z「ブフッ、は、はぁ!?」
吃驚しすぎて喉詰まったんやが?(圧
r「ご、ごめんって!」
z「はぁ、、、で、好きな人、、、?」
r「そ、好きな人。」
z「な、何でそんなんきくん?」
r「いや、、、聞きたかったから?」
z「、、、じゃあ、らっだぁが答えたら答えるわ。」
r「居るよ~?」
z「ふぅん、、、って、あっさり答えるんやな!?」
r「まぁね、隠してもバレそうだし。」
そう言ってらっだぁは、ニカっと笑った。
z「、、、おるよ。」
r「え、ほんと?」
z「ほんまや!何回も言わせんな!」
r「へぇ、意外。」
いや、聞いてきたくせに何やねん意外って。
z「じゃあ、好きな人誰なん?」
r「え、笑わない、、、?」
z「笑わん!笑ったら1週間スマホ禁止でいいわ!」
r「俺の好きな人、、、」
r「”男“なんだよね。」
z「、、、男?」
r「そう。」
z「、、、。」
r「ほんとに笑わないじゃんw」
z「い、いや、笑うってより吃驚してさ、、、。」
r「、、、そっか。優しいね、ゾム。」
z「いやぁ、、、。」
優しくはないと思う。
だって、笑わないのは、、、。
俺も”男“が好きだから。
r「じゃあ、ゾムは?」
z「、、、いわへん。」
r「えぇ!?俺言ったのに!?」
z「俺言うとは言ってへんし。てか、男の誰なん?」
r「っ!?そ、それは、、、。」
z「応援したるし、笑わへんから!なっ?」
r「、、、じゃあ、ヒントあげる。」
z「よっしゃ当てたるわ、、、!」
r「俺と仲良いよ~!」
らっだぁと仲良い、、、?
クラスちゃうから分からん、え、待ってコレ、無理ゲーじゃね?
z「ほ、他は!?」
r「うぅん、運動神経良いかな。」
運動神経良い奴なんか山ほどおるやろ。
うん、分かったこれ、無理ゲーやん。
z「えぇ!?分からへん!?」
r「じゃあ、大ヒントね!」
r「 今俺の目の前にいるよ。 」
コメント
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此れもう告白やん⁉︎ え,?てぇてぇ過ぎるんですけど,,,。 神か,,?うん。神だ。 続き見て来まーす!