テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
まだ最近ぶりですね。
ちょっともう最近投稿頻度上がってて、偉い自分、!てはなってないんですけど褒めて欲しいです。
______
Ruru.*🩵様、遅くなりました。
試行錯誤して描いていたので、修正箇所が多く、諸々を修正してい結果、遅くなってしまいました。
でも頑張って描きました。
so × cl
吐シーン◯
俺の彼女、clくんは、みんなの師匠だ。
師匠、師匠!と寄ってくる先輩後輩達が、付き合った当初、とても憎らしかった。
それでも、“みんなの”師匠だし…と自分を鎮め、ようやく慣れ始めてきた、かもしれなかった今日この頃のことだった。
cl「あきら〜、飯いこー」(帰 支度
so「…。」(がたッ
clくんがakだけをご飯に誘った。
ak「え、!?まじすかッ!?」(喜
cl「まじまじ、 」
ak「よッ…しゃあ!!ヤッチャイマース!!」(凄 喜
ak「あ、誘われなかったsoくん〜、!」(煽
ak「どんま〜いw」(凄 煽
…嘘だと言って欲しい。
その後も他の人達を誘い続けるclを見ながら、俺の頭はどんな時よりも猛スピードでまわっていた。
なんで、彼氏の俺を誘ってくれないのだろうか。
あとで誘うつもりだったにしても、近くにいるのだから俺を一番に誘って欲しい。
それに…。
この際、akの煽りはどうでもいい。
激しい束縛はあまりしたくないが、自分の彼女が自分以外だけに酔った姿を見せるのは許容範囲のことではなかった。
so「…clくん、俺も行っていいですか?」
cl「あ〜…、まぁいーよ、」(困
少し困った様子のclくんを見て、胸が痛んだ。
困らせてしまった罪悪感と、akや、他の人達のようにclくんから誘ってくれなかった悲しさ、そして、
…嫉妬、怒り。
色んな感情が渦巻いて、泣けばいいのか、怒ればいいのか、はたまた謝ればいいのか、見当がつかなかった。
cl「んじゃ、8時に_____集合で、!」
clくんの声を合図に、一気にひとが減っていった。
約束の8時までの間に会議がある俺を除いて、全員が一度、家に帰って行った。
会議中、どうしてもさっきのことが胸に引っかかっていて、集中なんかできるわけもなかった。
またさっきの感情が渦巻いた。
その渦巻きは、吐き気すら催した。
so「ぅ゛お゛ぇッ…、」(吐
会議中に吐いてしまった俺を責めるメンバーは一人もいなかった。
大丈夫か、体調悪い?、いっかい休憩しよ〜、なんて言葉を掛けてくれるメンバー達の優しさが、今は只々暖かかった。
安心してさらには泣き出してしまった俺を見たあいつらは、もうどうしたらいいのだ、というように慌てていたが。
_____
ー 約束の8時 ー
so「お待たせしました、」(息 切
vu「おいおい、mtorのリーダーはいっつも遅刻か〜?w」(笑
やばい、clくんのこと考えてたら〜…、とかじゃなくて普通に寝過ごした。
so「すみませんッ、w」( 笑
ちらっとclくんの方を見ると、akと話していたようだが、俺が来たことに気づくとこちらを見て少しがっかりしていた。
akはというと、…なんか、とても安心していた気がする。
店に入ると、居酒屋特有の匂いや、騒がしい酔っぱらい達の声が聞こえてくる。
居酒屋にきたメンツは、俺とclくん、ak、vuくん、tgちゃん、atくん、rnくん、trくんという、あんまり見ないようなチーム構成だ。(?
8人、と人数が多いので、4・4で分かれることにした。
clくんが、あきら〜、とakを呼ぶ声がする。
同じ座卓に座ろうとしているのだろう。
だがしかし、俺だってclくんと一緒がいい…!!
