚で背骨が震える。
「ふーん、クリリングまで着けられたんっすね」
「アモン、そんなことより口出の奉仕のやり方教えるぞ」
ボスキがズボンを寛げて陰茎棘がある大きなペニスを取り出した。
それを少女の唇に先を滑らせ、先走りでグロスを塗ったような唇にする。
「口を開けろ。歯を立てるな、奥まで飲み込め。
とりあえずそこまでいけば及第点だ」
『は、はい…』
おずおずと口を開くとボスキのデコボコしたペニスが口に入ってくる。歯を当てないように口を大きく開けて開いた喉にボスキの亀頭が当たる。
『ぐぇっ!?がはっ!!』
苦しいのを伝えるために使いたい口は塞がれて、えづくような声ばかりが響く。
ボスキは腰を前後させながら少女の喉を荒らしていく。
『ぐほっ、ごほっ、もう許してください…』
なんとかボスキのペニスを口から追い出すとアモンが膣内に指を入れてきた。
「さすがに、トロットロで柔らかいっすねボスキさん、どっちがやりたいっすか?」
「俺は奉仕というのを教えるんだ。口に決まってるだろ」
「了解っす!じゃあ膣でも気持ちよくなるようにマッサージしてあげるっすね」
アモンは膣口に指を二本入れて少女の気持ちいいところを探る。
そして体外式ポルチオをするかの如く下腹をぐっくまっと押し込む。
『ーーーっ、なんか変ですっ!!こんなイキかたいやぁぁあああああ!!!』
ポルチオも、Gスポットも気持ちいい。
7時間イきたいのにイケない状況で放置された少女にとってはやっとありつけたご馳走のようなもので。
私はその刺激がもっと欲しくてアモンに向かって尻を振る。
『アモンさん、もっ気持ちいいことしませんか…?』
「お!誘ってくれるのも嬉しいっすね。勿論嫌っていうほど可愛がってあげるっすよ」
「奉仕もまだ、下手くそだしな」
ボスキは顎を掴んで少女にペニスを無理矢理咥えさせる。
「亀頭…この部分は敏感になってる。ほか残す所なら適当に扱いてくれ」
『は、はひ。…』
口に入れられた亀頭をペロペロ舐めながら幹を手で扱く。
その間アモンは膣を指を入れてGスポットを刺激していた。
指が気持ちいいところを掠めるたびに腰を震わせ、ボスキのモノを舐める口が止まって喘ぐ。
「おい、感じるのは構わねぇが奉仕は続けろ。喉奥まで挿れて道具みたいに使ってやってもいいんだぞ?」
『ご、ごめんなさいっ、続けますっ!』
喉奥まで陰茎棘の生えたデコボコの棍棒のようなペニスを入れられたらきっと苦しくて吐き気を催すことだろう。
それが怖くて少女は慌てて亀頭を口に含み、必死で奉仕した。
ツルンとした亀頭の先をチロチロと舐めながら陰茎棘でデコボコしている幹を手で扱く。
その時、アモンの手がGスポットをグリッと押し上げたせいであまりの快感に潮を吹き、ボスキのベニスを噛んでしまった。
『ぁ…ぁぁ…』
気持ちいいとボスキの機嫌を損ねたかもしれないという不安で涙がこぼれる。
「ったく、噛むなっていうのに噛む、続けろっていうのに続けねぇ、これはお仕置きだな」
「うわ~ボスキさん鬼畜!」
「フェラの邪魔したのはお前だろ」
ボスキの視線が少女に突き刺さる。
『ひっ…』
後退りしようとしても後ろにはアモンがいるから動けない。
後頭部を義手で抱え込まれ、硬いペニスを口に押し付けられる。
「ほら、咥えろ。今度は全部挿れるからな」
『は、はい…』
口を開けるとボスキのペニスが喉奥まで入り込んでくる。しかも、最初の時よりも深く飲み込まされてボスキの恥骨にキスをするくらいになっている。
「これがイラマチオってやつだ。好きじゃない男は居ないはずだ。覚えておけよ?」
『んぐ……』
喉奥など通り越して食道にまで達するペニスに吐き気を覚えながら、必死に舌を動かして奉仕する。
亀頭が食道の入口まで入っては出ていく感覚に反射的にえづいてしまう。
しかし、喉奥を締め付けてデコボコとした陰茎棘を感じると吐き気とは違う何かが生まれて少女の背骨を走り抜けていく。
「じゃあ俺もポルチオ開発させてもらうっす」
アモンも陰茎棘を生やしたペニスを取り出して膣に挿入した。
『んぶぅううううっっ!?』
Gスポットを陰茎棘が刺激するだけで気持ちいい。
「叫ばれるとクルな…」
ボスキは少女の絶叫さえも奉仕の一環として捉えているらしく、気持ちよさそうに腰をゆるゆると動かし始めた。
一方アモンはポルチオまで…というより子宮口を押し上げるほど深く繋がっていた。
片手で下腹を押し込んでポルチオを刺激するのも忘れずに、ポルチオだけに重点を置いたピストンを始める。
上も下も奥までペニスを挿入され、下からは確実な快楽を叩き込まれる。
ボスキはだんだんと腰の動きを激しくして射精のフェーズに入る。
陰茎棘が喉も口内も引っ搔いて僅かに快楽が出てきて少女は訳も分からずに息苦しさと快感の涙を流す。
「射精すぞ…全部飲み込め」
ボスキが一層強くペニスを押し付ける。
食道に直で精液を流し込まれる感覚に涙があふれる。
「覚えたか?これがフェラとイラマチオだ」
ベニスを抜かれて咽ている少女にボスキはそう言った。
『んっ…覚えました…』
そんなこともお構いなしにずっとポルチオを刺激していたアモンが不満げに声を上げる。
「ボスキさんだけ射精して狡いっすよ。俺のちんちんも気持ちよくしてくれるっすよね?」
そう言いながら下腹を押す手が強くなる。
その刺激が確実に快楽と結びつき始めた少女は初めてポルチオへの刺激でイッた。
腹の底から溢れる快楽でギュッとアモンのペニスを締め付ける。
「そうそう、いっぱいイッてちん媚びするんっすよ〜」
舌ピアスを覗かせながら嗤うアモンはさながら悪魔で、イッて敏感になっている膣壁をお構いなしに陰茎棘で刺激する。
『いやっもうイキたくないですっ!ポルチオやだぁっ!』
「嫌々言うのも悪くないっすけど、俺的には「イイ」って言ってくれる方が興奮するっすね」
そう言えば昨日もナックに「気持ちいい」と言うようにと教えられたことを思い出した。
でも「気持ちいい」と言ってしまえばこんなひどい行為を自分が求めているようで違和感覚える。
少女は自ら望んで身体を差し出しているわけではない。
「どうせヤる時は大体口にちんこ突っ込まれてるんだから何言おうが変わらないだろ」
ボスキは3人班のことを思い浮かべながらそう言う。
「3人だったら前と後ろと口も使われるってのは確かにそうっすね。今はとにかく開発して快感を拾えるようになるのが先決っす。言葉の躾は1日じゃ無理っすからね」
前と後ろを使われるだけでなく口も犯される…?
