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いまかいてるとちゅうのさくひんがあるんですけど
あーるしーんからすぐにげちゃうんですヨネ
はやくまたへいきであーるしーんかけるようになりたいです🥲
あとぶんしょうひらがなばっかりでごめんなさい
てかこんかいやみさくひんなんですけど‼️
しょうじきびーえるよりやみのほうがかきやすいですナンチャッテ
まぁさいきんふていきとうこうだしぜんぜんとうこうしてなかったので
ふたりのてんしさまにリムられました😎
まぁリムられてもさくひんみてくれたってじじつがあるならおっけー派のにんげんです✌️
さいきんとあるかたのどむさぶにはまりました‼️
みじかいのにまんぞくかんあるのほまにすきです☝️💫
ざつだんながくなってすみません‼️
あとぜんぶひらがなでごめんなさい‼️
それでは〜???
いきましょうたいむ‼️‼️‼️
あーあ、いつからなんやろ。
したくないってやりたくないって思ってきたん。
〜 いれいすに入って1年 〜
桃 「最近みんなよく頑張ってるね!」
水 「いやまだ始まって1年!」
赤 「それよりもう1年たったの!?」
赤 「はやくない!?」
白 「わかる!ほんま早いよなぁ!?」
黒 「神様が時間はやめてんじゃね?」
青 「まぁ、これからの努力も必要よな」
桃 「たしかに、これからも努力しなきゃね!」
ずっと、一生懸命に努力した1年。
これから先、もっと辛い努力しないと……
俺が頑張らないと、意味がない。
もちろん他メンバーも沢山頑張ろうって意識はある。
みんなで一緒に、精一杯頑張れればええな
〜 いれいすに入って2年 〜
桃 「ねぇ、俺らもう2年だよ?笑笑」
赤 「ねぇまってだから早いんだけど!」
水 「2年の実感正直ないんだけど〜!」
白 「そんなん言ったら僕もないし?」
黒 「まぁすっごい充実しとったよな」
青 「これからも今まで異常に努力して、上目指そや」
桃 「そうだね、上……目指さなきゃね」
努力したら必ず報われるんだ。
たしかに帰ってきた時もあったけど
帰ってこなかった時もあった。
でも、大丈夫。
まだ、家出るのだって努力するのだって怖くないし。
〜 いれいすに入って3年 〜
桃 「夢の日本武道館……!」
赤 「ここまで来たのが夢見たい……笑」
水 「今から最強の夢の舞台に経つんだよ?」
白 「え早ない?笑笑」
黒 「ほんまにめっっちゃはやかったわ笑」
青 「努力してきたんやから、きっと頑張れるよな!」
桃 「お前ら!いくぞぉぉ!!」
武道館ライブが終わったあとだっけ。
あれ言われたのって。
赤 「てかまろって周年の当日ずっと 努力 って言葉使ってるよね」
青 「……まぁな?笑笑」
水 「努力っていい言葉なのかな……」
白 「いい時もあるし悪い時もあるやろ」
桃 「なんかまろを責めてるみたいじゃない、?」
黒 「まぁ事実は事実やしなぁ、?」
青 「……大丈夫やって、!笑」
ここからだ、ほんのちょっとだけ努力が怖くなってきたの。
努力したいけどできなくなった時もあった
大丈夫……俺なら行ける。
〜 いれいすに入って4年 〜
桃 「やっと4年まで来たね〜」
赤 「めっちゃ平常心笑」
水 「まぁなれてるしね」
白 「なれるもくそもないけどなぁ笑笑」
黒 「ここまで来たのも嬉しいよな」
青 「ッ……」
なんでだろ、努力っていうのがこわい
またなんかいわれそうで、きたいがなくなっちゃいそうで、
ほんとにこわいの、つらいの
でもだれにもいえないの
〜 このひのよる 〜
あくむがおそってきてねれない。
青 「…ん”ッッ、はぁ”ッぅあ”ッッ……、」
どんどん、いえからでるのがこわくなる。
また、くすりにてをのばす。
に、さんじゅう錠を一気に飲み、むりやりねむりにつく。
〜 いれいすに入って5年 〜
桃 「あれ?……まろいないじゃん」
赤 「なんか家から出るのが怖いんだって」
水 「めっちゃ心配、みにいく、?」
白 「それが一番ええよな……」
黒 「薬とかにてぇ出してへんやろな」
〜 おうち 〜
青 「はぁ”ッッんぅ”ッ、……」
あかん、くすりのせいもあるけどめっちゃたいちょうわるい、
ほんまはきそうなんやけど……
青 「んぅ”ッ、ぉ”えッッ…!ぇえ”ッッはぅ”ッッげぇ”ッッ……!!げほッげほッぁう”ッッ……、」
やば、はいてもうた、……
ばちあたったんかな……
だれか、おれをたすけにきて
桃 「まろッッ!!」
青 「ぇッ、なぃ……」(泣
桃 「ごめんッッ、!!」
桃 「こんなんなるまで気づいてあげられなくてごめんッッ……!」
青 「……ぇ、?」
ないこはそういっておれをつよくだきしめてくれた。
ないこからみたおれは
ほそくて、かおいろもわるくて、げんきなさそうで、つらそうなこえでないてたって。
じぶんではじっかんなかったのに。
青 「な、ぃこ……?」(泣
桃 「無理させてごめんッッ、……!」
桃 「まろ、お話聞かせてくれないかな、?」
ないこになら、ひていされなくて、
はなしていいかなって、
そうおもうとくちが勝手に動いたの
青 「どりょく、むだだったのかなって」
青 「しないほうがッッ、いいのかなってッ」
青 「がんばってもッ、だれもきづいてくれなくてッッ、!」(泣
青 「それからおそとでるのぉッこぁくなっちゃってぇッッ、」(泣
青 「それでッ、あくむみるようになってッッ、ねれないからぁッッ、」(泣
青 「おくすりぃッッ、しちゃってぇッッ、」(泣
桃 「いってくれてありがと、」
桃 「まろの辛いこと、ぜーんぶわかったよ」
桃 「でもね、これだけ言わせて欲しいな」
青 「なぁッッ、にぃッッ……?」(泣
ないこが、しんけんなつよいめでこっちをみてたの。
桃 「その時は無駄な努力って思っても、」
桃 「その努力はいつか良くなって帰ってくるから」
桃 「努力が無駄になる時なんてないんだよ」
青 「ぅッッ、!なぁいこッッ……」(泣
そしてないこはまろのなみだをぬぐいながらいった
桃 「おくすり、しちゃったの……?」
青 「おくすりぃッ、しちゃったぁ……」(泣
桃 「大丈夫だよ、今からなおしてこ?」
青 「なおせるッッ、のぉ……、?」(泣
桃 「ん〜、完全に治るかはわからないけど、」
桃 「少しづつお薬の量へらしていこ?」
桃 「俺もお手伝いしてあげるから、ね、?」
青 「……がんばって、みる……」(泣
桃 「ありがとう、えらいね」(撫
青 「…、!
んへへぇッ、、」(泣
そこからないこがお手伝いしてくれたおかげで
薬もあんまりしなくなったの。
少しだけしちゃう時もあるけど
しちゃったらないこがすぐ来てくれる。
桃 「頑張ったね、えらいよ」
青 「すきっていって、?」
桃 「すきだよ、いちばん。」
青 「すきっていわれるの、すき」
桃 「うれしぃ、笑」
⚠ 付き合ってませんからね!?(は?) ⚠