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こんねこさ〜ん_!!
久しぶりに新作です!!
本当にね、もうキャラ崩壊とかがマッジでやばいんよね
てか期末テストやばすぎるぅ
まぁ自分の話は終わりにしまして!!
小説スタートです!!
てか姫とか言ってますが女体化してないですからね!!
せいめい▶︎清明
はるあき▶︎晴明
この世界には悪人や暮らしに困る人もいない…
そんな平和な世界に誰よりも素敵で美しい姫が居た
『んぅ︎︎゙〜』
「お嬢様起きてください」
『あと5分…』ムニャムニャ
「…」
「チッ 起きろッッッッてんだろ!!」ゲシッ
『ぁだッッッッぃッたぁ!!』
『う︎︎゙ぇぇんッッッッ酷いよぉ』
「お嬢様が起きないのが悪いです」
『そうだけどさぁ…』
この今僕を蹴って起こしてきたのが執事の佐野命くんです
「そういえば、お嬢様」
『どうしたの?佐野くん』
「本日お嬢様にお会いしたいと言っているモブ姫様が」
『モブ姫ちゃんかぁ…』
「お嬢様もう少しでモブ姫様が来る時間ですよ」
『うそ!? もうそんな時間!?!?』
『やっばぁ〜ぃ急げ!!』ビューン!!
お茶会の場所に着く
「もうッ晴明さん遅いですわよ」
『すみせん、』
「まぁ今回の所は許してあげましょう」
『ありがとうございます』
「晴明さんお茶ができましたわよ」
『ぁ、ありがとうございます』
「冷めてしまう前に早くお飲みになられて」
『ぃ、いただきます』
晴明がモブ姫が注いでくれたお茶を飲む
『ぁ…ぇ?』フラッ
『(なにこれ…息できなぃッ苦しい……僕このまま死んじゃうのかな、)』
「お嬢様!起きてください!!」
『(命く…ん)』
『んッ!!』パチ
『ここどこ…?』
「フォフォッフォ〜☆」
『あ、貴方は?』
「ワシはこの世界の作成者つまり神様じゃ」
『そうなんですね』
『ぇ?ッッッてことは僕死んだんですか!?』
「そうじゃ」
『ぇ…ぇ???』
「そうじゃお主転生とやらは信じるか?」
『まぁ、はい信じてます』
『(何この宗教的質問怖いんですけどぉぉぉ!!)』
「お主は前世いい事をしたようじゃな」
「お主をもう一度同じ世界に転生させてやろう」
『ぇ!!本当ですか!?』
「本当じゃ、ただしかしお主は前世の様に生きられないかもしれんが本当にいいのか?」
『はい!!大丈夫です』
「お主次の世界ではこんな死に方するんじゃないぞ」
「あなた!!晴明が目を開けたわ」
「ほんとだ」
「可愛いわねぇ」
「夷三郎見なさい貴方の弟よ」
『いッしゃぶりょ』
「か…かわぃぃぃぃ!!!」
「ふふッッ」
「お母さんよぉ〜」
『おッかしゃん』
「お父さんだぞ〜」
『おとッしゃん』
「晴明は本当にすごいなぁまだ生後██だぞ」
「流石僕の弟」
飛ばして晴明7歳
『いさにぃ!!』
「どうしたの?晴明」
『みぃにぃは今何してるの?』
「みーくんはね今お父様とお母様が決めた結婚の準備で書類を書いてるんだよ」
『そうなんだ』
「夷三郎と晴明ちょっと来て〜」
「はーい」
『わかったぁ!!』
晴明と恵比寿がお母さんのいる方に走って行く
そこには髪の色が紫の子と焦げ茶のような髪色の僕より少し背の高い男の子がいた
「こちら私の息子の夷三郎と晴明です」
『初めまして!!僕晴明って言います』
「…道満」
『道満くん!!』ニコニコ
「(キュンッ)」
「(今俺こいつにキュンッてした?
は?顔はあいつそっくりなのに…)」
「僕蘭丸!!気軽に蘭ちゃんって呼んでね〜」
『蘭丸くん!!』ニコォ
「キュンッ」バタッ
『ぇ??急にどうしたんですか!!』
『蘭丸くぅぅぅぅん!!』
「あははッッッッ!!お前面白いな」
「(…なんでアイツらこんな馴れ馴れしく
晴明と喋ってんの普通にムカつくんだけど、)」
「道満」
「ゲッ せいめい」
「ゲッとはなんなんだい?道満」
「清明くん!」バッ
「久しいね朱雀」
「清明くん蘭丸って呼んでよ!!」
『(この人僕に似てる…
でも雰囲気が全然違う)』
一旦ここで終わります
てかさ本当に恵比晴のNTR小説書き終わらないんだけどぉぉぉ…
コメント
1件
おつかれさま〜!!新作読み終わったよ!!🌸 もう最初っからツッコミどころ満載で笑ったw 佐野くんの「チッ 起きろッッッッてんだろ!!」からの蹴り、おもろすぎて何度も見返したww しかも神様可愛すぎん?「フォフォッフォ〜☆」って…癒しだったわ〜😭💕 転生後の赤ちゃん晴明が尊すぎて悶えた…「おとッしゃん」は反則やて… 道満のドキッも蘭丸のキュンッも良き…これからどうなるの!?続きめっちゃ気になる!! すぅねこさんのテンションそのまんまなのも好きだよ〜次回も楽しみにしてるね⋆♡
🐾ラムネ猫🐾