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洛
⚠設定⚠
両片思い
今日はロシアが家に来る
だが、よりによってこんな時に…
独「はぁッ…//ん゙ぅ…ッ//」
そう、発情だ
なぜかはわからないが今は発情しているようだ
独「少しだけ…ッ//」
そう思い俺は自室に鍵をかけて籠り
一人でこの熱を収めようとする
独「まずは…こう、だよな…//」
指を中に入れる、グチュグチュ♡と卑猥な音を響きかせながら
奥の方まで入れていく
独「あッ//んん゙ッ…♡//」
「イ゙ッ…あ゙ぁん♡//」
いつもはこんなに甘い声を出さないはずなのに
なぜだかこんなメスみたいに淫らな声を出していた
「んッ♡//あ゙ぁ//もうイきそッ♡」
そんな瞬間、チャイムが鳴る
露「ドイツー?居るか?」
「…返答はないと」
まずい、そういえばいつ来ても大丈夫なようにと
玄関のドアは鍵を開けておいたんだ
「お、開いてるな…、ドイツー?」
部屋の前に来られてしまったらこの声がバレてしまう
必死に声を抑えようとするも快楽のあまり声を抑えられない
独「あ゙ッ♡んん…ッ//こないでッ、くれッ//」
きっともう部屋の中で俺が何をしているかは大体は察しただろう
だんだん部屋の前に足音が近づいてくる
独「あッ♡ん゙んッ…♡//」
露「なぁ、ドイツ、部屋の鍵を開けてくれないか?」
そう言われて開ける馬鹿が居るだろうか
なんせ今は自身の熱を収めようとしている真っ最中だ
そんな姿を自ら進んで好きな相手に見せる馬鹿は居ないだろう
露「開けてくれないなら、お前のそのシてること、言いふらすぞ?」
好きな人にこんな淫らな姿を見せるのは屈辱的だが
二、三人以上に知られるより一人に知られる方が
マシだと判断した俺は 扉を開けてしまった
露「あっは、そんなことしてたんだ」
「もしかして発情してるの?今」
こんな質問をされて堂々とYESと答えるやつがいるとでも思うか?
俺は無言のまま、指を進めた
独「あッ♡//んぁ゙ぁっ♡♡」
そのまま無視して進めたら、いつの間にかロシアに
押し倒されていた
露「俺のこと、無視するんじゃねぇよ」
「こっちだってそんな淫らな姿黙って見られるわけねぇだろ?」
そういいロシアは俺にキスをしてきた
独「ん゙んッ…♡//ん、ふッ…♡」
気が向いたら多分続き書きます!