昨日は3人に犯されたが口と後ろは玩具だけだったし、口はノータッチだった。
3人分のペニスを身体にねじ込まれるのを想像して少女は恐怖に震える。
喉の奥までペニスを入れられるのが当たり前になってしまったらきっと口の中でも快楽を感じるように躾けられる。
『いやだっ!もう気持ちいいのいらないですっ!』
少女は必死で涙を流して懇願するが「嫌だ」という言葉を真正面から浴びたボスキの機嫌を損ねてしまった。
「…やっぱり身体だけじゃなく中身も躾けないといけないかもな」
「そうっすよね、分かってくれて嬉しいっす」
アモンがそう言いながら腰を揺らす。
「ほーら、中からも外からもポルチオ揺らされて気持ちいいっすよね?」
ぐっと下腹を押され、最奥を突き上げられる。
一度ポルチオでイク感覚を覚えたら最後、もう気持ちいいから逃れられない。
少女はボロボロと涙を落としながら喘ぎ声が漏れる唇を動かす。
『きもち、いい、です…』
どんどん身体が自分のものでなくなっていくのを認めたくなかった気持ちを殺して、ただ主人の機嫌を取るためだけのモノになる。
「そうそう、ちゃんとちん媚びして素直になっていい子っすね。性奴隷の自覚が出てきたっすか?」
『はいっ…私は、性奴隷ですっ…』
どんなに屈辱的な言葉だろうと言わないと機嫌を損ねてしまう。
少女は自分の全てが躾け直されていく恐怖よりも、目の前の主人の不興を買う恐怖のほうが上回り、少女は唇を震わせながら「性奴隷」と宣言した。
「可愛い性奴隷には精液をあげるのが一番のご褒美っすよね。中で出したら「中出しありがとうございます」って言うんっすよ?」
『はいっ…はい…』
そんな恥ずかしいこと言いたくない。
けれど主人に対して絶対服従が奴隷の鉄則。
少女は板挟みの苦悩を抱えながらまたポルチオでイカされる。
「うーん…もうちょっと虐めたかったけど俺も限界っすね。中出ししたら…分かってるっすよね?」
少女がペニスを締め付けた刺激でアモンが膣内に精を放つ。
「ほら、中出ししたっすよ?」
少女は一瞬唇を噛み締め、口を開いた。
『…中出し、ありがとうございます…』
それを聞いたアモンは満足そうに膣内からペニスを引き抜いた。
「ボスキさん、交代するっすよ」
「あぁ」
少女を挟んで短く交わされる言葉。
2人がテーブルの外側を半周して前後が入れ替わる。
愛液をたっぷり纏って陰茎棘をヌラヌラと光らせるペニスを口に寄せられる。
「ほら、さっきまでイカせてくれたちんこっすよ。さっさとしゃぶって中出しのお礼してほしいっす」
少女が口を開くと愛液の滑りを借りて喉奥までスムーズに入って来たペニスを必死で舌を動かして刺激する。
「ははっ、口の中もなかなかっすね」
アモンが喉を犯し始めると、後ろのボスキも精液を垂らす膣にペニスを挿入した。
「…へぇ…こっちもなかなかイイじゃねえか」
2人に挟まれて逃げ場もない東屋のテーブルの上でひたすら犯される。
口は塞がれているが言っていい言葉は「気持ちいい」と「イク」と「中出しありがとうございます」だけ。
少女は段々と執事達の性奴隷にされていっているのを感じてこれからどんな風に使い潰されるのかと、近い未来に訪れるであろう3穴責めに怯えながら2人分のペニスを締め付けた。
「俺達4人で一気に犯すよりは昼寝させて2回に分けて犯したほうがいいって提案したのは正解だったっすね。こっちのほうがお互い満足度高かったでしょ?」
「確かにな。ハウレスの面見ながら使うよりお前と2人のほうが気兼ねないしな」
こうして2人ずつ犯していたのは少女へのせめてもの気遣いだったのだなと少女は理解し、少なくとも自分を壊すような使い方を望んでいたわけではないことに安心した。
同時に少女は奴隷として最低限の安全が保証されたものの、延々と自分を使い続けるという地獄が待っていると悟る。
その後、夕食の時間まで口と膣でアモンとボスキに奉仕を続けるのだった。
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