テラーノベル
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♡500行くの早すぎませんか!?
私びっくりしましたよ👀✨️
それと、皆さんありがとうございます😭😭😭😭😭
説明は前回と同じです。
R18です。
猫咲は、口ーターのスイッチをOFFにした。
そして、適当に取った玩具を使おうとした瞬間、何かを思い出したのかピタリと止まった。
真澄は、動かなくなった事に不思議がりながらも猫咲が持っているものを見て顔を強張らせ、少し震えた声で問いかける。
猫咲「⋯⋯⋯⋯。
真澄「⋯⋯ッ、おい。それを⋯ッ、入れるのか⋯?
真澄の問に、数秒遅れて返事する。
猫咲「⋯⋯いや、これはまだ入れない。確か、しっかり慣らさないと痛いって紫苑が言ってたからな⋯。
そう言うと、手に持っている尿道プラグを傍に置き、違う玩具を取った。
真澄「(また口ーター⋯?いや、でも何か形が違う⋯。
猫咲「なぁ。同時に責められたら、お前はどんな反応を見せてくれんだ?
真澄「、あ?どういうことだぁ?
猫咲「そのままの意味だが?
言い終わると同時に、猫咲は乳首に口ーターを付けた。
真澄「ひっ⋯!?♡、ッ⋯、そういうことかよ⋯、、♡
猫咲「あぁ。それとこっからは、俺はお前に何もしない。
真澄「ッ!!(何もしねぇーなら、逃げるチャンスじゃねえか。だが、先にこの紐を外さねぇと話にならねぇ。
猫咲「何もしないが⋯、これは付けたままにしておく、♡
そう言うと、猫咲は全ての口ーターのスイッチをONにした。
ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”
真澄「ひっ⋯ッ♡ン”ッ!?♡な⋯、ッん”だよ、ッこれぇ””⋯!!♡♡
感じたことの無い快感に、真澄は慌てる。
口ーターを取ろうと体を動かすがシーツが体に擦れ、それにさえも真澄に快感を与える。
真澄「はッ⋯、♡くッ⋯そ、がッ⋯、♡♡ふッ⋯、
猫咲「はは!必死だな
真澄「くッ⋯♡み、てないでッ⋯、♡ンッ、ふぅ”ッ⋯♡はや、くッ⋯と、れッ♡
猫咲「取るわけねぇだろ
真澄「ッ⋯♡、ぁうッ⋯ふッ、ンッ⋯♡♡
真澄「なん”、かッ⋯、ふぅ”♡からだのッ⋯奥がムズムズす、るッ
口ーターの振動を弱にされているため、イきたくても中々上手くイけない。
真澄「ねこぉ、ッ♡イけないッ⋯、ッ⋯♡♡
真澄は必死に訴えかけるがその顔は、赤く染まり、おまけに涙でぐちゃぐちゃになっている。
猫咲をビビらせているポーカーフェイスは今や崩れており、ビビらせるどころか猫咲に興奮を与えている。
猫咲「その顔、すげーいいわ。
真澄「はッ⋯?♡、
猫咲「もっと近くで⋯
猫咲が真澄に近づいた瞬間、電話が鳴った。
猫咲、真澄「?
スマホを確認すると、印南からだった。
猫咲は軽く舌打ちをし、電話に出た。
猫咲「なんだよ。
印南『む、何か怒っているのか?
猫咲「てめぇのせいでな!
印南『そうか!それはすまn⋯ゲホッ!
猫咲「⋯⋯なぁ、もう切っていいか?
印南『ダメだ!任務が入ったからすぐ来てくれ!
猫咲「⋯⋯⋯⋯⋯は?
印南『大丈夫だ!すぐ終わる!じゃあ待っているな⋯ゲホッ!!
猫咲「は、ちょッ⋯
文句を言おうとした瞬間、通話を切られてしまった。
真澄「任務、だろぉ、?ッ⋯はや、くッ⋯”いけよ⋯、♡
真澄のその態度に苛立ちを覚えながらも、仕方なく準備をする。
猫咲「にゃんで今なんだよ⋯
真澄「ふッ⋯、♡⋯そのまま、戻ってくるな、⋯♡
準備が終わって出ようとした時に真澄にそう言われ、猫咲は、無言でスイッチを取り、強さをMAXにした。
真澄「はッ⋯!?まッ⋯んッ、♡⋯ッイ”、、~~~~~~!!♡♡
ビュルルルルッ♡
猫咲「おーおー、派手にイッたな!
真澄「うる、せぇッ⋯♡て、か⋯ふぅ”♡、はなしが、ちげぇ⋯ッ!
猫咲「話?んなこたぁ忘れたな〜
猫咲「じゃあ、俺は任務があるから行ってくるわ。
真澄「はッ⋯?ッ⋯まッて”、♡ッ⋯
猫咲「まぁ、3時間くらいか?
そう言うと猫咲は前髪を下ろし、頑張ってください。と一言添えて出て行った。
1時間後。
真澄「くッ⋯はぁーッ♡、また⋯イ、ぐッ⋯””~~~~~~、♡
ビュルルッ♡♡
真澄「ッ⋯♡ね、こぉッ⋯♡
2時間後。
真澄「はぁーッ⋯ふぅッ⋯、だ、いぶ⋯ッ♡
真澄「慣れてき、たッ⋯♡♡
そう思った瞬間、スマホの通知が鳴った。
それに驚いて体がビクリと跳ねた時、口ーターの位置がずれ、真澄は射精無しでイッた。
真澄「ぁうッ⋯♡ふッ⋯、なんだよッこれぇ””♡♡
3時間後。
真澄「ッ⋯、もう、イきたくねぇ”⋯♡♡
真澄「ね、こぉ⋯ッ♡
名前を呼んだと同時に猫咲が帰ってきた。
猫咲「只今帰りました。⋯⋯⋯⋯で、どれだけイッたんだぁ?
真澄は、帰って早々ニヤニヤしている猫咲に苛立ちを覚えながらも、必死に伝える。
真澄「し、らねぇッ♡、いいから止めろッ⋯、
猫咲「⋯。しょうがねぇな。
猫咲は、スイッチを取り、電源を切った。
はふはふと息を整えている真澄に、少しやりすぎたと思いつつも、次はどの玩具を使おうかと考えている。
真澄「はぁ、ふぅ”ッ⋯、
猫咲「⋯⋯!!
猫咲「真澄。次はこれだな♡
そう言って、次の玩具を真澄に見せた。
真澄「ま、だッ⋯すんのか?ッ⋯♡
猫咲「言ったろ?全部試すって。
真澄「ッ⋯、
猫咲「はは!まだ飛ぶなよ、真澄?♡♡
お疲れ様です。
本当にすみません。
自分でも何を書いているのか分からないくらい変な作品になってしまいました。。。
そして相変わらず短いなぁ((
次はもっとマシなものを書くので許してくださいまし😭😭
♡600行ったら書きます。
無理しないでね???
では次のお話で会いましょう。
コメント
24件

いんなみさん登場嬉し〜いです😇💖 本当に天才ですよありがとうございます!! 続き待ってます_:(´ω`」 ∠):_ でも無理しすぎないように気をつけてくださいね( ᵒ̴̶̷̤◦ᵒ̴̶̷̤ )💞
猫咲さんドS過ぎてやばい!!!しぬ … _:( _ ́ཫ`):_ さくたんとの約束があるからしんだらダメやけど、これは♡♡♡に来てるって!!wwww
ゔ、_:( _* ́ཫ`):_グハッぁ"ァッッ †┏┛ ᷄ᾥ ᷅ ┗┓†さいッこう!