so「clくん、俺もッ、!」
cl「…だめッ」(ak 近付
so「え、?」
cl「今日はあきらと飲むから、!!!」(ak腕 抱 宣言
ak「師匠、!?!?//」(驚
ak「嬉しいですけど流石にそれは…」(慌 so cl見比
so「…。」(真顔
…状況が飲み込めない。
おれ、変な顔してないかな。
冷静になれない。なんか、ほんとに何も考えられない。
so「そうですか、」
それをいったあとのことは覚えていない。
_____
so「…あれ、」
意識が戻ったような感覚の後に瞳に映ったのは、akに楽しそうに何かを話しているclくんの姿だった。時々、照れたような、恥ずかしがるような表情をしている。
このとき、俺の怒りめーたーは20%もいっていなかったと思う。
まだ冷静さを取り戻せていなかった。怒りより戸惑いが勝っていたんだろう。
tg「…soたん、大丈夫?」(水差出
隣に座っていたtgちゃんが、水を口元に差し出してくれた。
ありがとう、といって、ありがたく水を飲み込んだ。
と、頭が働きだした俺の怒りメーターは一気に跳ね上がり、100、….いや、10000__ を突破しそうな程に膨らんでいた。
俺は自分が飲まされていたであろうお酒や、clくんが飲んでいたものたちのお金をtgちゃんに渡し、clくんのところへ歩いていった。
so「clくん、」
静かに座卓のそばに立った俺の顔がどうなっていたのかはわからないが、普段との雰囲気の違いで、みんな色々察したのだろう。
まるで、どんまい、とでもいうようにclくんを見つめている。
clくんに向けられているその視線すらも、今は只々苛立たしくて。
clくんの頭に、思いっきり自分の羽織っていた服を被せた。
当たり前だが、予想外の行動だったらしく、みんな唖然とした表情で俺とclくんを見比べていた。
so「お先に失礼します、」
それだけ言って、俺は外に出た。
タクシーを呼び止め、行き先を話す。
向かっているのは俺の家。
しっかりわからせなきゃね、clくんは“みんなの”じゃないって。
cl「ぇ、?え?」(震
慌てるのではなく、震えて怖がっているclくん。
なんでこうなったかは….、わかってるでしょ?
________
cl「あぁッ、♡ぁ、♡」(震
解かしている段階で、clくんは高い声で喘ぐ。
なんなら前戯も結構好きそうだ。
何度も指を曲げると、不意をつかれた猫のように鳴く。
ていうか不意打ちじゃないとclくんは喘いでくれない、(
cl「ん゛ぁっ、♡」(びくんっ、♡
cl「ふッ、あ゛ッ♡」(腰浮
cl「ん゛ッ、…ぃく゛…、♡」(びゅくッ、/逝
最近はほんとに、akにベッタリだったからずっとお預け状態だったんだよな…。
そんなこともあり、俺の理性はもう持ちそうになかった。
so「ッ…」(勢挿 /どぢゅッ、♡
cl「うッ..ぐっ、…♡」(逝/びゅッ
抑えた声を出すclくんにまた苛立つ。
今日くらい…、いいよね、
ぱんッ、ばちゅっ、!
ぐ…あ、゛ッ♡!?
どぷ….ッ♡ぐちゅ、!
ゃ、..!やだッ…♡!
ばんッ、!ごちゅッ、♡!
やだってばあぁッッ、!!♡♡
______
cl「ぉ゛、ッ….♡はッ、ぐすッ…、」(泣
so「…ちゃんと咥えて」(cl頭 掴
cl「ふ゛ッ、がッ…、♡ずびッ、」(苦 泣
______
cl「だめッ、♡あぁ゛、ッ♡」(逝/びゅぅッ、
so「乳_は嫌なの?」(ロー_ー 動/ゔゔゔ、
cl「んゃッ..!、♡ぅッ、」(雌逝
______
cl「はーッ、はーッ、♡」(震
ごんッ、!!
cl「はッ….が、….♡」(潮吹/ぷしゃぁッ、♡
ばちゅ゛ッ、!ばちゅんっ、!!♡
cl「んお゛ッ、♡お゛っ、♡ひぎッ…、」(気絶
______
so「ねぇ、___は誰の、??」
cl「…じぶんはじぶんn(」
ばちんッ、!
cl「…は…」(泣
so「やり直し。手間掛けさせないで、?」
so「clは誰の?」
cl「soくんの、です…」(震
以上、3309文字のお話となります。
頑張って描きました。褒めてください。
Ruru.*🩵様、ご希望に沿った作品となりましたでしょうか。
ちょっといつもと描き方変えてみたんですけど….。
なむたろー。
3,532
コメント
7件
お仕置で、ろぜらぴ見たいです
ありがとうございます😭‼️ めっちゃ好きです🥹凝って頂きありがとうございます!!私もしっかり1場面ずつ読ませて頂きました!! ストーリーも行為シーンも書くの上手で見入ってしまいました🫶 ありがとうございました😻
ちなみに、clさん、飲み会では主にakさんにsoさんの惚気話をするつもりでした。 akさんは正直いってめんどくさい、って感じで描きました。