テラーノベル
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しおたろう 🤍💙
※R18
媚薬
口調変
下手
🤍Side
最近太ちゃん、他のメンバーと話してばっか。
太ちゃんの恋人は俺なのに、、
…いいこと思いついた。
「ねえ太ちゃん。」
「ん〜?なぁに柔ちゃん!」
俺が太ちゃんを呼ぶと100点満点の笑顔で振り返ってきた。
あーかわいい…
「今日俺の家泊まっていかない?」
「ええの!?泊まりたい!」
「おっけー。」
ピンポーン♪
俺は家に帰り、太ちゃんを待っているとインターホンが鳴った。
太ちゃんかな…?
玄関に着き、ドアを開けるとそこにはいつも通りかわいい太ちゃんが出てきた。
天使きた〜。
「ん、上がっていいよ!」
「お邪魔しま〜す!!」
「太ちゃん飲み物いる?」
「あ〜ほしいかも!お願いしてもええ…?」
「全然いいよ!水でもいい?」
「うん!最近水飲んでるし!!」
キッチンに移動し、コップを手に取り水を注ぐ。
なんかあったから媚薬入れてみよ。
…太ちゃんが悪いもんね。
…結構入れちゃったけどまあいっか。
「太ちゃんおまたせ〜。」
「お、ありがとう!!」
「…水道水じゃないから安心してね?」
「いやさすがにわかっとるよ??」
そう言い太ちゃんは水を口に運ぶ。
「…ん?なんかこれ甘ない?」
「え、そう?俺も同じ水だけど甘くないよ。」
「俺の勘違いか…」
太ちゃんは眉をひそめながらも水を飲む。
しっかり騙されてくれた…
多分数分後には効いてくるかな〜?
「んねっ…//柔ちゃんッ、なんか変なんやけど…//」
「えっ、どういうこと?」
「えっ…//?じゅうちゃんは変じゃないんッ///?」
「うん、なにも変じゃないよ。」
…ははっ、かわい…♡
「…どうしたの?それ勃たせちゃって、♡」
「ふぇっ…///?あ…//」
「…ごめん、もう限界っ…//」
ドサッ
「じゅう、ちゃん…// ? んんっ…///!?」
「んっ、ふあッ…//ひっ…//♡」
俺が太ちゃんに深く舌を絡ませると、太ちゃんはあま〜い声を漏らす。
エロすぎ…♡
「んんっ…//!!」
苦しかったのか、太ちゃんは俺の肩を弱々しく叩く。
「…太ちゃん、なんでそうなっちゃったのかわかる? 」
「えっ…//?わからんっ…//水飲んだだけやけど…///」
「実はその水のせいなんだよね〜。」
「はっ…//?どうゆうことッ//?」
「太ちゃんの水に媚薬入れてみたの。」
「太ちゃん、最近他のメンバーとばっか話して俺に構ってくれないじゃん?」
「まあ嫉妬ってこと。だから今日は沢山構ってね?」
「もッ…むりッ…///♡」
「太ちゃんならもっといけるでしょ?」
ゴポッ
「ぉ”おッ…///!? なにッそこ…///」
「ここ、結腸なんだけどまだ奥いけそうなんだよね。」
「ふぇっ…///」
ゴポポッ
「ぁ”へッ//?!んあ”っ////♡」
「そんなにッおくついちゃぁッ…///♡」
「おかしくなっちゃうっ…//♡」
「かわいっ…(笑)」
「もッむりっ…///!もうしないからぁッッ…////!♡」
「ごめんらさいッ…///!ゆるしてっ…//♡」
「ん〜?やーだ。」
「俺が満足するまで付き合ってよ。」
翌日
「柔ちゃん、、腰痛いんやけど…」
「えっ、ごめん…でもあれは太ちゃんが悪い、」
「…それはほんまにごめん、」
「お〜いお前らいちゃつくな〜?」
勇ちゃん、そんなこと言っておいてめっちゃニヤニヤしてるけど??
「というか柔太朗、太智の体大切にしてよ?練習とかあるんだし、体動かせなかったら大変なんだから。」
「本当にごめん、、」
「わかったならいいけど。じゃあ太智はできる範囲で動いてね。」
「は〜い!」
「じんママ…」
「は?なんか言ったか柔太朗。」
「なんでもないで〜す。」
「…じゃあ各自練習始めてて〜」
「はーい」
「…ねえ、太ちゃん。」
「ん〜?」
「愛してる。」
「…え…//?」
「照れてる。」
「うるさいこっち見んといて…///」
「なんでよ〜。可愛い顔見せて、」
「絶対嫌や…//」
もう可愛い〜 …絶対俺が守り続ける。
「だからお前らいちゃつくなって…!(笑)」
終わり
なんか違う笑
え、こういう感じで大丈夫だった??
思ってたのと違ったらごめんね、、
でも少しでも楽しんでくれたら嬉しいですっ
るなちゃんリクエストありがとう!!
じゃあまた会いましょう
ではっ
コメント
2件
ねぇほんと最高🥹🥹 大好きですッ🫶🫶(??) ありがとう~😭🙏
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