テラーノベル
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注意
この話は、ただの投稿主の妄想です.
em受けが苦手な人、zm攻めが苦手な人、オメガバースが苦手な人はお引き取りください.
誹謗中傷はやめてください.
リアル、現実には関係ありません.
某我々だメンバーが出てきます.
それでも良い方は、ぜひ見ていってください!
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zm視点
朝、7時に僕は会社に到着する.
いつも、予定を決めると
脳みそが溶けたように機能しなくなるから
出来る限り、その日暮らしの社会人生活をしている.
僕は、最近採用担当部に
配属され、若手の採用のデータの収集を任されたんや.
zm「おはようございますぅ!」
ut「ゴボッゴボ」
「お″はようさ″ん、、」
今、汚い咳をしたのは鬱先生や
コイツは仕事が出来ないが、
上の人たちにようさんいい顔しとるから
採用副部長に就任してる、、
なんか、もっと優秀な部長?が会社にいるらしいが、、
一回も会ったことがない
zm「大先生、ダバコの吸い過ぎは肺がなくやで、、」
ut 「そんなん言われんくても分かっとるわ」
ここ禁煙だからクセェんだよ!
僕はいつもこう言われた時に、ある事を必ず言う
zm「部長に言いつけますよぉ?いいんですかぁ?」(煽り)
一度も会ったことがない部長の名前を出すの
は、結構罪悪感はない!
ut「ッゲ、マジかよ、、」
鬱は、ポケットにダバコをしまった
今日は、物分かりのいい鬱先生だ、、
クリスマスだからか?
zm「鬱先、今配信するんすか?」
突然だか、僕は鬱先がやっているゲーム実況者
グループに入っているのだ
結構、楽しい
まぁ、趣味としてやっているから
副業みたいなもんだ
ut「うーん、せやな…配信するかぁ!」
zm「分かりましたわ、ディスコードに夜、居ますわ」
ut「りょ」
僕は、すぐに仕事を開始した.
ザワザワ、カチカチ、カチ
朝は、全員他の人と喋ったり、優雅な時間を過
ごしている
ci「はようございまーす!遅れましたぁ!」
ut「ッチ、何回目やねん」
チーノは、よく遅刻をする
本当だったら、リストはされていてもおかしくないが
コイツも鬱先と同じ部類で
偉い人には、ペコペコしているから
なんとか首をつなげている、
本当だったら、
ブチギレする人が居てもおかしくないが
採用担当の部長の方の部署
が超仕事が出来るらしくて、
ほとんど、仕事を押し付けているらしい、
僕は、人に任せるほどポンコツじゃないんや
こんないつものように、
仕事をこなしていたら、ソイツはやってきた
コンコンコンコン
ザワザワしていた職場に、
大きなノックの音が聞こえた
ut「…あ(察し)、やべぇー」
ガチャ
em「失礼します、鬱副部長はいらっしゃるでしょうか?」
そこには、小柄な女性らしい人が現れた
僕は、綺麗な人だなぁーなんて思いながら
仕事をしていた.
ut「えーと、なんのことかなぁ、、」
どうやら、(鬱先生)焦っているようだ、
また、なんかやらかしたんかやろ
syp「エミさん、あそこにおるで、
「老眼じゃないすか」
奥から、ヘルメットみたいな帽子を被った
男が出てきた
ut「どおしたんすか?お二人さん?」
足音をコツコツ鳴らしながら、
鬱先生の前に立ち塞がった
syp「どうも、ここの場所の副部長借りて来ますわぁ、、」
鬱の胸ぐらを掴み、ヘルメットの男性は社員に見せつけた.
別に、僕は気に食わなかったし
連れて行かれても、ノコノコと帰ってくると思って心配してなかった
em「ふぅ、私は乱暴な嫌いやで、、」
カチ
小柄な女性らしい人は、
片手にライターを持ってダバコを吸おうとしていた
僕は、鬱には何も思わないが、、
その人がダバコをつけ、吸っていると何故か
前に出て、行ってしまった
zm「すみませんが、ここではダバコやめてもらいです.」(禁煙だから)
em「うーんと、貴方の名前はなんて言うんですか?」
想像以上に、綺麗な声をしていた。
何故か、落ち着くような、
安心するような.
em「あ、あのぉ、ちょっと?」
zm「…ッは、すみません.」
「ゾムって言います!」
僕は、初めて聞いた声に惚れて
ボートしていた
胸が熱く、裂けそうなぐらい
em「そうですか!ゾムさんって言うんですね」
ニコニコしながら、僕の名前を呼んだ
zm「あの、名前は、、」
syp「はーい、エミさん仕事に戻りましょうねぇー」
em「えー、分かりました、、」
悲しそうな声で、
その二人は帰っていった.
僕は、初めての経験だった
こんなに熱くなったのは、、
ci「あれぇーwゾム、エミさんに惚れちゃったぁ?」
チーノはニヤニヤした顔で聞いてくる.
zm「そ、そんなわけありませんがなぁw// 」
ci「えー、ゾム顔赤いでw、嘘は良くないでぇ!」
うるせぇー、仕事しろ
zm「せやな」
そこで、あの騒がしい二人の話は終わった
next、、
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どうも、師走です。
毎日投稿続けて頑張ります。
もっと、ゾムさんにはエミさんに堕ちてほしいですね。
最終的には、ストー、、すみません、妄想が、、
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バイバイ
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