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最っっっ高です
がっっちで続きを見るために生きようと思います。ほんとに🫶🏻🤦🏻♀️
フヘヘ今まで見てきましたけど焦らしマジで美味しいです(?)あと何故か赤色の鼻水がでてくるんですが…
お互いバスローブを脱ぎ終わると、もちろん視線はお互いの身体に行ってしまうわけで。
モトキさんはチラチラと申し訳程度に俺の身体を見て来る。
俺は変態だと思われようがどうでも良くて、モトキさんの露わになった身体をまじまじと見つめた。
(マチアプなんかやってる時点で変態なのはバレてるんだけど…)
「っ……、へ…。」
白い、とにかく真っ白。
手だけでも色白さは分かっていたけど、身体の隅々まで全部真っ白で綺麗。
人の裸ってこんなに綺麗だったっけ。
ビックリしたのは、モトキさんのモトキさんが…、意外と大きかった事。
女の子みたいな顔して、結構ご立派なモノ付いてんだなあ。
ネコ専なのが、勿体ないくらい。
モトキさんは流石に恥ずかしいみたいで、両肩を抱えて上半身を隠した。
「…、隠さないで、」
俺はモトキさんの両手首を掴んで頭上に上げさせる。
モトキさんは顔を背けながらも、時々俺の身体を見て、またそっぽを向く。
「っ、……んわっ///」
「ゎ、かいさ、ん…///恥ずかしい、よ…、」
「こっちも恥ずかしいんですけど。笑 そんなにチラチラ見ないでよー…、」
両手で掴んでいた手首を、右手だけに持ち替えて
空いた左手でモトキさんの顎を持ってこちらに向かせる。
「……ん、ぅ…、///」
「わ、ワカイさん、…カッコよくて……///」
俺の身体を上から下まで見てから、潤んだ瞳でそう言った。
……貴方の方が絶対に魅力的な身体してますよ。
色々我慢出来なくなって、モトキさんの両手を拘束したまま唇を奪った。
モトキさんはグイグイ食いつくようにキスに応えてくへれる。
何だか餌付けでもしてる気分。
ていうかキスだけで背中反ってて可愛い。
「っん、…ん”んぅ……、/ゎかいさっ…、んふ、//」
「っ、ごめん、苦しかった…?笑」
また息継ぎのタイミング忘れてた。危ない、モトキさんに無理させちゃうとこだった。
俺もちゃんと息吸わせてあげたいんだけど、ギュッって目瞑るモトキさんのキス顔可愛すぎるんだもん。
…それに、唇プルプルすぎてずっと吸ってたい。
「………ちゅー、好き?」
モトキさんは一瞬躊躇ってからコクンと頷く。
か”わ”い”い”。
「…じゃあ、もっとする、?」
「ぅんっ、するっ……、///」
モトキさんの両手を離してあげて、笑顔で腕を広げる。
モトキさんは右側に笑窪を作って、少し照れながら俺の腕の中に収まった。
裸同士だから肌が直接触れてくすぐったい。モトキさんの肌が滑らかすぎてビビった。
「ん、…こっち見て、」
俺の胸に顔を埋めてしまってキスができないから、こっちを向いて、と言うとモトキさんから口付けてくれた。
「っ、!……///」
「んっ……、ちゅ、んふ…//」
「……びっくりした、笑」
唇が離れて少しの間二人で見つめ合っていると、お互いに自然と笑いが溢れる。
俺はすごく幸せだなあ、と思った。
「ワカイ、さんっ…、///」
「元貴って、呼んで、……///」
「………、も…とき…。」
呼び捨てで呼ぶだけなのに、こんなにも照れ臭い。
呼ばれた側の元貴も顔を真っ赤にしてる。
「じゃあさ、俺の事も苗字じゃなくて名前で呼んで?」
「俺、滉斗って言うから…呼んでみて?ひろと、って…」
「ひ…、ひろと、……//」
予想以上にヤバいな。
可愛すぎ。
元貴の緊張も大分溶けてきたみたい。
さっきまで身体ガチガチだったのに。笑
よく今まで我慢してたなってぐらい、俺の理性はギリギリ。そろそろ、いいよね。
俺は迷わず元貴を押し倒した。
早くヤれって感じですよね、焦らしてごめんなさい🙇🏻♀️
次はきっと…?!!