テラーノベル
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うーん。
♡600行くの早すぎやしませんか!?
めっちゃ嬉しいですけど…///
しかも、この話の累計♡数が5000超えてました😭😭
ありがとうございます。。。
説明は前回と同じです。
R18です。
風呂場から猫咲の楽しそうな声が聞こえる。
先程紐や口ーターを全てとってもらい、準備するから待ってろと、休憩タイムを与えられた。
真澄は、猫咲に見せられた2つの道具で何をされるのかを考えるが、全く想像がつかず、考えを放棄して目を瞑った。
5分ほど経った時、ふと、唇に柔らかく温かいものが触れた。
何事かと目を開けたと同時に、耳を手で塞がれ、口の中に舌が入り込む。
ちゅッ♡⋯レロォッ、くちゅ♡
真澄「!?、ンッ⋯ふッ♡、
くちゅ♡チュッ⋯ジュリュッ♡
真澄「まッ⋯、♡♡ンッ⋯はッ”♡ッ~~、♡♡
耳を塞がれているせいで、キスの音、舌を吸う音、唾液を飲む音等が頭の中に響き渡り、いつもより気持ちよく感じる。
クチュ♡チュッ⋯、プハッ
真澄「ッ⋯、♡
猫咲「⋯、何寝ようとしてんだよ。
真澄「ンッ⋯、ッ”考え事してただけだっての。
猫咲「へぇ〜。まぁ、そういう事にしといてやるよ。
真澄「⋯ッ。てか、それで何すんだァ?
真澄は机の上に置いてある、口ーションで浸されたガーゼを見ながら言った。
猫咲「これは、前から試してみたいと思ってたやつ。
真澄「⋯で?どう使うんだぁ?
猫咲「説明するより、実際にヤッた方が早いだろ。
そう言って、猫咲はガーゼを持って真澄に近寄る。
猫咲「真澄。痛かったら言えよ?
真澄「⋯⋯⋯はっ?
返事を聞かずに真澄の棒に口ーションで浸したガーゼを当てた。
思っていたより冷たかったのか、真澄の腰がビクンッと跳ねる。
その反応を楽しみながらガーゼを亀頭まで動かし、ゆっくりと擦り付けた。
ズルッ⋯ズリッ
真澄「ひゃッ♡⋯!!??
想像以上の快感に、真澄は今までで出したことのない高い声が出た。
ズリッズルッ
真澄「はッ⋯”!?、まっ、”ぁうッ⋯、♡
真澄「⋯ッ、なんかッ⋯!!、これい”やだッ⋯♡!
萎えていたはずの真澄の棒は完勃ちし、精液が少し漏れ出ている。
ズルズルズリッ
真澄「まッ⋯て、!!ンッ”⋯、♡これ以上した、らッ⋯、おかしくな”、るッ⋯、!!♡
真澄「い、やだッ⋯!!、ね”、こぉ♡イ”、ぐッ⋯、!!からッ⋯!!♡、
普段声を抑えている真澄は、今じゃそうする余裕なんてものはなく、必死に喘ぎ、訴えかける。
そして、初めて見る真澄の姿に興奮をし、もっとぐちゃぐちゃにしたいと思った猫咲は、真澄の言葉を無視して続ける。
ズルッ、ズリッ
真澄「ゃめ、ッ⋯!!♡ンッ”⋯、たのむッ⋯!とめ、ろ”ッ⋯♡、
真澄「ぁうッ⋯、ッイ”、くッ⋯、ッ⋯~~~~~!!♡、
ビュルルッ、
この数時間のうちに沢山射精してきた真澄は、イッてももう、薄くなった精液が力なく出てくるだけだった。
真澄「もうッ⋯、む”り⋯、ッ⋯、でねぇッ”
猫咲「何弱気なこと言ってんだ?まだこれからだろ
真澄「ちょ、ッ⋯ま⋯て!!
ズリッズリッズリッ
真澄「!!??、ッ、まッ⋯!!、⋯ッ、むりッ⋯”!!♡ッ⋯ン”!?
