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一応第一話
ほぼ中也目線が多い。「」は内心みたいなん。
「俺は中原中也。ポートマフィアの幹部だ。今何してるかって?」
(太宰) 中也ー早くしてくれるかい?
(中也) うるせぇ💢誰の、、、荷物だと思ってやがる💢
「休日に太宰に呼ばれたと思えば大量の荷物運びの手伝い。」
(太宰) その調子で運んでおくれー
(中也) てかこれ中身なんなんだよ、、、、やけに重い気が、、、
(太宰) えっとねー、、、、、包帯と、首吊り用のロープと、森さんの部屋から持ってきた薬。
(中也) 手前、、、、💢首領の薬は一個でも貴重なんだぞッ!?💢
(太宰) はいはい。わかってまーす。
(中也) 手前💢
(太宰) ほらついたよー。我が家に
(中也) なんでお前こんなとこに住んでんだよ。
(太宰) いいじゃないか。中に置いといておくれ。
(中也) へいへい。
(太宰) さて、、、、、次は____あっ森さんから電話だ。
「そういうと奴は電話に出て話し始めた」
(太宰) うん。そう。じゃぁ今から戻るよ。わかった。
(中也) なんだったんだ?
(太宰) 部下がね敵組織の殲滅に出かけたんだけど、手こずってるらしい。相手が異能者で、銃が効かないとか。
(中也) やべぇじゃねえかッ!?さっさと行くぞ。
(太宰) 言われなくても。
(太宰) これは、、、、ひどいねぇ、、、
(中也) なんなんだよこれ、、、、
「そこはもやは世界ではなかった。骨が真逆に曲がっていたり、腸が引きずり出されている者もいる。」
(太宰) 、、、、、ただの異能者じゃなさそうだ。
ここできりまーす。
ではばいちゃ($・・)/~~~