テラーノベル
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#自己満
麗奈
450
#途中参加️⭕️
🐺れいん🎨🍑
105
#参加型
ふうま
101
#鬼滅の刃
胡桃
60
hshs(´Д`三´Д`*)hshs
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煙のせいで、星が煌めく夜空はいつも通り見えない。
東京都の街中は夜になってもライトが付いている。
s「はぁ…”無理…」
タクシーから降りた先はコンビニ。もう、生きる希望もない。
とりあえずロー〇ンでロープ買って家で自殺しよう。そう考えた。
s「…流石にこれじゃ死ねないか。」
薄い紐しか売っていなかった。今の時間帯だとホームセンターもやってない。仕方ない、明日ホームセンター行こう。
そう考えて、いつも飲まないビール缶1缶とモンスターの緑を買って家へ向かった。
___
s「はぁ…、”早く寝よ。」
そう思ってマンションの扉を開ける。
部屋に入ると、そこには何かがいた。
s「え…、誰?」
??「ぁ”ア?こコにすんデるにンげんカ?」
なんだこいつ。人間では絶対ない。
身体はめっちゃでかくて、ガタイ?も良さそう。でもこいつ舌?が異様に長い。蛇…?でもなんか違う…なんと表せばいいのかも分からないやつ…人外が俺の部屋に何故かいる。
s「あ、あの…ここ俺の部屋…」
??「ア、そウ…、じゃ、オレもスむわ。」
s「はっ?!」
??「なんカ、ワルいか?」
s「悪いし、てか名前何?人間なの?!」
r「オレはりもこんダ、�����ダぞ。」
s「え、…なんて?」
r「そンなのドゥデモいイんだよ。」
s「は、…?」
r「てカ、もっタいないなァ〜、こんナにかワいイ顔しテるのにクまがあっテ、ツかれた目しちゃッて…」
s「ちょっ、何…っ距離近いっ…//」
r「テれテるのォ〜?かわイいね。」
s「本当に、何…っ」
r「ねェ、しゅうとシノうとシテたんダよね?」
s「な、なんで名前もしようとしてたこと知って…っ、」
r「しゅうとがシるこトジャないんだよ。」
s「ちょっと、力強っ…、」
r「てこ、トはソノ身体…ドウデもいいんだ、よネ?」
s「へっ、…?」
r「んじゃ、イただきます❤︎」
___
(途中から)
_ぐぽぐぽっぐぽぐぽんっ♡
s「お”へっ”〜ッ♡イクっ、イグっッ〜♡」びくびくっ
r「アははっ、かわイいなぁ〜」
ぐぽぐぽ、ぐぽんっぐぽんっ♡
s「ぁぁ”ッぁ゛♡びくびくしちゃッぁぁあ”ッ♡」びゅるるっ
r「こっち、ノサイノウアルね❤︎」
s「おへッ…、ぁ゛ぁ゛…ッ、り、もこん…ッ♡」
r「んン〜?」
s「しゅ、きれす♡」
r「ふふっ、カわいいなぁ〜❤︎じゃあ番ニなっテもラおうかな〜❤︎」
s「っ、がいッ、なりゅっ…ッ…ぁ”ぁ”っんッ♡」
ぐぽぐぽっぐぽぐぽっ♡ぐぽぐぽっ♡
r「中ダすよ❤︎」びゅるるるるるっ
s「あふッ…っッ…ぁ゛」びゅるるるるるる♡…コテッ
r「ヨロしくね、俺ノ番クン❤︎」
俺は、人外の番になってしまったようです…_♡
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人外×社畜…ねぇ…(ニヤニヤ)
まぁ、書き出した理由はわかる人にはわかるよ。
さよパニ
コメント
5件
( '-' )スゥゥゥ..... なんて云うか…えろくて尊いね( ˙-˙ )
栄養すぎてなんかもうワロタ えぐいて!!!!! まじ感謝🙏🙏🙏🙏 やばいわ、うん。言葉が出てこん!!! 神!!!!
うわ、第31話、読み終わりました…! 正直、最初の「生きる希望もない」ってところから一気に引き込まれました。あの暗いトーンから、突然のりもこん出現でガラッと世界が変わるギャップがすごく効いてますね。それに「番」という概念がここで出てくるとは…設定の広がりを感じます。ただ、主人公が♡♡♡未遂を考えていた重さが、急な性的描写で少し軽くなってしまった印象も。その後の関係性の変化がどう描かれるのか、続きが気になります。