真澄「イ、くッ⋯、やだッ⋯!!♡、⋯、イきたく、な”ぃッ⋯♡!!、
腰を反りながら逃げようとするも、猫咲に足の上に座られてきっちりと固定されており、全く動けない。
猫咲「逃がさねぇよ、♡
動けないことをいいことに、猫咲は強めにガーゼを引っ張ったりゆっくり引っ張ったりと、色々な方法で真澄をいじめてゆく。
ズリッズリッ⋯ズリッ
真澄「ん”ん”ッ⋯!、♡も、とめ、ろよッ⋯
猫咲「俺⋯まだ満足できてねぇぞ?、♡
真澄「ンッ⋯、♡、しらねぇ”よッ⋯!!♡♡
ズリッズリッ
真澄「やッ⋯、!!♡また、イ”くッ⋯、~~~!!♡
ビュルルッ、ビュルッ
ズリッズリッズリッ
真澄「ぁ”!!、♡イッた、ばっか!!ッ⋯、とめ、ろ!ッ、♡♡
ズリッズリッギュッ、
真澄「ンァ”!!、♡ま、って、⋯!!変なの、ッ⋯くるッ!、♡やだッ、ねこぉッ、!!♡、
ズリッズリッズリッ
真澄「まッ、!!あぅ”、やだッ⋯、イ”ッ⋯~~~~~~~!!、♡♡♡
プシャァァァ
真澄「ン”、ッ⋯はッ、ぅぐッ⋯♡♡、
真澄は腰をガクガクしながら涙を流し、息を整える。
そんな姿を見て猫咲は止めるはずがなく、またガーゼを動かす。
ズリッズリッグチュグチュ
精液と口ーションが混ざりあったガーゼは、また真澄に違った快感を与える。
真澄「まッ⋯!!、♡いった、ん⋯ッ、⋯きゅぅ”けい⋯っ、ぁうッ♡♡
ズリッズリッズリッズリッ
猫咲は、擦るスピードを上げた。
真澄「あぁ”あ”!!ッ⋯、まッ、なんかッ⋯!!で、るッ⋯、♡い、やだッ、♡♡、
真澄「ン”ッ⋯!!♡
ショロロロロ⋯、
限界に達した真澄は、薄黄色い液をゆっくり出した。
真澄「ッ⋯、はッ⋯、、
そして、自分がいましたことに対して理解が追いついた真澄は、一気に顔が真っ赤になり、恥ずかしさで涙が次から次へとこぼれ落ちてゆく。
真澄「ッ⋯、ふッ⋯ぁうッ⋯、<涙
猫咲「〜、♡
その姿を見て満足した猫咲は、ようやくガーゼを取った。
そして真澄を起こし、抱きついてこう言った。
猫咲「次はこれをするか、♡
真澄は回らない頭で素直に分かった。と一言返事した。
はい。お疲れ様です。うーん。なんだこれ。
また変な作品になっちった。ごめんね😭
あと、誤字あれば後でなおすね。
リア友からの案で口ーションガーゼ書いてみました。玩具じゃなくてごめんね💦
それと、この話もあと2、3話位で終わるかも?
もしはぐますで、終わる前にこのプレイして欲しい!!とかあったら火曜日までに書いてくれてたら多分書きます。
……。それか、短編集にして、終わったあとも続けて書く?どっちがいい?
とりま、コメントしてください。
次は、うーん。…🤔💭じゃあ
♡1000!言ったら書きます。
無理しないでね??ゆっくりでいいけんね?
では、次のお話で会いましょう。
コメント
69件
さくさんがリア友に聞いた勇気がすげえ
はぐますのローションガーゼが見たくて仕方なかったので死ぬ程ありがたいです🫶💗尊死してきます🫠
短編集でもはぐます見たいかもしんない!! このまま終わらせるのはもったいないよ!!✨ (??) なにこれ良すぎぃぃぃ︎ 😭💕